草津よいとこ Pt.2(志賀山と野反湖)

初日は半袖で汗を掻きながら歩けたが、二日目は天気が急変し雪まで降り始めた。半袖の上に長袖の化繊を着て、ハードシェルでもまだ寒い、まさかこの時期にフリースを着ることになるとは思わなかった。
草津よいとこ(志賀山と野反湖)Pt.2
11月の2000m級なので雪があってもおかしくはない、といっても積雪量は少なく、スキー滑走やラッセルを強いられる程の積雪はない筈だ。

今回の装備は雨や雪を考慮し、オーバーパンツ・オーバーグローブ・ゲイター(スパッツ)・ピッケル・アイゼン以外のほぼ冬仕様の装備とした。
靴は状況的にノーマルトレランシューズでも問題無さそうだったが、天気予報で二日目が雨(雪)という事だったので、凍傷予防として雪仕様のトレランシューズを別途携行した。ウェアは化繊シャツとハードウェアの構成で、防寒具としてフリースとダウンジャケットを、手足は濡れた時の事も考え、靴下は4足(薄手2厚手2)、グローブも3組(薄手1中厚2)の替えを用意した。
幕営具はシェルターでシュラフは冬用、ザックは40Lに詰め込んだ。

山行前は防寒具や着替えは使わないと思っていたが、結果的には全ての装備を使う事になった。
フリースは二日目の行動中に使用、雨から雪に変わった事で気温が急激に変化し寒気を感じたので着用した。ダウンジャケットは二日目にシェルターを張れなかったので使用、靴下とグローブは濡れたり凍ったりと全ての替えを使うことになった。

軽量化を考慮して装備を削らなくて正解だった。積雪期はもちろん、秋の雨も相当危険なので、この時期の装備は重量より安全を重視し、余分と感じるくらいが丁度良い。「重い」と「寒い」では過酷さの度合いが全然違う、重さで死ぬことはないが、寒さは死に直結する。


ルート(3日間)



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【Day2】
 距離:20.177km
 累積標高(登り):1467m
 累積標高(下り):1836m

【Day3】車道区間多し
 距離:22.949km
 累積標高(登り):1123m
 累積標高(下り):1493m
 ※GPSデータはカシミールで作成

山行記録


2nd DAY ☂ → ☃


昨夜は冬シュラフに銀マットまで敷いたので(いつもはエアーマットのみ)寒さを感じずに快適に過ごすことができた。予報では昼過ぎから雨となっていて、日の出タイムに四十八池を周回(志賀山)する予定だったが、辺りはガスに覆われ雨がポツポツと降っていた。。
志賀山は四十八池からぐるっと回れるコースとなってるので、シェルターと荷物を置き空荷で登った。どんよりした空模様の所為か空荷なのに登りが急に感じる、ガスで展望もなく感動するような景色を見ることはできなかった。







シェルターを撤収して8時前に四十八池を出発、雪は降っていないが地面が泥濘んでいるので雪用トレランシューズを履くことにした。
赤石山までの道は緩勾配で歩きやすかったが、展望ポイントはガスで視界不良、代わり映えのない笹の道には退屈さを感じた。
そんなダラけた気分で歩いていると前方に大きな岩峰が現れた、苔の生えた岩峰、赤石山が『緑石山』というのは衝撃的だった。





赤石山の警告看板を見て不安になる、内容はここから野反湖までの道は本格的な登山道となり、所要時間は10時間以上かかると書かれていた。ルート作成時にこの区間の距離と累積標高を調べていて、10時間もかかるようなコースではなかったのに・・・「ひょっとして藪漕ぎ?」整備不良で藪漕ぎコースだとすると、標高差に関係なく時間を要する。


しかし、歩いてみると良く踏まれていて整備もされている道だった、危険で通過に手間取る箇所もなかった。この先から整備していないという事はなさそうだし、ここから急展開が起こるとも思えない、杞憂で終わることを祈りつつ先に進んだ。




ダン沢ノ頭の急斜面を見た時は絶望感を感じた。ガスで視界が悪く、いきなり目の前に壁の様な物が現れたのでビックリしてしまった。


急登を登りダン沢ノ頭へ、少し下った所がオッタテ峰、更に下った鞍部はオッタテ峠(小倉口三又路)となる。この付近からは展望が良くなり先のピークが見渡せるような地形となっている。



朝からの雨は雪に変わり降り続いていた、みぞれ混じりの湿雪なのでウェアは濡れて風が体温を低下させる。
雨や降雪の時の休憩は東屋など避けられる所で休みたい、五三郎小屋は倒壊しているが屋根付きなのでここで休憩を取ろうと思っていたが、登山道から離れた場所にあり止む無く分岐で休憩することにした。
昨夜はレトルトカレーとビスケット数枚、今朝はゼリー飲料と摂取カロリーが少なく、胃は空っぽに近い状態。そこに寒さが加わって休憩中に吐きそうになってしまう、嘔吐すると体力を消耗するし胃の状態も悪化するので必死に吐き気を抑えた。


フリースを着用して体を温めてから出発、私の具合の悪さを知ってか、出発後雪は降り止み晴れ間がのぞいた。このまま晴れて気温が上がり、野反湖で絶景が見られるとうのは嬉しい展開だ。
大高山を下った鞍部はカモシカ平となり、ここでは美しい平原の景色を見ることができた。ただテンションはあまり上がらなかった、太陽はまた姿を消して冷たい風が吹き荒れる、吹き抜けの良いこの地形では景色を楽しむ余裕は無かった。




カモシカ平を登ると野反湖を囲む稜線に出る。分岐から100m先が高沢山となるが、体調不良で1mでも余分に進みたくない気分だったのでピークは踏まずに野反湖の登山口(キャンプ場)へ急いだ。


分岐から北上して最後のピークの三壁山を登り、そこから下っていくと野反湖のキャンプ場に辿り着いた。
「やっと安心して休める」ようやく安堵が得られると思っていたが、野反湖は先のカモシカ平より風通しが良い地形(ビル風)だった・・・荒れ狂う風雪の景色を見て放心状態に陥る、こんな場所なら山中の方がまだマシじゃないか。。



キャンプ場は利用者が居なかった、野反湖ビジターセンターで話を聞くとキャンプ場の営業期間はすでに終わっているとの事だった。
さてどこに泊まろうか?キャンプ場が営業していたとしても、この風雪でシェルターを張るのは厳しいような気がする。どこか風が避けられる場所はないか?堰堤まで進んでみるがそのような建物は無かった。
キャンプ場は営業していないが、緊急という事でキャンプ場に泊まることにする。風が強いのでシェルターは張れない、キャンプ場の炊事場の端にマットを敷き、シェルターで横風を塞いでここで一夜を明かすことにした。


フリースの上にダウンジャケットを着てシュラフに潜る、流石にこれだけ厚着をしているので寒さは感じなかったが、上からの雪の侵入が不快で安眠することはできなかった。また、シュラフから出ると寒いのでガスを使用することが出来ず(面倒なだけ)、夕飯を摂る事も出来なかった。

3rd DAY ☃ → ☀


雪は降り続き、夜空は雲で覆われ星が姿を現すことはなかった。この特殊な地形で絶景が見たい、そう考え日の出タイムの景色を楽しみにしていたのに、何も見えない雪景色で終わってしまうのか。。
時間を遅らせても天候は変わらなそうなので、6時前に野反湖ビジターセンターを出発した。


堰堤を渡り国道を少し登っていく、そこで私は衝撃の事実を知ることになった。道路脇の暖かな明かりを放つ建物、そこは・・・・・・

暖房付きのトイレだった!

建物は半分がトイレで半分が休憩スペースとなっていて、基本的にここで泊まることは禁止されていると思うが、夜中も解放されているという事は緊急時には利用してもよいという事だろう。
前日は堰堤まで歩いて建物を探したのに、まさか数百メートル先に天国があるとは思いもしなかった。。というか何でビジターセンターの人はこの場所を教えてくれなかったのか?荒れた天気で具合悪そうにしているのだから、この暖かい場所に誘導するのが普通じゃないか?


気を取り直して天国のトイレを出発する。神が私の不遇に同情したのか、雪は止み空が明るくなり始める。そして野反湖の美しい景色が姿を現した。




国道で野反峠まで歩きそこからは弁天山へ、期待していた野反湖周辺の景色を最高の状態で見ることができて本当に良かった。






弁天山の先の尾根から根広に下る、この道は展望がなく景観も特に良くなかったが、緩い勾配でのんびり余韻に浸りながら歩くことができた。






根広で今回の山行は一応終了、あとは草津温泉まで戻るだけとなる。
荷物を整理し靴を履き替え、とりあえず花敷温泉に向かう。花敷温泉までは車道だと大回りするので、適当にショートカットしようとしたら車道に戻ってしまい、結局大回りする羽目になってしまった(急がば回れ)。





既に下山しているからお腹が空き始める、交差点で購入したコーンポタージュが格別に美味しく感じた。
花敷温泉から草津温泉までは車道を歩くと距離が以上に長くなってしまうので、ここでもショートカットを使った。国土地理院の地図には登山道は記されていないが、700m程度なので進めると判断した、但しもし笹薮の場合は逆に時間がかかってしまうので、その場合は車道を歩くことにしていた。


ここでまたもや幸運が訪れる、藪山を突っ切ろうと思っていた場所には遊歩道が敷かれていた。国土地理院の地図で記された登山道が廃道になっているケースは多々あるが、逆の何もない所に登山道があるとういのは稀なケースだ。
登山口には道標と概略地図あり、この道は芳ヶ平まで続いていた。登山口から少し登った所に分岐があり、ここで白木方面と田代原(芳ヶ平)方面に分かれている。田代原方面の景色は気になったが、当初の予定通り距離の短い白木方面に進んだ。





林道に合流し、林道を進んでくと品木ダムに到着した。品木ダムはエメラルドグリーンの湖面で、山間からは白根山も見えるなかなかの展望スポットだった。湖に浮いているような山の姿を見ていたら、無性にプリンが食べたくなった、お腹が空いていると何でも食物に見えてしまう。。




品木ダムで観光の人が居たので、「写真を撮りましょうか」と声を掛けた。山でもよく自分から声をかけて写真を撮ることは多いが、行為自体に特に意味はない。しかし、今回はあわよくば草津温泉まで乗っけて欲しいという思惑があった。
狙ったわけではないがその車は練馬ナンバーで地元の話などで盛り上がった、これは行けそうだ、後は「よかったら乗ってきますか?」という言葉を待つだけだ・・・しかし期待していた言葉はなく「ではお気をつけて」で終わってしまった。。この人は歩く事が好きだとでも思われていたのかもしれない(車道歩きは嫌いです)。

品木ダムから国道292号に出て西進する。292号が尾根上にある事には驚いた、地図を見ると野尻湖からの405号と292号の交差点辺りが尾根の末端で、それが本白根まで続いているのだ。
草津の街に入ってすぐのラーメン屋で担担麺を食した、温泉に入った後に食事するのも良いのだが、空腹感に耐えられず店に駆け込んでしまった。食事の後は入浴、御座之湯で入浴して帰宅した。



今回もトラブルがありながらも無事に山行を終えることができた。目的の紅葉は低い標高では見ることができたが、メインのエリアは既に紅葉が終わっていた。近年は満足する紅葉を見ていので来年は時期を早くして燃えるような紅葉を見てみたい。

ルート評価


区間ルート評価


【四十八池・志賀山】※雨のため評価は曖昧

景観  :★★★★☆
ルート :★★★☆☆(3.5)


四十八池湿原、裏志賀山から志賀山までの区間は景観が良く、それ以外は鬱蒼とした樹林帯となります(裏志賀山に展望ポイントがあるがガスで何も見えなかった)。今回は雨で暗い印象が強かったですが、晴れだと感じ方が変わってくるかもしれません。

【四十八池~野反湖】※雪のため評価は曖昧

景観  :★★★☆☆(3.5)
ルート :★★★☆☆


時折視界が開け展望が良くなりますが、大半は笹道なのでメリハリのない展開に飽きてしまいます。ルートはダン沢ノ頭の登りが急登で他は緩勾配の尾根道となります。踏み跡は多めで整備もしているので迷うことはないと思います(赤石山から野反湖までの南北のエスケープルートは藪漕ぎの難路かも)。水場はカモシカ平と五三郎小屋にあるようです。

【野反湖周辺】

景観  :★★★★★
ルート :★★★★★


神秘的な景観で眺望も非常に良いお薦めのエリアです。湖を周回したり、白砂山をピストンしたりと野反湖をベースにするのも良いと思います。

【弁天山~根広登山口】

景観  :★★☆☆☆
ルート :★★☆☆☆


車道を歩くなら登山道という位の特徴のないコースです。

※花敷温泉から品木の遊歩道は利用者が少なくあまり踏まれていませんが不明瞭ではありません

【全体評価】信越 草津ぐるっとルート

景観  :★★★★☆
ルート :★★★★☆
体力  :★★★☆☆(3.5)
継続性 :★★★★☆
アクセス:★★★★☆


4点

今回は雪に振られ苦労する事もありましたが、色々な景色が見られたという点は良かったです。時期的にはもう少し早い、花の開花時期や紅葉を楽しめる7月~10月中旬が良さそうです(荷物も軽くなるし)。

景観は全体的に展望が良く、草津白根山の三山・芳ヶ平・四十八池・赤石山・カモシカ平・野反湖周辺の景観が素晴らしかったです。但し、標高が2000m付近の笹の樹林帯なので展望ポイント以外は退屈に感じるかもしれません。

ルートは3日間の累積標高が4600mなのでそこまでキツイ内容ではありません。平坦や緩勾配の区間が多く、急登箇所は数カ所程度で、心が折れるようなアップダウンはありません(軽量化してスピードハイクやトレランのスタイルなら2日間で行けそう)。危険箇所は皆無で、不明瞭な箇所は横手山のゲレンデコースくらいで、全体的に整備は良くされています(一部笹刈りしていない所はある)。

継続・拡張性は高く、いくらでもルートを長くする事が可能です。南は菅平高原から四阿山・万座山、北は岩菅山・笠法師山や白砂山から苗場山へ、東は上ノ倉山・稲包山を経て谷川岳まで伸ばせます。しかし、藪エリアも多く景観も飽きてくるので3日間位が限界かもしれません。

アクセスは野反湖からの戻りが面倒ですが、花敷温泉から品木のショートカット(遊歩道)を使えば楽ができます。本数は少ないですが野反峠や花敷温泉まではバスが運行しているようです(長野原草津口駅行き)。

タイム


【Day2】四十八池(6:01)~裏志賀山(6:29)~志賀山(6:47)~四十八池(7:23)~【テント撤収】~赤石山(9:24)~ダン沢ノ頭(10:52)~オッタテ峠(11:36)~五三郎小屋分岐(12:11)~大高山(13:08)~カモシカ平(14:04)~高沢山分岐(14:31)~三壁山(15:04)~野反湖ビジターセンター(15:43)

【Day3】野反湖ビジターセンター(5:55)~【国道歩き】~野反峠(7:05)~弁天山(7:42)~根広登山口(9:01)~【道迷い】~花敷温泉交差点(10:24)~遊歩道入口(10:43)~林道合流点(11:14)~品木ダム(11:41)~草津のラーメン屋(12:52)~【担担麺】~草津温泉(13:28)~【御座之湯で入浴】

その他の写真


20171103-05

エネルギーの貯蔵について


寝てない自慢のような『食べない自慢』をしている訳ではないが、今回も食料が余りまくった。私としては出来ればキチンと食べて、効率良く体を動かしたいと常々思っているが、いかんせん胃が受け付けず無理に口にすると吐きそうになってしまうのである(辛い)。

毎回感じるのは、消費カロリーと摂取カロリーの関係で、本当に必要な量とはどのくらいなのかという事を考えさせられる。

    【今回の食料消費量】
  • 一日目
    朝:コンビニのパン1つ(300kcal位)、行動中:ぷるんぷるんQoo(70kcal)、夜:レトルトカレー(220kcal)とミレービスケット数枚(30kcal位)
  • 二日目
    朝:ぷるんぷるんQoo(70kcal)、行動中:無し、夜:無し
  • 三日目
    朝:チョコレート数欠片(100kcal位)とチョコバー(130kcal位)、行動中:無し

摂取カロリー合計:約1000kcal

水分の摂取量は1日約1L位、行動時間は約30時間。1日3000kcalとして3日間で約10000kcalの消費カロリーに対して、摂取カロリーはたったの十分の一。この差分はどうやって補っているのだろうか?

これはおそらくエネルギーを溜め込む機能があると思われる、エネルギーを貯蔵できるバッテリー、一般的には脂肪がこのバッテリーに該当する。私の場合だと約10000kcal位の貯蔵量があり不足分を補っていると考えてみた。
蓄えが無くなれば補充する。山行中は空腹感を感じないのに、下山した途端に空腹感に襲われるのは補充の合図で、山モードから通常モードにスイッチが切り替わると、食道のドアが開かれ空っぽの胃を満たそうと欲求が強くなる。
今回は3日目の登山口からの移動途中でコーンポタージュ缶を飲み、草津温泉で担担麺と揚げ物と焼鳥を食べ、東京に戻ってからは大盛りレバニラ定食を食した。それでも満たされない空腹感があるのは、バッテリーの貯蔵量が満タンでないとうい事なのかもしれない。

動物が冬眠するのもこの仕組に近いのではないだろうか?私は痩せ型で脂肪が少ないが、『脂肪量=容量』と考えると脂肪が多い人の方が長く動けるかもしれない、でも脂肪が多すぎると消費カロリーが増えるから、適度な体脂肪率が理想だと思う。

乾パン最強説

今回、いつもより消費量が少なかったのは乾パンを携行しなかった事も関係している。
いつも購入してるスーパーで乾パンが無かったので、代わりにミレービスケットを購入した。三立製菓のカンパンは200gで824Kcal、ミレービスケットは130gで452Kcalなので、大きな違いはない(535Kcalなら同等)。

しかしミレービスケットは山ごはんとの相性は悪かった。夕飯はレトルトカレーと乾パンが定番となるが、代用したミレービスケットは甘くてカレーに合わなかった・・・不味くはないのだが主食に甘味は不要だ。
やはり乾パンに勝る食料はないのかもしれない、ただ個人的にはもう少し改良し、パサパサを軽減してパンの食感を出してくれると嬉しいのだが。

アルファ米に飽き飽きしている人は是非乾パンをお試しあれ(アルファ米の白米一袋は366kcal)。

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