白山縦走計画→いつもの→赤兎山で敗退②

「悪の裏は善」悪いことの後には良いことがある。今回は敗退という悪事となってしまったが、最後は善事で気分良く山行を終えることができた。
白山縦走計画→いつもの→赤兎山で敗退②
昨年の南アルプス縦走に続いて今回も、そう言えば一昨年前の南アルプス縦走(静岡発)でもある物に助けられた。「敗退の後は車」これは山の格言として残したい言葉だ(意味は辛い事があっても車が忘れさせれくれる)。

山行記録(3日目&4日目)



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※GPSデータはカシミールで作成

【3日目】


距離:2.898km
累積標高(登り):316m
累積標高(下り):169m

【4日目】


距離:11.990km
累積標高(登り):222m
累積標高(下り):1292m

③日目(雪のち曇り)


昨夜から雪は振り続けた。降雪時のテント撤収は面倒なので出来れば降り止むのを待ちたかったが、止みそうもないので撤収して7時に出発した。

大舟山から分岐までは約2km、勾配は緩いが藪に阻まれ進みが悪い。ラッセルが深くなり踏み抜きが多くなる、ズッポリはまっているうちに段々イライラが募ってくる。「Fu○k!!」何の罪もない樹木に当たってしまう・・・邪魔をしているのは人間の方なのに。。もっと樹木をいたわる精神を身に着けなければならない、樹木と会話し親密な関係になっていけばそのうち樹木を操れるようになるかもしれない。藪漕ぎでも樹木が道を作ってくれる、雪崩に遭ったら樹木が盾になってくれる、そんな森の魔法使いのようになりたいものだ。

分岐に10時半到着。2kmを3時間半・・・ホント何でこんなにペースが遅いんだろ、自分の体力の低さに悲しくなってくる(☍﹏⁰)。


悲しい気分はある物を見て一転した、分岐には何とトレースがあったのだ!!
めちゃくちゃテンションが上がる、トレースが消えていないということは今日歩いているという事で、避難小屋で宿泊する可能性が高い。今日は避難小屋に泊まって楽しいひと時を過ごせる、そう思ったら疲れが取れ楽に歩けるようになった。


赤兎山は愛らしい山容の山だった。山容はウサギそのもの、西側にお尻を向け東に在る白山を見ている兎、兎の持つ縁起(飛躍)から「白山まで頑張るぞー!」という気持ちにさせてくれる(頑張れなかったけど)。


Plum Heart転載

経ヶ岳辺りで白兎を見たけど、上記の兎より痩せていた。上記の様なふっくらした兎が居たら登山者が増えそうだ、私的には雷鳥より兎と戯れたい。
それにしても何故「赤兎山」という名前なんだろう?一般的には白兎の方が縁起が良いし、白山連峰だから『白』にすればいいのにね。

【赤兎山の山頂】



大舟分岐からは藪もなく歩きやすかった、何よりトレースがあるのが嬉しい。このトレースがあれば今日中に三ノ峰まで行けそうだ、もしトレースがあるなら三ノ峰まで頑張ってみようかな・・・なんて思っていたらトレースは山頂で無くなっていた。。ここからのトレースは無い、お話もできないとテンションは急降下してしまった。

とりあえず赤兎避難小屋へ、緩やかな下り勾配の道だがトレースがないからそれなりに時間がかかる。この状態では今日中に三ノ峰なんて到底行けそうもない。天候も崩れてきて視界が悪くなってきた、時間は早いが今日は赤兎避難小屋に泊まることにした(11時半)。



小屋は快適でトイレまで室内に付いていた。欲を言えば窓の位置が低かったら良かった、室内から景色が見られないのはつまらない。


小屋でゆっくりしながら今後の行程について考える。
次の三ノ峰までは約9km、アップダウンの少ないたった9kmだが、細尾根&藪&トレース無しだとこれまでと同じペースとなり1日では辿り着けそうもない。中間地点の杉峠で幕営して次の日に三ノ峰、その翌日に白山だと日程的に厳しい。
三ノ峰を終点とした場合はエケスケープが大変になる、街があるのは西側で東に進めば進むほど道のりは遠くなる。というかわざわざ幕営までしてまで三ノ峰に行く理由もない。途中で小屋に泊まってしまうとテントを張りたいとは思わなくなってしまう、暖かい・濡れない・楽ちんパッキング、小屋に泊まれないなら下山した方がいいとまで思ってしまう。
また体調面も不安で、胃痛は歩くことができるが、もし強い腰痛が出たら行動不能になってしまう。白山に行けないならここから下山した方が賢明だ、今回は赤兎山を終点として敗退する事に決めた。

食料は残しても重いだけなので昼からレトルトパーティーを開いた(寂しい)。西友のレッドカレーを食べて、その後に麻婆丼を平らげる・・・しかし、あまり美味くはなかった。。その前に食べたバターカレーの方が美味かったし、麻婆丼はご飯が無いと味気ないものだ。所詮はレトルト、やはり雪山は食材を持って調理するのがベストだね、ウインナーポトフにフランスパンが食べたいなぁ。

音楽を聴きながらまったり過す、でも窓から景色が見れないからイマイチ鑑賞に浸れなかった、まぁ避難小屋だし仕方ないか。

④日目(雪のち曇り、林道から雨)


翌日は大荒れ、最後に美しい朝焼けの白山の景色を眺めたかったのに。。視界は悪い、ホワイトアウトして赤兎山までも行き着くのも大変だった(この天候で杉峠方面に突っ込んだら遭難していたかも)。

実はここからのエスケープルートについては調べておらず(まさかこんな所で敗退するとは思わず)、印刷した地図には小原峠までしか表示されていない。私の想像では『小原峠』は登山口でそこから林道が通っているという認識でいた。
大舟分岐には「小原峠まで600m」と記されていたので、あっという間に登山口に着くかと思っていたが中々辿り着かない。前日歩いた人のトレースが残っていたので、それを頼りにどんどん下っていくとやっと登山口に到着した。帰宅して地図を見たら、小原峠は登山道の合流地でそこから西に下った谷底が登山口となっていた。

いやいや、トレースが無かったら絶対に迷っていたと思う(感謝です)。一応ピンクテープは張ってあるが少なくて道標としては不足だ、夏道を何度か歩いた事があるか、GPSでもないと複雑過ぎて初見ではスムーズに歩けないようなコースだった。





さて、この林道はどこに繋がっているのだろうか?
ここでも楽観的思考で、楽な方に物事を考えた。この林道は3km位で1時間もすれば部落に到着する、そこからバスが運行していてどこかの駅まで行けるだろう。10時半には自販機で美味しい飲み物が飲める筈だ(登山口には9時に到着)。

しかしかし、この林道は長かった。。歩いても歩いても人工物も人家も自販機も現れない。歩き続けて3時間でゲートに到着、3kmどころか10kmもある長い林道だった。。




登山口から少し歩いた所でピッケルが落ちていた。ピッケルが「こんな場所で放置しないで!」と叫んでいるようだったので回収した。車なら持ち帰って郵送するのだが、電車移動なのでゲートまで運んで脇に置いてきた(トレースの付き方から近くに住んでいる人かもしれないという理由もあり)。

可能性は低いがこのピッケルが幸運を招くかもしれないとも考えていた。前方から人が歩いてきて
「ピッケルが落ちていませんでしたか?」
「これですか?」
「それです!お礼に駅まで送りますよ」
「お願いします!!」
別にこれが目的で回収した訳じゃありませんよ!


ゲートまで辿り着いたがここが何処なのかはまだわからない、とりあえず人家まで歩き現在地を確認したい。そんな事を考えゲート近くで休んでいると軽トラックがやって来た。昨年の南アルプス山行と同じ様なシチュエーション、ひょっとして私はまた神の軽トラに救われるのか?

目的があってそれを邪魔するのは申し訳ないという気持ちがあり、初めに通り過ぎた時は声をかけることは出来なかった。しかし、その軽トラはゲートでUターンをしてすぐに戻ってきた。この先、人に会える可能性は不明なので私は手を上げて道を尋ねた。
このまま道を進むと国道に出てそこから市街地には出られるそうだが、距離が長くバスは運行していないとの事だった。そんな話をしている時に神の一言が・・・

「乗ってく?」

「ええっ!いいんですか?(わざとらしい)」

その人はここに部落の出身の方で(現在は1戸のみ居住しているみたい)、正月という事で様子を見に来たそうだ。現在は勝山市に住んでいて、勝山駅まで送ってもらった。
車中で色々な話をしたが共感できる話で楽しかった(時間があれば何時間でも話せてしまう)。こういった自然に囲まれた環境で生活する人は、謙虚であり知的であり優しい人が多い様な気がする。世間の流行は知らなくても、物事の良し悪しを判断できる、情報に流されず客観的に本質を見ることって大切だと思う(若輩者が言うのも生意気だね)。
今後は白い軽トラを乗る人は聖人と偏見を持ちそうだ、軽トラを見る度に手を合わせ感謝の意を表するようにしよう。


温泉に入りたいので、市内の『湯ったり勝山』を利用した。勝山の交番で尋ねたら凄い親切に教えてくれた(何件か電話して)、この街は優しい人が多いね、温泉でも地元の人と話したが気さくな人が多く楽しい時間を過ごせた。




山に負けて食事でカツ!だってお腹がすくんだもん(。-_-。)


とりあえず無事下山できて良かった。雪山はお腹いっぱいなので当分は近所の低山で楽しく遊びたい。
雪山に行くなら次はそこそこ人気がある山に行きたい、トレースも有り難いがやはり一人雪山は寂しくて辛い。私は兎の様な性格なので寂しいと死んでしまうのだ。

タイム


【3日目】幕営地(7:08)~大舟分岐(10:40)~赤兎山(11:15)~赤兎避難小屋(11:45)

【4日目】赤兎避難小屋(7:30)~赤兎山(8:07)~大舟分岐(8:18)~小原峠~登山口(9:06)~小原林道ゲート(12:14)~車に乗せてもらい勝山駅へ

ルート評価


白山連峰 経ヶ岳と赤兎山

景観  :★★★★☆(4.5)
ルート :★★★☆☆(3.5)
体力  :★★★★☆
継続性 :★★★★☆(白山まで縦走可能)
アクセス:★★☆☆☆(2.5)


4点

体力不足等で辛い思いをしましたが、内容的には非常に良い山と感じました。
この山域は1・2月に降雪が多く、2月に雪が締まってくるそうなので、適期は3月から残雪期が良いかもしれません。長期縦走をするなら夏から秋の時期でも十分楽しめそうです。今回の積雪は保月山辺りから多くなり、ラッセルはすね下~膝下位で、吹き溜まりは腰下程度と少なめでした。

景観は眺望に優れている点が良いです。保月山(1272m)から景色が開け、その後は周囲の山を見渡しながら稜線を歩くことができます。

ルートは雪の状態が悪く難儀してしまったので評価は低めですが、急斜面や危険箇所もなく状態が良ければ快適に歩くことができると思います(状態が良ければ4.5の内容)。
  • 中岳から経ヶ岳までの登りは少し急(1kmの200mアップ)
  • 経ヶ岳分岐から大舟分岐の稜線は細くなり、部分的に藪漕ぎがあり歩き難い
  • 大舟分岐から小原峠、小原峠から登山口までの道は複雑で初見で下るのは難しい(ピンクテープは張ってあるが)
  • 小原林道は長くてダルい

体力は状態(ラッセル度合い・藪漕ぎ等)で変わりますが、状態が良くてもそれなりに辛いと思います。
継続性は計画していた白山まで縦走が可能です。赤兎山から三ノ峰(杉峠)、別山の先の2256峰から室堂平の稜線は道が悪そうな感じがします。

アクセスは電車の場合は色々と不便に感じました(東京から福井は遠い・・・)。
  • 九頭竜線(越美北線)は本数が少ない(始発6:29の次が9:08)
  • タクシーを利用するなら越前大野駅で下車(越前富田駅では乗れない)
  • 登山口へは奥越高原青少年自然の家を経由した方が早い(かも)
  • 福井駅からの移動はえちぜん鉄道(始発6:31その後は1時間3本)で勝山駅、そこからタクシーを利用した方が楽

その他の写真


20170101-04

装備について


今回の装備のポイント

★BDの大型バスケット
少しでも沈みを抑えるために大きめのバスケットにした。
結果はあまり効果はなかった、樹林帯の藪では引っかかりやすくのるのでバスケット無しの方が良いかもしれない(バスケット無しはピッケル感覚で使えるという利点もある)。


★100均オーバーグローブ
メインのオーバーグローブが濡れた時の予備。予備を紛失しわざわざ買うのも勿体無いからダイソーで買った。
効果は不明、というか今回はオーバーグローブを使わなかった。腰以上のラッセルで雪をかく事が無かったから、中厚のフリースグローブで事足りた。気温が低くなければ中厚フリースで十分、細かな作業ができ、濡れてもすぐ乾く点ではオーバーグローブより使う機会が多い。


★腰ベルト
装着していたお陰か、山行中に大きな痛みは起こらなかった。但し、これのお陰で胃痛が悪化した可能性もある。腰回りの締め付けで胃が圧迫されて胃痛が起きる、最近の山行でこのベルトを付けていて胃の負担を感じていたので関係があるかもしれない。
※磁気付きベルトだが運動時には磁気はあまり良くないような気がしたので磁気は外した



今回の装備

今回も40Lザックとサイドポケットに詰め込んだ、6日間の雪山装備でもよくこのサイズで収まったと感心している。



装備の感想

☆ピッケル&アイゼン
標高が低い地点だったのでアイゼンとピッケルは使わなかった。白山辺りの標高(2500m)なら必要かもしれないが、雪崩の可能が無いならストックでも良さそう。ピッケルやアイゼンが必要な箇所は急な登りや下りや、滑落した時に止まらなそうな場所、それ以外はストックで良いと思う。

☆ガス
今回は500を2本持っていったが消費量は250程度だった(3日目の赤兎避難小屋ではかなり使った)。昨年の南アルプスは10日で4本だったから、今回は効率が良かったようだ。燃焼効率はよくわからない、気温・気圧・ガスの外温、ネオプレーンのカバーを付けた方が飛躍的に効率が上がるのかな?

☆ワカンはワカラン
今回もワカンの結び方で悩んだ。前に結び方の記事を書いたが、これでも外れる事がある。


☆乾パン
乾パンの消費量は3個だけ(1袋に約70個入っている)。ご飯は食べられない(胃がもたれて)から代用しているが毎回余るから外そうかと思っている、非常用として10個位を持つのはいいかも。
高エネルギーで胃に優しく携帯性が高い物、なにか良い食材はないですかね?とりあえず雪山はチョコがあれば何とかなる、チョコ・紅茶・お茶があれば特に問題はない(飽きるけど)。

☆飴
山行中すっきりした物が食したくて、持っていったクエン酸飴が美味しく感じた。
山行中はカルピスかオレンジジュースが飲みたくて仕方なかった。カルピスの原液は凍らなそうなので、次回からは原液を持っていくことにしよう。

装備リスト


道具消費量・備考
ウェア
目出帽 
中厚フリース帽子未使用
ハードシェルジャケット 
フリースプルオーバー 
アンダー化繊長袖シャツ 
ダウンジャケット(防寒用)未使用
オーバーパンツ 
冬用パンツ 
アンダー化繊下着 
ウールタイツ(防寒用)未使用
オーバーグロープ×2未使用
中厚フリースグローブ 
薄手化繊グローブ未使用
厚手ウール靴下×22日目に交換
冬靴 
ネオプレーンスパッツ 
ゴアテックススパッツ 
着替え一式(帰宅用)&お風呂セット 
雪山装備
ピッケル未使用
アイゼン未使用
ストック×2 
ワカン 
幕営装備
スコップ 
テント+冬用フライ 
銀マット 
エアーマット 
シュラフ 
ゴアテックスシュラフカバー 
幕営用小物一式 
調理器具
アルミ製コッヘル大 
ストーブ 
燃料(ハイパワーガス)大×21/4(250程度)
小物・他装備
ザック(40L)+サイドポケット(6.5L*2)ピッタリ収まった
小タオル未使用
速乾タオル(テント内で使用) 
ヘッドランプ 
サングラス 
腕時計 
テルモス 
プラティパス(2L+1L+保温ケース)2Lは未使用
薬(胃腸薬・整腸薬・痛み止め等)胃薬毎日2包
予備電池 
モバイルバッテリー 
携帯ラジオ未使用
携帯電話・iPod 
地図(国土地理院印刷) 
方位磁石未使用
食料(6日分)
朝用:インスタント麺×4袋1袋消費
行動用:かりんとう×2袋(1袋100g)1袋消費
行動用:チョコ×1袋(250g)100g消費
夜用:乾パン×2袋(1袋200g)3個消費(1袋で約70個)
夜用:レトルト×4袋4袋消費
夜用:粉末スープ×4袋未消費
つまみ:柿の種×4袋1袋消費
つまみ:スライスサラミ×2パック1パック消費
お菓子:ラムネ×1袋1/3袋消費
お菓子:クエン酸飴×1袋1袋消費
飲料:粉末レモネード適量ほとんど消費
飲料:紅茶適量毎日2杯消費
飲料:ほうじ茶パック×5袋(行動用)2袋消費

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