白銀の光岳(上)

南アルプス冬季縦走の旅が始まった。長期縦走で最も辛いのは序盤の樹林帯歩きだ、森林限界を超えれば美しい景色を楽しみながら稜線を歩くことができる。早々にこの区間を通過し、冬の南アルプスの稜線歩きを楽しむとしよう。
白銀の光岳(上)
光岳は南アルプス主稜線の起点となる山でここまでの区間は樹林帯となる(南アルプスは2400m付近が森林限界点となり、光岳から先の主稜線ルートも標高が下がれば樹林帯が現れる)。当初は畑薙ダムから主稜線に出て(茶臼岳)光岳はスルーしようと考えていたが、登山口までのアクセスが悪い為、朝日岳から続く尾根を辿って光岳に出るルートに変更した。

景観の劣る樹林帯、しかも整備されていないバリエーション、この区間が面白くないというのは容易に想像できたが、冴えない景色と歩き難い道に耐えることで、その後の主稜線歩きがより楽しくなると楽天的に考えた。

しかし、物事はそううまくは運ばなかった。想像を超える自然の変化、大寒波の襲来が私の行く手を阻んだ。

ルート Day1-6(寸又峡温泉~光小屋)



距離:26.660km
累積標高(+):4632m
累積標高(-):2653m
※GPSデータはカシミールで作成

山行記録


Day0(晴)


千頭駅から奥泉駅までの始発(南アルプスあぷとライン)に乗るために深夜バスを利用した(始発の新幹線では間に合わない)。23時に東京駅を出発し、翌日5時半に掛川駅に到着した。
バス内でイヤホンのイヤーパッドを紛失する。。長期縦走に音楽は欠かせない、聴きまくるために大容量のバッテリーまで持ってきたというのに。イヤーパッドだけ購入したかったが、早朝で電気屋は閉まっているので、ファミマでイヤホンを購入した(パッドだけ取って本体は捨てた)。


Day1(晴)


掛川駅から東海道本線で金谷駅に移動、ここから大井川鉄道本線で千頭駅に向かう。金谷駅で千頭駅から寸又峡温泉へバスが運行している事を知る。電車以外の交通手段は無いと思っていたので、奥泉駅から寸又峡温泉まで約9kmを歩く予定だったが、バスがあるなら利用したい(可愛らしいトロッコ列車も乗りたかったが)。
土曜日なのにバスの乗客は私一人、どうやら寸又峡温泉から山に登る人は少ないようだ(運転手さんの話ではこの時期に登る人は殆ど居ないらしい)。

林道から見える朝日岳は美しかった、しかしその高低差は凄まじく険しい道のりが想像できた。地図から急登であることは解っていたが予想以上に勾配が強い。いやいや、バスを利用して正解だった、奥泉駅から歩いていたら途中で幕営することになっていただろう。



今年の降雪量は少なく低山では雪が無いようなので、2日分の水(4L)を携行した。何故ゆえ積雪期に水を背負わなければならないのか、この水さえなければ理想の重量だったのに(ザックの重さはピッケルやワカンをくくりつけた状態+水で31kg)。肩パットを装着しザックを背負う、久しぶりの30kg、足に伝わる重みが半端ない。

寸又峡温泉から朝日岳の登山口までは一度下って橋を渡り登り返す、橋から林道の登山口までの標高差は100mもある。バスの運転手さんの話ではこの登り返しが嫌で手前で下車して林道を歩く人も多いらしい。私は猿並橋を渡りたいという理由で寸又峡温泉で降りたが、その選択が間違っていたことにすぐに気付かされる。重荷に急登、たった100mの登りで息が上がってしまった(絶対途中下車して林道を歩いた方が良い)。


林道の登山口からも急登が続く、450mの橋から1827mの山頂までの標高差は約1350m、距離は3.5kmしかないので相当の急勾配だ。ペースは遅いが汗だくになる、ジャケットを脱ぎアンダーシャツ一枚でも暑いくらいだ。
1232mの合地ボツに到着、橋から1.5kmの距離なのにここまで2時間半もかかってしまった。あと600mも登るのか・・・やはりこの重い荷物だと思うようには動けない。

土曜日なのに誰にも会わない、そりゃこんな急登のコースは誰も登らないだろう。そんな事を考えながら登っていると鈴の音が聴こえた、そして2人組のハイカーが下ってきた。私はこれからのルートについて余裕ぶって話をしてしまう。。ああ、恥ずかしい、あれだけ豪語して光岳で敗退するとは・・・

人に出会えると気分が落ち着く、パワーを頂いたお陰で少しペースが上がった(その後すぐ失速)。朝日岳には15時半に到着、寸又峡温泉から山頂までの4.4kmを約5時間、予定していた時間の倍もかかってしまった。もう少し先に進みたかったが、時間も丁度いいので山頂で幕営することにした。



Day2(晴のち曇、夜から雪)


今日の行程は長いので日の出前に出発した。しかし、いきなりルートをロストする。「ええっ?この先って一般登山道じゃないの?」寸又峡温泉~三方峰~大無間山~諏訪神社までは一般登山道で迷うこと無く進めるものと勘違いしていた。ヘッデンの明かりでは道を見つける事ができないので、明るくなるのを待った。そして周辺を探すと薄い踏み跡を見つけた。暫く進むと尾根がハッキリしてきて、そこからは楽に歩くことができた。



p1838には大きな鉄板が置かれていた、そしてその先のp1883にはプレハブが建っていた。これは避難小屋なのか?草で覆われた平坦なピークは居心地が良かった、シーズン期にここで幕営したら気持ちが良さそうだ。


14時に三方峰に到着。道は悪くはないが重荷でペースが落ちて予定時刻より大分遅れてしまった。計画では三方峰に荷物を置いて大無間山をピストンする予定だったが、そんな気力も体力も時間も無いので諦めることにした(今後登ることはないと思う)。
今日の目的地の大根沢山は三方峰から3.5km、日没までには間に合いそうもないので、途中のp1922付近で幕営することにした(16時半)。テントはクマ笹の上に張った、弾力のあるクマ笹マットで疲労を回復し今日の遅れを取り戻したい。テントに入りすぐに横になる、バテで食欲不振なので夕食はチョコしか食べられなかった。




今日は14時くらいから冷たい風が吹き始めた、これは天候の変化の予兆か?週間天気予報では明日は雪の予報、私の中では昼くらいから降り始めて出来れば行動に影響しない程度の降雪を希望していたが・・・

夜から雪が降り始めた(*´`ω´)/

しかもガンガンに降っている。明日は今日の遅れを調整し、目的地の光小屋に何とか辿り着きたいと考えていたが、この雪の障害がどれ程になるのだろうか??

Day3(雪時々雨)


遅れを取り戻すために今日も日の出前に出発した。テントを出て驚愕、恐ろしい程の降雪量で辺りは真っ白になっていた。一晩でどんだけ降るんだよ・・・


膝下程度のラッセルだが足を取られてペースはどんどん落ちていく、大根沢山まで約1.5kmを3時間近くかかってしまう。前日の目的地にこれだけ時間がかかるという事は、どうやっても今日中に光小屋に到着することはできないだろう。
大根沢山はのっぺりした広いピークの山でどこが山頂なのか分かり難い。また山頂からは北西の尾根を下るが、これまた尾根を見るけるのに難儀した。一応テープはあるものの間隔が遠いので、自分の感覚が頼りとなる。


大根沢山から鞍部までは450mの急下降となる。新しめのピンクテープに誘われて尾根から少し外れて下降したが、急斜面で危険を感じた(尾根通しのが良かったかも)。

テープについて

三方峰から百俣沢ノ頭までのルート上には『赤(古)』『青(古)』『ピンク(新)』の3種類が貼ってあったが、ピンクは赤や青とは部分的に軌跡が異なっていた(青と赤は同じ軌跡)。
出来れば独自のルートにテープを張るのは控えて欲しい。色んな箇所にテープが貼ってあれば混乱を招くことになるし、正しいルートがありながら敢えて開拓する理由も理解できない(崩落等で地形が変化し修正する必要がある場合を除く)。テープは自分の為ではなく人の為に貼るものであり信頼できるものでなくてはならない、テープを貼るなら何度もそのルートを登り適切な場所に貼ってもらいたい。また貼るなら、一定の区間に均一の距離で張る、不明瞭なポイントは3点張る(起点・中間点・終点)等規則的に張って欲しい。以上、テープに釣られる私のただの愚痴です(後日またテープで悩まされる)。

急登や危険箇所があるかもしれないので大事を取ってアイゼンを付けたが、湿ったベタ雪で特大団子ができて歩くのが大変だった。アイゼンを外したら、今度はいやらしく雪が付いた急な登りが出現。。アイゼンの脱着、ラッセル、不明瞭なルートとペースが上がらない状態にイライラした。


歩きにくさも辛かったが、それ以上に悩まされたのは降雪だった。雨混じりのベタ雪でウェアはびっしょり濡れてしまった。ジャケットやパンツは表面だけの濡れだが、グローブは中まで濡れて冷たい。
16時を過ぎると急激に気温が下がるので、今日は15時に終了した(p1874付近で幕営)。終日吹き荒れる風雪、不明瞭なルート、積雪で困難な歩行、この日はたった4kmしか進むことができなかった。。


Day4(曇)


深夜には雪は降り止んだが、気温が低くほとんど眠ることができなかった。疲れが取れず気分も優れない、昨日と同じ苦労が待っていると思うと外に出る気分にならなかった。
明るくなるの待ちテントを撤収する。「あれ?ポールが抜けない」まぁこの寒さなら凍結してもおかしくはない。ジョイント部分を素手で融かして一個一個取り外していく、時間の無駄、これから毎日こんな作業をしなければならないのか・・・テント選びを失敗した事に後悔する。
テントとフライはバリバリに凍って重い、そしてザックのストラップも凍ってしまい長さの調節ができない、どうやら昨夜の濡れで色々なものが凍ってしまったようだ。。

今日は風が強く行動中も寒さを感じる。寒さで胃の調子が悪くなり動きが鈍る、そのうち気力もなくなってきた。この調子で歩いても大して進めないので、13時前に行動を終了した(p2058付近)。本日の移動距離は・・・・・

『二キロメートルです(パチパチ)』

今日は昼から寝る!いや、寝る前にやらなければならない仕事がある。それは乾燥作業、濡れた装備を乾かさないとこれからの行動に支障を来してしまう。ガスストーブ全開!装備を乾かし且つ室内も暖かい(≧▽≦)



Day5(曇時々雪)


昨昼から体を休めていたにもかかわらず体は重い、これは気持ちの問題なのか?確かに入山してから心が満たされた記憶が無い、「重い」「寒い」「わからない(道)」の連続で『この場に居て幸せ』という気持ちにはなれなかった。光岳に出ればこの気持は改善されるだろう、『歩きたいと思わせる道』に早く出会いたい。

朝はゆっくり8時に出発し、9時頃に椹沢山に到着した。そのすぐ先が信濃俣のピークとなるが、展望なし・標識なし・とんがり感もなしと何の特徴もない山でガッカリした(帰宅後この山について調べたら山容は美しかった)。


信濃俣からの下降で難儀する。主尾根は急で降りられそうもない。一旦引き返すと東の支尾根にテープが貼ってあるのを見つけた、その尾根を下るが次のテープは見つからない。
  1. 歩きやすそうな方角に下るがテープは貼られていない、方角もおかしいのでテープのある場所まで戻る
  2. テープ付近を捜索するが次のテープが見つからない
  3. 再度1へ。更に下っていくと急斜面になる、危険を感じたのでテープのある場所まで戻る
  4. テープ付近を再捜索するが次のテープは見つからない
  5. テープに依存して時間を浪費している事にイラつく(4時間近く停滞・・・)、「ルートは自分で考えるものだ!」
  6. 天に願いが通じたのか(願ってないけど)、一瞬ガスが薄れ百俣沢ノ頭へ続く尾根が視認できた。位置関係が理解できれば道を間違えても修正する事ができる
  7. 再々度1へ。戻らない(急で戻れない)覚悟で急斜面を下降(クライムダウン)する
  8. ストックを紛失。ワカンとストックは邪魔なので投げ捨てたら、ストックを見失ってしまった(ワカンは回収)。。ストックはかなり重宝していたので紛失したのは痛かった
  9. そのまま谷筋を下降、主尾根に戻れそうな尾根まで下る(痩せ尾根だと通過できない可能性があるので)
  10. 尾根から登り返し、主尾根の近くで幕営(15時)




Day6(晴)


久しぶりの朝日、天気が晴れると気分も晴れる。今日は主稜線に復帰し、なんとしても光小屋に辿り着きたい。計画では3日目に到着する筈が、今日は倍の6日目・・・つまらない樹林帯に6日間もよく長居したものだ。


私には一抹の不安があった。コースから外れ独自のルートを歩く上で危惧すること、それはその道が断絶しているかもしれないという事だ。
もしこの尾根の途中に岩場が出現したらどうしよう、ロープ無しでは登れない険しい岩場でトラバースも出来ない状況の場合、尾根を下り別のルートを探さなければならない。そんな不安を抱えながら登って行くと・・・

大きな岩が目の前に現れた

「ひょっとしてやってしまった?これって引き返すパターン?」3日目の降雪から不運が続きでここでもこの仕打ち、南アルプスはどれだけ私の事が嫌いなのか。。
近づいていくとその岩は乗り越えられそうな形状だった。端の方から取り付いてみると・・・難なく通過することができた(*^◯^*)

尾根に合流するが展望が無く正しい位置なのか判らない。暫く進むと樹木の間から百俣沢ノ頭と主稜線を視認することができた、そしてテープも発見した。「無事ルートに復帰できた!」この時は本当に嬉しかった。


帰宅してこの区間のルート図を作成していると、とんでもないルートを辿っていた・・・尾根通しなら250mの距離なのに2kmも迂回している、しかも下って登り返して600mもアップダウン。。トホホホホホホ・・・やはりルートは自分で考えるより人に導いてもらうのが一番だね。

信濃俣ノコルまではサクサクと進むことができた、復帰できた嬉しさと晴れ渡る澄んだ景色のお陰か歩くことに苦労を感じなかった。信濃俣ノコルから百俣沢ノ頭までは約1.5km、そこから光小屋も1.5kmで合計3km。現時刻は9時、標高差も少ないしこの調子なら余裕で光小屋に着きそうだ。

しかし、お約束の展開が始まる。緩勾配の所為で積雪が多く股下のラッセルを強いられる。「偶には楽させてくれよ!」と愚痴をこぼしながら進むこと4時間、やっと百俣沢ノ頭に到着した。



光小屋まであと半分、果たして日暮れまでに到着できるのか?
百俣沢ノ頭からは更に勾配が緩くなる。。だだ広い尾根を右に左に蛇行しながら登っていく、真っ直ぐに最短距離で歩いた方が良いのだが、少しでも沈むのを抑える為に雪面を確認しながら登っていった(西側を歩くのがベストかもしれない)。
p2542mで景色が開ける、そこから300m程は樹木が生えていないハゲ山となっていた。風でクラストした雪面は歩きやすい(沈まない)、天国と地獄、積雪期の最大の脅威は樹木ということを痛感させられる。


後は楽勝?もちろん最後は試練が待ち受けている(悲)。クラストエリアを超えると樹林帯となり最後のピークが現れる、そのピークを越え少し下った所が光小屋となる。「なんで標高2500mで木が生えてんだよ」という不満はあったが、ラッセルの無い300mを歩かせてくれた感謝の気持ちの方が大きかった。
クラストエリアからの風で吹き溜まりラッセルはより深くなる、ピークを越えると小屋が見えたが密林地帯となっていて思うように進めない。進路を邪魔する枝を薙ぎ倒す、そして最後の敵を振り払うと・・・・・


17時半に光小屋に到着。無理をして日暮れの時刻になってしまったが、月明かりの幻想的な演出はこれまでの苦労を忘れさせ、そして感動を与えてくれた。

~Day7につづく~

タイム


Day1:掛川駅~金谷駅~千頭駅~寸又峡温泉(10:20)~合地ボツ(12:54)~朝日岳(15:28)
Day2:朝日岳(6:28)~p1717(7:57)~p1838(8:49)~p1844(10:02)~三方峰(13:54)~p1922付近(16:29)
Day3:p1922付近(6:05)~大根沢山(8:58)~p1874付近(14:50)
Day4:p1874付近(7:00)~p2058付近(12:45)
Day5:p2058付近(8:00)~椹沢山~信濃俣(9:13)~(主稜線から外れる)~p1867付近(15:00)
Day6:p1867付近(7:24)~主稜線復帰(8:37)~信濃俣ノコル(9:01)~百俣沢ノ頭(13:08)~光小屋(17:21)

その他の写真


20160116-27

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