静岡駅から北岳を計画したが早々に敗退した

私の幕営(テント)山行のバテ率はほぼ100%、今回もバテてしまった。そしてわずか2日で敗退(踏破率28%)した・・・前にも宣言した気がするが「私ヤマラは幕営山行を卒業します!」
静岡駅から北岳を計画したが早々に敗退した
いつものことだけど敗退の原因は計画がテキトーだから。
私は山を一歩一歩登る事はできるけど、コツコツと計画的に物事を進めるのは苦手だ。「綿密に計画を練れば練るほど感動が薄れる(ねるねるねるねの法則)」という考えがそうさせるのだが、結果的にその拘りが『敗退』という結果を招いている(お馬鹿ちゃんなのです)。
若い頃は無謀な計画でも気力と体力でなんとかなった、でも歳を取ると体力の低下が顕著に現れ抗う術が無くなってしまう。これまで何度も苦い経験をしてこの事実(自分が不老不死ではないという)を知らされているのに、それでもこの考えを改めることができない(๑¯ω¯๑)

普通の人は失敗から学び成長するが、私は逃げる!重い荷物を背負う体力が無いなら軽い荷物を背負えばいいのだ( ̄^ ̄)ゞ
といっても幕営しないと踏破できない興味あるルートはまだあるので、その時は一時的に対処しようと思う(また同じことを繰り返しそうww)。

山行計画と敗因


未踏のエリア『北海道』を予定していたが、以下の理由で中止した。やはり北海道は遠すぎる、移動で2・3日とられるのはイタイ。あとは一番登りたい『日高山脈 全山縦走』は無雪期はヤブに覆われ踏破できない、厳冬期は寒く春先限定のルートとなる(冬眠明けの気性が荒いヒグマと遭遇すると考えると躊躇してしまう)。

で、代替案を探していたところ、めっちゃ魅力的なルートを見つけた。それは『静岡駅から北岳というルート』だ、南アルプスの縦走路と言えば畑薙ダムから茶臼岳に登り(一旦戻って)光岳から仙丈ヶ岳を縦走するルートが有名だ(一度縦走した)。このルートより更に長いルート、そして起点が静岡駅というのが良い。静岡県庁の裏にある浅間神社、ここから尾根を繋げると北岳まで続いていたのだ、標高0mの政令指定都市から日本第2位の標高の北岳へ、このルートを見つけた時はノーベル山岳賞を確信した。

起点は絶対に南側の静岡駅が良い、広河原を起点にすると序盤の絶景から徐々に景観が悪くなり途中からは感動することなく只々義務的にルートを踏破してしまうからだ。体力のある序盤は低山を楽しみ、疲労の溜まる後半は絶景で気力を補うのが良いだろう。

【敗退の原因】
今回のルートは長いので各ポイントの距離や標高といった部分まで調べたが(下表をプリントアウトして携帯)、登山道の状態までは調べていなかった。実際には状態が大きく異なり、悪路で体力を消耗し日程に遅れが出てしまった。

一番の問題は日程の計算を誤った事。
4泊5日という計画がそもそも間違いだった、いつもの日帰り装備でも30km未満なのにテントと水を担いで1日25kmなんて無理に決まっている。ちょうど一年前の黒部川山行で1日28km歩けたのを基準に『25』という数字を設定したが、荷物の重さ(黒部は2泊3日の装備で今回は4泊5日+水)とルート(アップダウン等の地形)が異なるので参考にはならない。適正距離としては15km~20kmに抑えるべきだった。
遅れが生じると焦ってペース配分がおかしくなってしまう、そして「時間がぁ~」「ペースが遅い~」「荷物が重い~」と別の意識に支配され山を楽しむ事ができなくなってしまう。これでは何のために山を歩いているのかわからない(山を楽しむ事>踏破する事)。

【どうすれば踏破できるか】
  1. 半月前から歩荷トレをやる
  2. 最近の山行記録を見てルートの詳細を把握する
  3. 現状の自分の体力とルートから日程を決める

ルート


【妄想(計画)】4泊5日

距離:110.793km
累積標高(+):11102m
累積標高(-):9592m

【現実(結果)】1泊2日

距離:34.252km
累積標高(+):3287m
累積標高(-):2155m
※GPSデータはカシミールで作成

ルート評価


3.5点

静岡 浅間神社から地蔵峠

景観  :★★★☆☆(3.5)
ルート :★★★☆☆(3.5)
体力  :★★★☆☆(軽装備なら)
継続性 :★★★★☆(北岳まで行ける)
アクセス:★★☆☆☆(2.5)


都市から続く山脈、この様な場所は日本でも珍しい気がします(他には神戸くらい?)。県庁の裏から尾根が始まり南アルプスまで繋がっているのには驚きです。
竜爪山までは『街と山』の景色を楽しむ事ができ、その先は樹林帯の景色となります。天気が良ければ展望ポイントから富士山を見ることができるそうです。
ルートは一部の区間が悪路となっていて通過に時間がかかります(藪漕ぎや蜘蛛の巣地獄)。軽装だと怪我をするので汚れても良い服装が良いでしょう。
ルート自体は険しく無いので軽装備(日帰り装備)なら体力はそこまで消耗しません(テント装備だとキツい)。
起点(静岡駅)までのアクセスは良いですが、終点から戻る場合は場所が限定されます。地蔵峠から下った先の有東木からは静岡駅行きのバスがあるようです。浅間神社から鯨ヶ池までを歩く場合は鯨ヶ池にバス停があります。

区間評価
・浅間神社~鯨ヶ池
 景観  :★★★★☆(4.5)
 ルート :★★★★★
超オススメコース。遠方からわざわざ行く程の価値はなさそうですが、近隣(愛知・山梨・神奈川)の人には是非歩いて欲しいルートです

・竜爪山~真富士山
 景観  :★★★☆☆(3.5)
 ルート :★★★☆☆
文殊岳と真富士山の景色は良好、ルートは普通の樹林帯歩き

・真富士山~青笹山
 景観  :★★★☆☆
 ルート :★☆☆☆☆
藪漕ぎなので長袖長ズボン必須、湯ノ岳の山頂が素晴らしい

・青笹山~地蔵峠
 景観  :★★★☆☆(3.5)
 ルート :★★★☆☆(3.5)
歩きやすい良ハイキングコース

山行記録


朝一のこだまで静岡に移動、シルバーウィークの初日だが乗車率は低めだった。朝食をとって8時過ぎに出発、県庁の先の『浅間通り』に入り突き当る所が浅間神社の入口(赤鳥居)となる。境内に入り少し進むと石段が現れ、ここが登り口となり浅間山に通じている。




登山道からの街並みが美しい!浅間山までは裏山のハイキングコースといった感じの内容だった。


浅間山からは山らしい景色となる、高尾南山稜に似ている癒やし度の高いコースだった。明るい樹林帯歩きを楽しんでいると景色が開ける、そこにはお花畑ではなく『茶畑』が広がっていた。眩しいほどの緑色、新緑の時期になったらどれだけ青くなるのだろうか。
このコースは景観も素晴らしいが一番の魅力はルートにある。『道が細い』道が細いと自然との距離が近くなりそれだけ自然を感じやすくなるのだ。人工的に作られたような人を喜ばせるルート構造、山を歩いているというより庭園を歩いているような感覚にもなる。
道を広げたくても、一部は私有地を通っているので整備できないという事情でこのような状態になっているのだろうか?理由はともあれこの状態は是非とも維持して欲しい。

【浅間山から鯨ヶ池(賤機山ハイキングコース)】








福成山に10時半に到着。2.5時間で8.1km地点なので、このペースで行けば本日の幕営地『第二真富士山』(24km地点)に夕方には着けそうだ。
しかし、福成山から先は道が悪くなった、踏み跡が薄いというより廃道といった状態だ。途中から藪漕ぎとなり、東名高速手前の『桜峠』に着くまでに一時間もかかってしまった(副成山から1.2km)。


桜峠の登山口もボロボロでその先の道も悪い、少し登って行くと東名高速のフェンスが現れた。そして「新東名で寸断された登山道」という看板がフェンスに掛けられていた。


「橋とかトンネルとか無いの?」

計画時に地図を見た時は確かに道が寸断されていたが、橋かトンネルがあると思っていた。「ふざけんな中日本高速道路株式会社!儲かっているんだから橋ぐらい作れ!」
看板には「←迂回路」と記されているがその方角は藪で通過できそうもないので、一旦桜峠まで戻って別の道を探すことにする。鯨ヶ池まで下りると高速が高架となっていて下を通過することができ、農道を辿って行くと寸断された登山道の反対側付近に出ることができた(12時着)。

【桜峠からの迂回路】高速脇の藪を突っ切った方が早いかも




高速脇からの登山道も利用されていないようで道が悪い。藪道は辛いがそれ以上に辛いのは蜘蛛の巣だ、ノーガードで歩いていると体中に蜘蛛の巣がまとわり付く、しかも蜘蛛がでかい。枝をぐるぐる回し蜘蛛の巣を破壊しながら進んだ(蜘蛛さん、家を壊しまくってすんません)。
予想外の展開続きと暑さ(蒸し暑かった)で既にバテ気味、しかも桜峠から文珠岳は標高差950m(若山北分岐までが600m)、ゆる~い賤機山ハイキングコースとは同じ距離でも消耗度合いは大きく異なる。


若山北分岐(13km地点)に着いたのは14時半。本日の目的地の真富士山は絶対に無理という状況になった。若山北分岐からは道が良くなったが、既に体力は限界近くペースは上がらない。加えて山頂付近からは階段地獄が始まる、ただでさえ辛いのに更に鞭を打つようなドS攻撃が始まる、丸太2つの階段とか嫌がらせ以外の何物でもない。なぜ金を費やしてワザワザ登り難くするのか?山に興味が無い人間は登山道を整備しないで欲しいものだ。


階段地獄を乗り越えて竜爪山(文殊岳)に到着。
時刻は15時半、まだ明るいのでもう少し先に進めそうだがここで幕営する事にした。理由は山頂からの眺めが良かったから、日が落ちればネオンきらめく静岡市の街並みが見渡せる。もう一つの理由は下手に動いて胃の状態を悪化させるより、回復に努めて全快させた方が結果的に長い距離を歩けると判断したからだ。


暫く気さくなおじさまと談笑し、一人になってからテントを張った。寝不足なのでとりあえず横になってウトウトしながら時間を過ごした。

夕飯は乾パン。先日山で乾パンを頂きカロリーの高さと食べやすさを教わった。消化が悪く不味いご飯より、軽量で調理不要(水とガスの節約)の乾パンの方が長期山行には向いていると考え、今回は主食をご飯から乾パンに変えてみた。初めはビスケット感覚でパクパク食べられるが、徐々にパサパサして水分が無いと喉を通らないという欠点があり、100g(410kcal)以上を食べ続けるは難しいようだ。

日が暮れて街の明かりが灯る、ここにテントを張って正解だった(*^_^*)



二日目


鹿に邪魔されることもなくよく眠れた。全快まではいかないが大分回復はしている(体力と胃の調子)。
日程を再計算してみる、初日の遅れを取り戻すには今日は『安倍峠』まで進まないとまずい。というか水は2日分しかないので、次の水場の安倍峠までは行かなければならない。文珠岳から安倍峠までの距離は『約30km』。初日は8時出発&迷ったとはいえ15kmしか進んでいないのにその倍の距離・・・「いや行ける!というか他に選択肢は無いのだ!」

ということで早めの出発、朝4時に文珠岳を出発した。お隣の薬師岳は展望の無い山だった(ここでテント張らったら怖そう)、次のポイントの富士見峠までは道が良くその先の真富士方面の道は少し踏み跡が薄くなる。駒引峠には1時間で到着、この時速3kmを維持できれば10時間で30km進むことができる。



富士見岳辺りから明るくなる。富士見岳から見える真富士山が美しい。




第一真富士山に到着。曇っていて富士山は見えなかったが眺めが良い山頂だった(幕営適地)。



第二富士山までは険しい箇所がある、第二富士山の山頂は微妙だった。


第二富士山から下って湯ノ岳に登り返す。ここで体調に異変発生、胃の調子が悪い・・・(いつものパターン)あれだけ睡眠をとったがどうやら胃の回復は行えなかったようだ。。

湯ノ岳に9時半到着。湯ノ岳は苔に覆われた神秘的な山頂だった。
ルートを再計算してみる。5時間で11kmしか進んでいない・・・10時間だと22km、ペースダウンを加味すると30kmで15時間もかかってしまう。。


白旗を振りそうな諦めの状態、そこに現れたのは『笹藪地獄』だった。次々と課せられる試練、何とえげつないルートなのだ(T_T)
深い笹藪をかき分けて進む。半袖半ズボンなので肌が刻まれるがそれは特に問題ない(ハイマツ藪じゃなければある程度は耐えられる)。それより朝露で濡れるのが嫌だ、全身が濡れると不快な気分になる。かといってレインウェアを着るのも面倒だ(すぐ藪漕ぎ帯を抜けるかもしれないし)。しかし、藪漕ぎ帯は浅間原まで続いていた。。




浅間原から先は軽い笹薮となったが、先の笹薮でKOされ真っ白な状態になっていた。
敗退を決め、下山先を考える。まさか敗退するとは思っていなかったのでエスケープルートは調べていなかった。地図は国土地理院のルート周辺だけをプリントしているので、ルート以外の一般登山道や登山口からの交通手段(バス)もわからない。
気分的には一刻も早く下山したい。現在地から一番近いのは青笹山でここから東に1.5km下ると田代峠に下れる、ここからバスがあることを願うしかない(その後山頂に行ったら現在は青笹山~田代峠の登山道は崩落していて通行できない状態だった)。


青笹山に着くと先客が居た、今日初めての人を見て安堵した。


暫し談笑し自分の失態や下山ルートについて話していたら、神の御言葉をいただいた。その人はこれから下山するとの事で私を車で送ってくれるというのだ。悪い気がして断ろうと思ったが体はボロボロでカッコつける余裕も意味もなかったので、ありがたくお言葉に甘えた。
山の話をしながら地蔵峠の登山口まで一緒に歩く、地蔵峠までは軽いアップダウンのコースとなるが、それでも登りは辛く差が開いていった。すると、「もうすぐ登りが終わりですよ~」と優しい声が・・・その後も「休憩しましょうか」と気を遣っていただいた(恐縮です)。

地蔵峠の登山口に下り、車で戻る途中の『うつろぎ』という食事処でワサビアイスを食べた。ピリッとしたワサビとシャーベットの相性が良くなかなか美味だった。その後、浅間神社近くの温泉で降ろしてもらった。

山を愛する優しいお方、温かいお心遣い本当に感謝しておりますm(_ _)m




藪漕ぎ、体調不良、そして敗退と気持ちは淀んでいたが、優しい人に巡り会えたことで最後に楽しい山行を感じることができた。
「ガツガツしないでゆったりとした気持ちで山と接する」私が尊敬しいつも自分に言い聞かせている事だが、まだ情熱的な事やチャレンジしたいという気持ちがまだ上回ってしまうようだ(*¯ω¯*)

無謀な日程表と実際のタイム


計画地点km距離km目的地標高m時間備考
1日目00静岡駅168:15
1.81.8浅間神社278:34
2.60.8浅間山1408:51
3.50.9賎機山171-山頂標識を見落とした(写真撮れず)
8.14.6福成山22710:38福成山から廃道となり時間を要する
9.31.2桜峠9311:20道が無い!迂回して時間を要する
13.13.8若山北分岐79814:28悪路&蜘蛛の巣地獄でペースダウン
14.81.7文珠岳(竜爪山)104115:30もうムリポ
--文珠岳(竜爪山)10414:13
15.30.5薬師岳(竜爪山)10514:25
17.11.8富士見峠8324:58ヤマレコだと富士見峠の位置が駒引峠になってる
180.9駒引峠8775:17
19.61.6富士見岳10785:59
22.83.2真富士山13437:23
241.2第二真富士山14018:12
2日目26.12.1湯ノ岳14459:21第二富士から体調不良になりペースダウン
27.31.2浅間原142010:13湯ノ岳から浅間原は超笹薮コースとなる
291.7青笹山155011:00敗退決定!
30.71.7細島峠144212:17
31.50.8仏谷山150312:46
31.90.4地蔵峠141412:57
34.32.4登山口(林道)114813:44静岡の街(温泉)まで送ってもらう
33.51.6岩岳1682-
34.20.7下十枚山1732-
34.80.6十枚峠1581-
35.70.9十枚山1726-
38.32.6刈安峠1491-
39.31大光山1661-
40.51.2奥大光山1620-
41.51大笹ノ頭1672-
42.51ワサビ沢の頭1611-水場
43.61.1バラの段1647-
44.30.7安倍峠1404-水場
47.22.9八紘嶺1917-
48.31.1五色の頭1859-
490.7アザミ次郎の頭1901-
50.41.4新窪乗越1865-
51.20.8大平沢ノ頭1923-
531.8山伏2014-水場
3日目53.40.4大笹峠1840-
55.72.3小河内山2075-
56.10.4小河内山III峰2062-
57.41.3水無峠山2080-
58.20.8三ノ沢山2107-
59.51.3青枯山2160-
60.61.1青笹山2208-
62.31.7イタドリ山2059-
62.90.6小笹平1956-
64.92青薙山2406-
67.12.2稲又山2405-
68.41.3所ノ沢越2039-水場
70.62.2布引山2583-
72.41.8笊ヶ岳2629-這松尾西の水場
75.43生木割山2539-
77.52.1天上小屋山2408-
82.24.7伝付峠1990-水場
4日目896.8白剥山2237-
91.72.7笹山南峰2717-
91.90.2笹山北峰2733-
93.51.6白河内岳2813-
94.71.2大籠岳2766-
96.61.9広河内岳2895-
97.30.7大門沢分岐2833-
98.41.1農鳥岳3026-
99.20.8西農鳥岳3051-
100.21農鳥小屋2803-水場
101.91.7間ノ岳3189-
103.51.6中白根山3055-
104.40.9北岳山荘2886-
105.30.9吊尾根分岐3094-
105.60.3北岳3193-
106.20.6北岳肩ノ小屋3015-水場
5日目1070.8小太郎尾根分岐2843-
107.20.2草すべり分岐2753-
108.10.9白根御池小屋2228-
110.82.7広河原1525-


その他の写真


20150919

 この記事をシェアしてくんろ
同カテゴリ記事 (直近10件)

コメント

※確認画面のタイトル・メールアドレスは表示されません(管理者のみ)

管理者にだけ表示を許可する

タグクラウド

 ルート評価  ドラムンベース  DnB  奥武蔵  奥多摩  ダブステップ  Dubstep  チルアウト  奥高尾  雪山山行  幕営山行  道迷い  自転車山行  りっすんべーす  ディープ  丘歩き  棒ノ嶺  ザックブランド  Deep  フットウェアブランド  Chillout  ウェアブランド  丹沢  テント・シュラフブランド  デザイン  フットウェア  小物ブランド  山と音楽  ウェア  裸足  奥秩父  エレクトロ  トレーニング  サッカー  音楽山行  オぬベ  小物  ランニング  Soulful  ザック  Garage  山動画  尾瀬・日光・北関東  富士山周辺・箱根・伊豆  飯能アルプス  北アルプス  音楽ジャンル  google  雨山行  上越・西上州  熱中症  南アルプス  ブログ  ディープハイキング  フォトムービー  クライミングブランド  東北  裸足感覚  企画  自力山行  駒ヶ岳  Mountainstep  ストーブ・クッカー・ボトルブランド  アニマル動画  時計・計器ブランド  山岳書籍・映画  Electro  ハード  8mara-eyes  修行  Hard  アルプス  飯能市  藪漕ぎ  熊  模索山行  山ショップ  自転車  なぐるっと  雪山装備  ヤマラ考察  カモシカ山行  ヤマラ仕様  大菩薩連嶺  アニメ  カジュアルハイキング  街散策  多摩川  ミニマルハイキング  東信  三浦丘陵  ストーブ・クッカー・ボトル  良滝  八ヶ岳  便利かもツール  怪我  Techno  テントシュラフ  コースタイム計算  トレランシューズ  デジタルカメラ  山小屋白書  凍傷  お喋り山行  街中トレイル  クライミング  メッツァ  ヤマノススメ  プラティパス  登山地図  Experimental  Downtempo  山めし  熊鈴  北関東  iTunes  ビブラムファイブフィンガーズ  たまリバー  WiMAX  裸  Footwork  地形  Ambient  時計・計器  Firefox  上越  中央アルプス  山行計画  沢登り  白山連峰  アウトドアブランド  コーラ  メリノウール  メリー歩荷トレ  レース  カルピス  山と犬  高尾山  趣味カテゴリ  日本の詩  ソロキャンプ  けろっぴ  都市計画  まちづくり  はぐれ低山  二百名山  リベンジ  表示テスト  アウトドアビジネス  フードウェア  イヤホン  百名山  散策  ゲーム  スマートフォン  ヒップホップ  堕天使  超低山  Youtube  MFM  アートワーク  海外の山  パンダ  エネルギー切れ  未踏峰  アート  奥武蔵ラビリンス  山道具探しの旅  はい!きん、ぐぅ~  茸  登山届  クライミングギア  Backpacker誌  絶体絶命  亀ウォーキング  奥多摩三大急尾根  ガチャピン  山小屋サミット  ダウンテンポ  登れない山  恥ずかしい失態  登山用品店  スタイル  キツネ村 

月別アーカイブ

上に戻る