上越 越後三兄弟(越後三山) by 車

越後三兄弟は異父兄弟だ。長男(八海山)は差別からグレてしまい、その容姿は荒々しい。そして次男(中ノ岳)と三男(駒ヶ岳)との間には大きな溝ができている。
上越 越後三兄弟(越後三山) by 車
この兄弟の不仲の所為で稜線は荒れていた。お陰で体力を無駄に奪われペースはガタ落ち、後半も調整(ペースアップ)出来ずに四苦八苦していたら日が暮れてしまった。。
25キロのルートなのに10時間半もかかるとは恐るべし越後三山、軍神と称される上杉謙信の様な険しいルートであった。

山行計画


昔見た『たまご岩』の写真を思い出し当初は平ヶ岳を計画していた。しかし平ヶ岳は縦走が出来ない山で鷹ノ巣登山口からのピストンしか一般道がない(積雪・残雪期なら南北に縦走可能)。
「う~ん、このルートだと物足りない、ピストンは飽きるから嫌」

平ヶ岳は別の機会にして他の山を探す、そして近くにある『越後三山』という縦走ルートを見つけた。この山のエアリアは持っていない、そして買う気もない(毎度の事ですね)、国土地理院でプリントして準備完了!
25キロなのでコースタイムや地形を調べる必要は無いと判断したが、実際のルートは落差の激しい稜線・鎖場や急登降・踏み跡が少なく快調に歩けない等、予想を超える状況だった(携帯した地図は縮小してプリントした為、全く高度感が解らなかった)。

総距離25kmに対して累積標高が3500m、この数値が険しさを物語っている。単純に距離を短くしていくとそれだけ急勾配となる(距離0mの場合は垂直の壁3500m)。
今回の敗因(遅くなった原因)は下調べ不足である(体力不足もある)。
『情報は最小限にして感動を多く得たい』というスタイルはこの様なデメリットが生じる事がある。今後は地図位はまともな物(縮尺地図やエアリア)を用意するようにしよう。

ルート



より大きな地図で 越後三山 を表示

距離:32.072km
累積標高(+):3700m
累積標高(-):3703m
※十二平登山口~大倉口駐車場までは8km(実質ルートは25.5km)
※GPSデータは人のデータを使用(ヤマレコからダウンロード)

山行記録


深夜におおくらの森の駐車場に到着、他に車が2台泊まっていた(同ルートを縦走していたかも)。
星空がとても綺麗だった、新潟県はこんなに星が大きく・綺麗に見えるのか?それとも気候のせいだろうか?とりあえず日中は天気は良さそうだ。

仮眠を取り朝6時に駐車場を出発した。坂本神社の脇から八海山の主尾根に向けて登っていく、踏み跡は少なめで人気のあるコースでは無さそうだ。神社がある登山道は陰湿な印象を受けてしまい、どうも気分が暗くなってしまう。
暗い樹林帯のコースに偶に見える眺望、悪くはないが期待していたより低い。関越トンネルを越えて遠路はるばるやって来たのに近隣の低山を歩いているようだ。
「ひょっとしてこのルート選択は失敗だったか・・・」




不安は解消されないまま、大倉口分岐に到着する。合流した八海山ロープウェーの山麓駅から伸びる尾根道は、広く明るく今までの道とは異なっていた。よく整備された道は歩きやすく自然を感じやすい。遠目に見える八海山を緩やかに登っていく、この主尾根は癒やし度の高いコースであった。



女人堂小屋の次のピークは薬師岳となり、ここから八海山エリアが始まる。ピーク間は非常に短く各ピークには山頂標識が立っている。サクサクと山頂を踏めるので楽しい気分にさせてくれる。

【八海山の岩峰群(女人堂から)】
薬師岳 ⇒ 地蔵岳(ここから八ツ峰) ⇒ 不動岳 ⇒ 七曜岳(五大岳) ⇒ 白河岳 ⇒ 釈迦岳 ⇒ 摩利支岳 ⇒ 剣ヶ峰 ⇒ 大日岳(ここまで八ツ峰) ⇒ 入道岳(丸ヶ岳)

最高峰は末端(最東)の入道岳だが、主峰はその手前の大日岳とされている。





千本檜小屋から大日岳までの八ツ峰の区間は、ワイルドなルートで正直怖かった。
私は鎖を信用していないという事と、出来るだけ自然な形で登りたいというスタイルで、基本的には鎖場では鎖を使わない。しかし、この区間の鎖場は険しすぎて鎖を使わないと通過できないのだ(°o°〃)
しかもシングル(鎖1本)で鎖に全荷重をかけるところもあり(大日岳から入道岳への下りなど)、その箇所は精神的に疲弊した。
20キロ超える大型ザックでここの通過は相当危険だろう、また雨が振ったらその場で停滞を余儀なくされるだろう(滑って鎖を持てない)。
ロープウェイがある場所なので超初心者(観光者)が軽装備(グリップの弱い靴)で来てしまう事もあるのかな?中級者でもここの通過はリスクが高いと思う。

出来れば梯子にして欲しいが、丸っこい岩峰なので梯子の設置は難しいだろう(無理に付けてもボルトが抜けそう)。せめて急な箇所はダブル(鎖2本)にした方が良いと思う、アンカーと鎖の強度が高いのは解るが、一本だと安心できない。あと、もう少しチッピング(岩を削って足場を作る)をすれば鎖への負担は減る、鎖なしでも登降できる方が安全対策になるだろう。
それにしても掴みやすい鎖って無いのかね?特に太い鎖は苦手だ(滑るし重い)。。



大日岳で話した登山者が「中ノ岳への下りも危険箇所がある」と教えてくれた。
最近は人の言葉に動揺する傾向がある、「大変だよ」「危ないよ」と言われると不安になってしまう。人の話を聞くようになったという事ではなく(いつも真面目に聞いています)、『どんな状況でも通過できる』という自信が無くなっているようだ。色々な場所や状況で登ってきて、対処法(技術と判断)を身に付けているつもりだが、最近は何故かネガティブになってしまう。
不安になると、山を楽しめなくなる。無心で山に集中できないと美しい景色も半減するし、山と同化することも出来なくなってしまう。

そんな不安を抱え入道岳に到着する。そこから見える稜線は美しかった、しかし

溝が深い・・・この稜線は繋がっていないじゃないか!

『越後三山』という名前から仲の良い三兄弟を想像し、『塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳』の様な気持ち良い稜線歩きが出来ると思っていたのに。。ここまで深い鞍部は珍しい、しかも距離が長い、五竜岳から下っていく稜線・・・最低鞍部は隠れて視認できない。


登山道も悪い・・・アップダウンもキツい・・・コースタイムも不明・・・縮小地図で標高差も解らない・・・不安だらけでテンションが更に低下(´^`;)

「どのくらい時間がかかるだろうか?」
距離は5・6キロ位か?道が悪いとなると多めに見積もって下り1時間の登り2時間というところか?現在9時半、正午には中ノ岳に着きたい、2時間半で何とか通過しよう。

入道岳からは踏み跡は激減し下降に難儀する。ロープや鎖の設置は最小限だが、特に危ない箇所はなかった。出だしは30分で最鞍部に着くようにペースアップしたが、途中から足への負担と滑落に配慮しペースを落とした、結局最鞍部まで1時間もかかってしまった。

最鞍部から見える頂。意外と距離が近くに感じる、これなら1時間半で登れそうだ。黙々と登り返す。途中倒れた石碑に『八合目』と記されていた、次のピークが九合目でその次が中ノ岳か(希望的観測)。
しかし、中ノ岳だと思っていたピークは『御月山』だった(お決まりの偽ピークのパターン)。




正午前に御月山、何としても12時半には中ノ岳に着かねばならぬ。
御月山から下って行くと美しい景色が姿を現した、時間を気にして焦っていたが絶景を見て我に返る。
『そんなに急いでどこへ行く?』焦っている私に山が問いかけているようだった。
「まぁ、多少遅くなってもいいや」この魅力的な景色を堪能しないで通過する事は私の山登りを否定する事と同じだ。


中ノ岳の直下には沢が見える、きっと涸沢だろうと思ったら何と水があるではないか!
この日は気温が高く風もなかったので、水分の補給量が多くなってしまった。最近の気温とこのルートの距離(25キロ)から飲み物は1Lしか持ってきていない、下山までもたせるために途中から補給を控えていたので、ここで水浴びと水分補給をした(湧水量は少ないので少しだけ飲んだ=ろ過できていないと不純物が多い)。

水があり草も生えていて、離れた場所からは見ることが出来ない隠れたオアシス、この場所でのんびり過ごせたら幸せだろうな。


景色を堪能し、そして時間も遅れること無く中ノ岳(分岐)に12時半に到着した。『鹿を逐う者は山を見ず』焦らずに状況を理解すれば、景色を楽しみ時間も守ることができる。一方に偏らず全てを満たすのがポイントです(いつもは時間が遅れる)。

避難小屋から見える本当の中ノ岳、行って帰って5分の距離だが私はピークを踏まなかった。山容は乏しく眺望も分岐の方が優れている、ただ少し標高が高いというだけの山頂には魅力を感じない(時間に余裕があったら登っていたかも)。

それにしても人に会わない(大日岳からゼロ)、中ノ岳では出会えると思っていたがやはり時間が遅いのだろうか。


お次は駒ヶ岳。この稜線のアップダウンは緩く見える、距離は先の区間と同じくらいだが時間はそこまでかからないだろう。先に比べ道は良くなったが、歩きやすいという程ではなかった。色づいた景色を楽しみペースを上げて進んでいく。
グシガハナ分岐の手前で登山者に出会った、これから私が下るルートを登ってきたそうだ、道の状況を聞くとかなりの急登だったとの事(≧□≦;)




中ノ岳分岐からグシガハナ分岐まで2時間かかった。2時間で駒ヶ岳まで行く予定だったが、そこまでペースは上がらなかった。

先程は中ノ岳の山頂をスルーしたが、駒ヶ岳は登ってみたい。山頂からの南側の景色が気になる、ひょっとして日本海が見えるかもしれない。分岐にザックをデポして空身で山頂へ、軽装備のザックだけど空身だと楽に感じる。体力はまだ余裕があるので走って往復したε=┌( ・д・)┘
山頂の景色は・・・日本海はみえませーん。残念だけどそこそこ優れた眺望だったので満足している。




後は下るだけ、グシガハナまでは緩い下りなので快調に歩けた(走れた)。しかしラスボスが出現、そこから十二平登山口までがキツかった。
グシガハナ分岐が15時。日暮れ前の17時には十二平登山口に着きたいので、走って下らないと間に合わない。急な下りなので走ると足への負担が大きい、疲労が蓄積し筋肉が硬くなり、段々と踏ん張りが効かなくなる(グリップが弱くなる)。
この急勾配で転倒したら止まらないだろう、歩きに切り替えるがそれでも踏ん張りが弱く流れてしまう。周りの木や枝を支えにして足の負担を減らしながら下った(こんな時はストックがあったら楽なんだけど)。

沢が見えてきた!そして『16:43』十二平登山口に到着した。何とか5時前に下りることができて安心する。道標には十二平登山口から駒ヶ岳まで5kmと記されていた、下りの5キロで2時間もかかるという事は相当キツい勾配という事だ。

その先は平坦な道で歩きやすい(部分的に舗装してある)、これなら日が暮れても迷うことはないだろう。山以外の道は走りたくないのでのんびり歩いていたが、時間が相当かかりそうなので途中からジョギングに切り替えた。
千之沢小屋からは道路となり、川沿いのキャンプ場には複数の利用者がいた。
『奥義ヒッチハイク』を使おうと思ったが、帰りそうな人がいなかったので今回は技の使用は止めておいた。「どうぞお構いなく、肉でも食べて一杯やりながら待ってますよ(肉と酒クレ)」




秋は、夕暮。夕日のさして、山の端はいと近うなりたるに、烏の寝どころへ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど、飛び急ぐさへあはれなり。(3羽のカラスを見た)
走るのに飽きて歩いていたら日が暮れてしまった・・・暗くて曲がり角がわからなかったが民家で道を訪ねて無事に駐車場に戻ることができた。


三兄弟が仲良くなったら八海山と中ノ岳の稜線は穏やかになるのかな(´∇`)

北アルプス 越後三山縦走ルート

景観  :★★★★★
ルート :★★★☆☆
体力  :★★★★★
継続性 :★☆☆☆☆
アクセス:★★★★☆
総評:very good


八海山の鎖場、八海山と中ノ岳間のアップダウン(道も悪い)、グシガハナからの急な下りと非常に厳しいルートです。ワンデイだと体力が無いと踏破は難しでしょう。
ラストの急な下りは疲労した足にこたえるので、逆ルート(十二平から駒ヶ岳~中ノ岳~八海山~大倉口)の方が多少楽かもしれません。

起点(大倉口分岐まで)・終点(クシガハナから)以外は終始景観は良好で、周りの山や下界の街を一望できます。紅葉していた中ノ岳と駒ヶ岳が特に綺麗でした。

全体的にルートは悪いです。八海山の鎖場は非常に危険な場所です、雨天の際は迂回路を利用した方が良いです(滑って鎖を掴めない)。
八海山から中ノ岳は踏み跡が少なめで少々歩き難いです、グシガハナからの下りは急なのでゆっくり慎重に下るのが良いでしょう。

継続性は周りに登山道が通っていないのでこれ以上は広げられません(南に在る池ノ塔やカネクリ山に縦走路が通ると良いですね)。

アクセスは六日町ICから近くて良好です。電車の場合は浦佐駅からタクシー(バスある?)、ロープェイを利用する場合は六日町駅か五日町駅からバス。

区間評価
・大倉登山口~大倉口分岐
景観  :★★★☆☆
ルート :★★☆☆☆

・大倉口分岐~八海山
景観  :★★★★★
ルート :★★★★☆(鎖場が無ければ星5)

・八海山~中ノ岳
景観  :★★★★★
ルート :★★☆☆☆(落差大、踏跡少なめ)

・中ノ岳~駒ヶ岳
景観  :★★★★★
ルート :★★★★☆(もう少し踏まれていれば星5)

・駒ヶ岳~十二平登山口
景観  :★★☆☆
ルート :★★☆☆☆(急な下り)




タイム


大倉口駐車場(6:06)~風穴(6:55)~大倉口分岐(7:27)~女人堂(7:51)~薬師岳(8:21)~千本檜小屋(8:26)~大日岳(8:58)~入道岳(9:16)~荒山(10:01)~御月山(11:48)~中ノ岳避難小屋(12:32)~天狗平(13:58)~諏訪平(14:29)~グシガハナ分岐(14:34)~越後駒ヶ岳(14:43)~グシガハナ分岐(14:52)~グシガハナ(15:10)~十二平登山口(16:43)~千之沢小屋(17:29)~大倉口駐車場(18:25)

日本の駒ヶ岳と駒ヶ岳五人衆


ついに『駒ヶ岳五人衆』の四人目を登ってしまった。残すは会津の駒ヶ岳のみ。
物語的には最後はラスボスという流れなのだが、初っ端にラスボス(甲斐駒)に登ってしまったので、制覇のモチベはかなり低い。
会津駒は一度計画したことがあったが、今回の平ヶ岳同様に好みの縦走路が無いために後回しにしてきた。何かの機会があれば登ってみたい(自発的に登る予定は今のところない)。

▲日本の駒ヶ岳▲(『駒』のみならもっとあります)
 △北海道駒ヶ岳 北海道森町・鹿部町・七飯町(標高1,131m)
 △大駒ヶ岳 青森県新郷村(標高1,144m)
 △焼石駒ヶ岳 岩手県北上市・金ケ崎町(標高1,130m)
 △秋田駒ヶ岳 秋田県仙北市・岩手県雫石町(標高1,637m)
 △藤里駒ヶ岳 秋田県藤里町(標高1,158m)
 △山形駒ヶ岳 山形県米沢市・高畠町(標高1,067m)
 △会津駒ヶ岳 福島県檜枝岐村(標高2,133m)
 △赤城駒ヶ岳 群馬県桐生市・前橋市(標高1,685m
 △越生駒ヶ岳 埼玉県越生町(標高369m)
 △箱根駒ヶ岳 神奈川県箱根町(標高1,356m)
 △甲斐駒ヶ岳 山梨県北杜市・長野県伊那市(標高2,967m)
 △木曽駒ヶ岳 長野県木曽町・上松町・宮田村(標高2,956m)
 △南駒ヶ岳 長野県大桑村・飯島町(標高2,841m)
 △朝日駒ヶ岳 新潟県村上市(標高776m)
 △越後駒ヶ岳 新潟県南魚沼市(標高2,003m)
 △頸城駒ヶ岳 新潟県糸魚川市(標高1,487m)
 △下駒ヶ岳 富山県朝日町・新潟県糸魚川市(標高1,241m)
 △越中駒ヶ岳 富山県黒部市・魚津市(標高2,003m)
 △北駒ヶ岳 富山県黒部市・魚津市(標高1,914m)
 △若狭駒ヶ岳 福井県小浜市・若狭町・滋賀県高島市(標高780m)

私が選ぶ『駒ヶ岳五人衆』は(基準は標高とスケール感)
秋田駒ヶ岳、会津駒ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳、越後駒ヶ岳である。
南駒ヶ岳は近くに木曽駒があるので落選。
越中駒ヶ岳は主脈から外れすぎ(でも興味があるので登ってみたい)。
北アルプスの主脈は池平山までとなり北方稜線の赤谷山・毛勝三山はバリエーションルートになる(越中駒ヶ岳はその更に北に位置する)。南・中央アルプスには主脈に駒ヶ岳があるのに、北アルプスはなぜこのような離れの山に名付けたのだろう?水晶岳は山容・位置的に『越中駒ヶ岳』に相応しい山だと思う(改名しよう!)。

その他の写真


20140923

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