東信 浅間山DEBUT!(6の字ルート) by 車

ついに浅間山に手を付けてしまつた、そして初心者でも間違えないのに変な所を彷徨ってしまつた、ヤマラ改め今後はヤマラ(ひよこ)と名乗ろう。
東信 浅間山DEBUT!(6の字ルート) by 車
それにしても浅間山は素晴らしい山だった(お手軽さ基準だとベスト10に入る)。
独立峰(縦走できない)ということで敬遠していたが、去年辺りから繋ぎにくい山にも興味を持ち始め、浅間山にはいつか登りたいと考えていた。先日荒船山に行った時に、浅間山の事を思い出し今回浅間山デビューすることになった。

表(前掛山)は目まぐるしく変わる景色にワクワクし気分が高揚する、そして裏切らない展開、壮大で幻想的な景色に何度も感動し一体感も味わうことが出来た。
ピーカンの方が景色は綺麗だと思いますが、ガスは幻想的な演出効果があり印象を高めてくれます(真っ白だと困ります)。大人になるとハッキリとした見え方より、チラリズムに魅力を感じるようになるという事と一緒ですね。
裏(篭ノ登山)は表に比べ景色の壮大さは劣るものの、静かで落ち着きのある景色を楽しむことが出来る。
表は大人気なので混雑し、裏は人が少ない。賑やかな雰囲気で景色を共有するも良し、ひっそりと静かな雰囲気で景色を楽しむも良し。

今週の言い訳


先に言い訳しておきます。
私ヤマラ(ひよこ)はJバントの分岐で道を間違えて彷徨ってしまいました。。

今回は二つ。一つはバンドという名前、もう一つは地図がしょぼ過ぎた事。

今回は、観光用の概略マップをプリントました、エアリア買えって?山と高原地図の正確性を上げる為に意図的に不買運動しているのです・・・お金ないんです(ToT)
念のため二万五千の縮尺地図を携帯すべきですが、人気の浅間山なら間違える事は無いとナメていました。
この地図にはJバンドから浅間山方向に登山道が伸び、賽の河原で別コースと合流する。しかし、概略なので合流点の地形はよく判らない。

とりあえず、右Jバンドというポイントから下降する、超が付くほどの絶景に心が踊る。正しい道はそのまま真下に下降するのだか、私は景色に引き込まれトラバースしてしまう。

そして頭の中はバンドという名前から岩稜をトラバースするルートが描かれていた。バンドとは岩棚の事で、私はJバンドというポイント名をJバンドコースと勘違いしてしまったのだ。。
「このままバンドをトラバースすればいいのか、中々アドベンチャーなコースだな」暫く進むと斜面が強くなりトラバース出来なくなったので一旦下降する(踏み跡なし)。
「あれ?どこで間違えたんだろう?どの方向に歩けば修正できるのだろう?」
東に進めば登山道にぶつかるが、私は反対の西に進んだ。頭の中でルートを想像する。鋸岳から東の稜線にコルがあり、その付近から浅間山に真っすぐにルートを伸ばせば、綺麗なルートになる。この地図は概略だから間違っているのだろう。
『自分がルートを作るなら』と目茶苦茶なルートファインディングで鋸岳のコルを目指す。しかし、浅間山に伸びる道は見当たらない。とりあえず一旦戻ろう、崖を登りバンドをトラバースして戻ろうとしたが、壁に阻まれトラバース出来ない(ヘルメット無いから落石が起こらないかドキドキしなからトラバースしていた)。
「うぅ、もう戻るのはヤメタ!面倒だからショートカットしよ」下降してそのまま真っすぐに浅間山を目指す事にした。そして、まん丸い山を登って行くと登山道に合流した。
初めに下降した時点でこの選択を行えば無駄な体力や時間の浪費をしないで済んだのに(15分で修正できたのに1時間も無駄にしてしまった)。



今回の教訓 『ルートを勝手に想像しない』

山行記録


チェリーパークラインを登り車坂峠に到着、高峰高原ホテルに休憩所と書かれていたのでその駐車場に入った。ここが登山用の駐車場なのだろうか?その場にいた登山者に尋ねるもよく解らない、探すのも面倒なのでそこに駐めた。
トーミの頭から中コースで下山すると、正規の駐車場(一日500円)に出た。結局お金を払わず半日その場所に駐めてしまった(高峰高原ホテルさんすいません)。


登山口から暫く歩いていると怒鳴り声が聞こえた、どうやら夫婦で喧嘩しているようだ。「山に来てまで怒らなくてもいいのに」いつも怒られている人に同情してしまいます。
夫が妻に対して怒っているのがパターンとしては多い、妻が夫を罵倒しているパターンは見たこと無いな、でも妻が足が早くて夫が置いてけぼりにされているシーンは稀に見る。
多分怒られる人にも原因はあるかもしれないけど、気が緩んだり注意散漫になったりするのは怒る事も原因なので、優しく注意して気持ち良くさせてあげるのがいいですね(そんな簡単な問題じゃないけど)。家では厳格・山ではお茶目さんがカッコいいですよ。

暫くは樹林帯を歩いて行く、緩い登りなので快適に歩くことが出来る。木の無い開けた場所に出てまた樹林帯に入る、緩勾配に飽きさせない景色の展開に満足し、先の期待感が増していく。



そして案内鳥が現れる。
標高が高い登山道で稀に遭遇する癒しの一時。鳥が目の前にとまり、私が歩くと鳥も飛ぶ。追いかけっこの様な鳥との散歩は一定区間続く。
私はこの行為をする鳥を、『案内鳥』と呼んでいる。多分この様な気持ちで登山者に接していると思う(鳴き声は無い)。

鳥「こんにちわー、ここからはぼくがみちあんないをするよ」
私(わざとその場で止まる)
鳥「ゆっくりでいいよー」(鳥もその場で待機)
鳥「ぼくのなわばりはここまでだから、このさきはきをつけてねー」

それはない?ひょっとして馬鹿にされてる?「おーい、へなちょこ登山者!捕まえてみろよ!」とか?
私は前者だと思うんですよね、だからこの時も感動して涙腺が緩んでしまった。鳥と心が繋がっているような感覚で多幸感を強く感じた(鳥に話しかけている私の姿は傍から見れば変人に見えるのだろう)。

鳥イベントまで発生するとは何と素晴らしい日だ、この先のイベント発生にも期待できそうだ。樹林帯を抜けると先に続く尾根が見えた。


そしてこの景色

声に出して感動してしまった、登山者が居たので記念撮影し先に進む。気持ちが上がりすぎてその先の登りを走るが途中で息切れした、、まぁ気持ちで登れるほど筋力は付いていないよね。

トーミの頭から黒斑山へ、そして蛇骨山・仙人岳と縦走していく。樹林帯に囲まれた美しい稜線は高度を上げるにつれ緑は薄くなっていく、そして森林限界を迎え高山の景色と変わっていく。時折右に見える浅間山が美しい。





で、この先のJバンドでルートミスをしました。まぁ幸運続きで浮かれていたから罰ゲームに遭ったんだろう(自分で窮地に追い込んだ結果だけど)。


登山道に復帰し少し登って行くとポイントに辿り着いた。その先にはシェルターが建っていた、冬は風よけに使えそうだけど埋まっているのよね、夏場の突然の雨よけ?いや噴火した時のマグマよけの為にあるのか?



そして、はじめての浅間山(前掛山)、ついに登頂してしまいました。
山頂のカップルさんと暫し談笑、男性はたばこを吸う人なので山タバコの美味さについて語り合った。私と同じく初浅間ということで、この景色に感動したそうだ。この絶景は共有した方が良い、喧嘩していた夫婦もきっと山頂では仲睦ましくなっているのだろう。
立入禁止の釜山は少し興味はあったが、火口見て興奮しないし、登り返しダルいし、景観も変わらないのでスルーした。作業道が見えるから衝動に駆られる人もいそうだ。


下りで晴れ間が広がり鋸岳が見えた、「全然この山と繋がっていないじゃん…」
こうやって見ると不思議な山の連なり方をしている。外界から見たらまん丸い山なのに、実際は細かく隆起し複数の山が存在する、なだらかな山もあればトーミの頭の様な鋭く険しい場所もある。地形学は知らないけど、浅間山は特殊な地形をしているように感じた。


正規ルートの賽の河原(Jバンド合流地)はかなり西に位置していた、「どんだけ戻るんだよ」普通にJバンド下降して真っ直ぐ浅間山に道を伸ばせばいいのに?踏み跡を付けられないから?富士山みたいに棒させば迷うことないと思うんだけどなぁ。
そこから少し下降すると湯の平に到着した。


始めは緑豊かな草道が続く、癒やし度が高い森林浴ルートである。
山頂で聞いた話ではここの草すべりは相当厄介な道らしい、自分が歩いてきた標高差を考えるとそこまでキツそうには見えない、ルートを間違える様なビギナーに注意を促してくれたのだろう(優しい)。


徐々に勾配が上がり急登になる、「お主、中々やりおるわ、だがこんな急登で参る私ではない!」
しかし、すぐに登りが終わると思っていた急登は長かった。ペースを維持するのがキツくなってきた、速攻で駆け抜ける予定でいたのでペースを上げすぎたようだ。負担が大き過ぎるので仕方なくペースを落とす、それでも楽にならない。
少し止まって休みたいがそれは敗北を意味する、この標高差と距離の短い登りで止まる事は私には屈辱だ、「絶対に登りきってやる!」でも止まってしまった。
途中でランナーさんとお話して数分休んでしまった。まぁ、休まなくても余裕で登れたけどね (;¬_¬)
この急登は、勾配(傾斜角度)の強さではかなり上位に入る強者でした。このルートは往路で下って復路は黒斑山経由を経由したほうが楽です。殆どの人がここを下っていたのでガイドブックとかには「逆走ダメ」と書かれているのだろう。



トーミの頭からは中コースで車坂峠に下りた。飽きがこないように別ルートを作るとは素晴らしい設計である。


二回戦目は裏浅間です、先ず近くの高峰山へ。
やはり一度人工物のある場所に下りてしまうと登り始めが異常にダルい、緩い登りだけど体が重いので終始歩きモード。
この山のイメージは車坂峠からお手軽に登れる眺望の優れた山、しかし登山道を歩いているとハズレ感が漂ってきた。


期待感は薄いがここで引き返すこともない(距離は短いし)、そして期待は往々にして裏切られるものだ。
そして山頂に到着、高峰山の山頂はコレだ!!

のっぺりとしたやる気のない山頂、とりあえず剣差しときました、神社は管理が大変だからそれっぽい模型・・・こんな所でお弁当食べても美味しくない、ピクニッカーを馬鹿にしている山頂だ(でも結構混んでいて、皆さんそこそこ楽しんでいるようだった)。
そしてガスで景観無し、あぁぁ登らなきゃ良かった。写真撮ってすぐに引き返した。

どんより気分はすぐに晴れた、高峰山から下りる途中で水ノ塔山と東篭ノ登山が見えた、これはいい山じゃなないですか!そしてルートも良さそうだ。体力が少し回復してきた。


林道に下りるとすぐ高峰温泉がある、ここから水ノ塔山に綺麗な尾根が伸びている。緩やかな樹林帯を抜け、そこからは砂利道となりもう少し登って行くとガレ場となる。
今回はソールの薄いトレランシューズを履いたのは失敗だった、2500m位の標高になるとガレ場が多くソールが薄いとガシガシ突き上げられ足裏の負担が大きい。



ガレ場の難易度が高く、ペースが上がらない。別に急いではいないけどスイスイ歩けたほうが楽しい。てか『暑いわ!』昼過ぎから日差しが強くなり蒸し暑い、、この標高で暑いのは勘弁して欲しい、もう少し風があれば快適なんだけど。
水ノ塔山に着くと、小さい子供が・・・・あのガレ場を登ってきたのか( ̄□ ̄;)
私でも苦労したというのに、末恐ろしい子供がいるものだ。



高峰温泉~水ノ塔山間、そして水ノ塔山~東篭ノ登山間は距離が短いので、サクサク登れるのが楽しい。目標を眺めながら歩け、景観スポットが多く、東篭ノ登山までの稜線上にも樹林帯があるなど、バリエーションが豊富なのも良い。
ガレ場と水ノ塔山付近のゴーロ帯が歩き難いのが玉に瑕だが、アドベンチャー要素があると考えればそれも優れた要素かもしれない(私が疲れていた事もある)。


東篭ノ登山の山頂の眺望も良好、360度見渡せる。西篭ノ登山はすぐ近くにありアップダウンも少ない、この景色を見たら誰もが縦走してみたいと感じるだろう。


区間の道は中々良ルートだったが、西篭ノ登山の山頂は少し期待はずれだった。西側に北アルプスが眺められると思っていたが、全然見えなかった。。南側も木が邪魔をして塞がっていた。


東篭ノ登山に戻り進路を考えた。池の平湿原に下って見晴岳や三方ヶ峰を周遊し、浅間山を八の字に描くルートを当初計画していたが、東篭ノ登山から見る池の平湿原の景色にそこまで魅力を感じなかった。
途中で特徴を聞いたところ、花好き向けのコースという事だったので今回はルートから省いた(花が好きになったら行ってみよう)。
同じルートで高峰温泉に下りて、のんびり林道を歩いて車坂峠に戻った。


今回はかなり充実した山行となった。良景観・ルートという事もあるが、色んな人と話が出来たのが楽しかった(最近は人と会わない寂しい山行が多かったからね)。

東信 前掛山&篭ノ登山

景観  :★★★★★
ルート :★★★★★
体力  :★★★☆☆
継続性 :★☆☆☆☆
アクセス:★★★★☆
総評:excellent



ルートに関しては、車坂峠-トーミの頭-湯の平-前掛山-賽の河原-Jバンド-黒斑山-車坂峠が良いです。私は逆走しましたが、草すべりで死にました。

篭ノ登山方面は、高峰山はお薦めできません(景観不良)。
ルートは高峰温泉-水ノ塔山-東篭ノ登山-西篭ノ登山-池の平湿原-花めぐり-林道で高峰温泉が良いかも、池の平湿原は花が綺麗らしいです。西篭ノ登山もそこまで景観は優れていないので体力的にキツければ省いてもいいかもしれません。

ルートはベンチが無く、道標も最小限(距離表示無し)と乏しいが、とても優れたルートに感じた。人気がある登山道なのに道幅を広げていない点については感心しました。できるだけ自然を壊さず、人工物も極力設置を控えるという、自然なルート設計の効果を強く感じることができるルートだと思います(でもJバンドの所はもう少し判りやすくして)。

駐車場はチェリーパークラインを登り、峠の先にあります。

※東信という山域は一般的には使われていません。便宜上、浅間山から北アルプスまでの山域を東信として括りました。浅間山ビジターセンターで尋ねたら、やはり山域は無く浅間山と呼んでいるそうです。
その人の個人的な意見で東信という案を頂き、的確な表現だったのでその山域名を採用しました。

ルート



より大きな地図で 浅間山(6の字ルート) を表示

距離:22.653km
累積標高(+):3005m
累積標高(-):3001m
※GPSデータはカシミールで作成

タイム


車坂峠(6:05)~[表コース]~トーミの頭(6:46)~黒斑山(6:53)~蛇骨山(7:09)~仙人岳(7:15)~Jバンド下降点(7:26)~[彷徨う]~登山道(8:24)~前掛山(8:48)~[休憩]~賽の河原(9:27)~湯の平(9:34)~トーミの頭(10:07)~(中コース)~車坂峠(10:33)~[休憩]~高峰山(11:10)~高峰温泉(11:33)~水ノ塔山(12:07)~[休憩]~東篭ノ登山(12:38)~西篭ノ登山(12:54)~東篭ノ登山(13:12)~[休憩]~水ノ塔山(13:42)~高峰温泉(14:07)~車坂峠(14:27)

その他の写真


20140721

 この記事をシェアしてくんろ
同カテゴリ記事 (直近10件)

コメント

こんばんは 。今回はマゾ成分少なめ、読んでてすげー楽しかったです!
鳥と交信、一人だからできることですね(・e・)

黒斑山には秋に行ったことがあります。湯の平でしたっけ?絶景に圧倒されました。またこの夏行ってみようっと。
こんばんわ。最近はロングルートを控え、
じっくり楽しむ山行に切り替えようと考えています(暑いし)。

浅間山はホント良かったです(^O^)
まだまだ未踏の独立峰がたくさんあるので、集中的に攻めてみようかな。
(乗鞍岳、妙高山、磐梯山、武尊山、黒姫山、筑波山)

でももう少し後に取っておきたい気持ちもある・・・
好きな物は最後に食べる派( 'Θ' )
どーも!ヤマラさん、いつも楽しませてもらってます!浅間山行ってみたくなりました。夏休み近いし行くしかないな!
こんばんわラモンさん。
雁坂のレースもうすぐですね(雁坂峠で旗振って応援しないと)
上位入賞期待しています(^-^)

浅間山いいっすよ~トレラン良し!家族山行良し!温泉もあります!
※確認画面のタイトル・メールアドレスは表示されません(管理者のみ)

管理者にだけ表示を許可する

タグクラウド

 ルート評価  ドラムンベース  DnB  奥武蔵  奥多摩  ダブステップ  Dubstep  チルアウト  奥高尾  雪山山行  幕営山行  道迷い  自転車山行  りっすんべーす  ディープ  丘歩き  棒ノ嶺  ザックブランド  Deep  Chillout  フットウェアブランド  ウェアブランド  丹沢  テント・シュラフブランド  デザイン  フットウェア  小物ブランド  山と音楽  ウェア  裸足  奥秩父  エレクトロ  トレーニング  サッカー  音楽山行  オぬベ  ランニング  小物  Soulful  Garage  ザック  山動画  富士山周辺・箱根・伊豆  尾瀬・日光・北関東  飯能アルプス  北アルプス  音楽ジャンル  google  雨山行  上越・西上州  熱中症  南アルプス  ブログ  ディープハイキング  フォトムービー  クライミングブランド  東北  裸足感覚  企画  自力山行  駒ヶ岳  Mountainstep  ストーブ・クッカー・ボトルブランド  アニマル動画  時計・計器ブランド  山岳書籍・映画  Electro  ハード  8mara-eyes  修行  Hard  アルプス  飯能市  藪漕ぎ  熊  模索山行  山ショップ  自転車  なぐるっと  雪山装備  ヤマラ考察  カモシカ山行  ヤマラ仕様  大菩薩連嶺  アニメ  カジュアルハイキング  街散策  多摩川  ミニマルハイキング  東信  三浦丘陵  ストーブ・クッカー・ボトル  良滝  八ヶ岳  便利かもツール  怪我  Techno  テントシュラフ  コースタイム計算  トレランシューズ  デジタルカメラ  山小屋白書  凍傷  お喋り山行  街中トレイル  クライミング  メッツァ  ヤマノススメ  プラティパス  登山地図  Experimental  Downtempo  山めし  熊鈴  北関東  iTunes  ビブラムファイブフィンガーズ  たまリバー  WiMAX  裸  Footwork  地形  Ambient  時計・計器  Firefox  上越  中央アルプス  山行計画  沢登り  白山連峰  アウトドアブランド  コーラ  メリノウール  メリー歩荷トレ  レース  カルピス  山と犬  高尾山  趣味カテゴリ  日本の詩  ソロキャンプ  けろっぴ  都市計画  まちづくり  はぐれ低山  二百名山  リベンジ  表示テスト  アウトドアビジネス  フードウェア  イヤホン  百名山  散策  ゲーム  スマートフォン  ヒップホップ  堕天使  超低山  Youtube  MFM  アートワーク  海外の山  パンダ  エネルギー切れ  未踏峰  アート  奥武蔵ラビリンス  山道具探しの旅  はい!きん、ぐぅ~  茸  登山届  クライミングギア  Backpacker誌  絶体絶命  亀ウォーキング  奥多摩三大急尾根  ガチャピン  山小屋サミット  ダウンテンポ  登れない山  恥ずかしい失態  登山用品店  スタイル  キツネ村 

月別アーカイブ

上に戻る