大菩薩連嶺 大菩薩樹走(踏破率85%) by 車

嫌という程雨が降り続きやっと晴れてくれました(*^_^*)
今回は引き続き奥秩父山塊、気になっていた最後のルート「滝子山から鶏冠山の大菩薩樹走!」・・・今回も色々あって完登してません。。
奥秩父 大菩薩樹走(踏破率85%) by 車
タイム・体力的には問題はなかった。理由は二つ、一つは鶏冠山登山口からの最終バスが三時半で何かあった場合乗り過ごしてしまう&時間を気にすると山を楽しめない。もう一つは丸山峠から景観・ルートが悪くなりこの調子で鶏冠山まで続きそうな予感がして気力が低下した事。
悩んでいた所、丸山峠で山ガール(若い娘)と話をしていたら登る気力がゼロになった(山ガールとのおしゃべり>>>微妙ルート)。そのまま鶏冠山へ進んでいたら、昼過ぎからの蒸し暑さでペースが下がり、最終バスの時刻を気にしてイライラしていただろう。
85%だけど十分満足している。笹子からの沢筋ルートやハマイバ丸~石丸峠間と、このルートは景観・ルート共に非常に優れていた。

ルート



より大きな地図で 滝子山~大菩薩嶺 を表示

距離:29.831km
累積標高(+):3422m
累積標高(-):3125m
※GPSデータはカシミールで作成

山行記録


落合(鶏冠山)登山口の最終バスが三時半なので、逆算し笹子駅を五時に出発した。ベースは最近調子が良いのでコースタイムの半分で計算した(ハーフタイムで三時半前に到着予定)。

笹子駅に駐車しようと思ったらスペースは全て月極駐車場だった、、今更予定変更できないので、近くの迷惑にならない場所に路駐した(違反なので真似しないよーに)。
登山口までは国道20号を進み吉久保バス停を左に曲がる、あとは道標に従い進む。高速を越えて林道からはショートカットとする道が存在する、林道は途中で分岐するので間違わないように忠実に林道を詰めたほうが良い。
笹子駅から道証地蔵(登山口)までは軽めで走ったが、舗装路は苦手でふくらはぎと腿裏が張ってきた・・・緩い坂なのに序盤で無駄に疲労してしまった。。

道証地蔵までのダルい舗装路、登山道に入ってからも沢と登山道は離れていて「このコースはあまり良くないんじゃないか?」と悲観していたら、途中から素晴らしいコースに一変した。
『沢を詰める』沢登りに近いのがこのコースの特徴だ。初めは沢と登山道の距離は遠いが段々と距離が近くなる、水量が少なくなり終盤はすぐ脇まで近づいて涸沢となる。
滝のバリエーションも豊富で、小さな滝から滑滝まであり視覚を楽しませてくれる。




途中崩落した箇所があり危なく感じた、最近の雨の被害なのか冬場の雪なのか?渡渉する橋も壊れていた(壊れているけど通行可能)。


朝の気持ち良い時間帯という事もあり、緑もより美しく感じた。沢が涸れると尾根に出る、これがまた絶景だった。緩勾配の緑あふれる尾根、沢と合わせて癒やし度が高いコースだった。





尾根を詰めると大谷ヶ丸の分岐が現れる。エアリアマップには『鎮西ヶ池』が分岐となっているが、分岐は手前でそこからすこし山頂へ進んだ場所が鎮西ヶ池となる(神社がある所)。
鎮西ヶ池を少し登ると初狩駅への分岐となり、50メートル先が山頂となる。そして・・・

滝子山の山頂も絶景だった!



登山口までの走りと沢の急登(高巻き)で疲労が蓄積していたが、絶景続きで感覚が麻痺しまだ動きたいという衝動に駆られていた。しかし、先はまだ長くこのまま歩き続けると筋肉が壊れてしまうので、大谷ヶ丸方面への分岐で休憩を取った。

樹林帯を抜け大谷ヶ丸の稜線に出る(アップダウンは少ない)、分岐を右に曲がり(左は大谷ヶ丸)しばらくすると米背負峠に到着する。この区間は普通の樹林歩きとなり特に魅力は感じなかった。
しかし、米背負峠から先は素晴らしい景色が展開する。次の目的地を眺めながら緑を堪能する、人工的に作られたような景色にうっとり(*^_^*)



ハマイバ丸は漢字だと『破魔射場丸』と書くそうです、これは当て字だからハマイバが正式名称という事だ、ハマイバって何だろう?


ハマイバ丸から大蔵高丸も良好、景観だけでなく登山道も良く整備されていて歩きやすい。



大蔵高丸の山頂はこのルートの中で一番富士山が綺麗に見えるスポットだった。


お花畑は柵で厳重に保護されていた。今の時期はほとんど咲いておらず見頃は盆明けらしい、花って初夏(6末~7月中旬)に咲き乱れるイメージがあるけどお盆過ぎの猛暑でも咲くものなのね。


湯ノ沢峠まで下って白谷丸へ登り返し。眺望が良いお陰で目的地までの距離は把握できるがその高低差が意外と大きく、精神的に疲れる。しかし頑張って登るとご褒美(絶景)が待っている、このご褒美で疲れが癒やされるのだ。ふむふむ、よく出来たルートである。



黒岳はパッとしない山頂だった、次は牛奥ノ雁ヶ腹摺山だ。ちょっと名前長過ぎじゃない?『うしおくのがんがはらすりやま』と読むらしい、牛の奥にいる雁のお腹を刷る山?名前の由来が全く理解できない山である。
この名前の長さから修行僧が登るような険しい山を想像していた、ここから急激なダウンとなり急登となるのだろう、「うわー、もう激しいアップダウンは勘弁して・・・」



そんな懸念と裏腹に、険峻とは真逆の微笑ましい景色が展開する。紛らわしいから『お牛山』に変更してもらいたい。



小金沢山も黒岳に似て、散らかった部屋っぽい冴えない山頂だった。


石丸峠まではもうピークは無い。平坦だけど石がゴツゴツし枝も生えまくりで、ほとんど走ることは出来なかった。樹林帯を抜けると石丸峠が姿を現した。


ほっこりとした長閑な稜線・深い青の神秘的な湖・草原に伸びる登山道
全体的な景色はこの区間が一番綺麗だった。人が少ないので景色をより感じられるのも良い所である。高度も高くなりアルプスを歩いているような感覚になった(高度感も味わえる)。



大菩薩峠は上日川峠からのハイカーでめちゃくちゃ賑わっていた(・o・)
大菩薩峠には車が駐まっていた、という事はここまで林道が続いているという事だ。運搬費が安く済むので、バヤリースオレンジも何と150円!!ジュース飲んでいたらアイスを食べている人がいた・・・そんなものまで置いてあるのか(食べたかった)。


賽ノ河原の積石に興味を持った、この積石は供養の意味と道標としての意味(ケルン)の2つの意味がある。
少し調べてみた、『賽の河原』は親に先立って死亡した子供の苦を受ける場所で、親の供養のために積石をする、しかし意地悪な鬼が完成前に積石を壊してしまい、それが永遠に続く。トランプタワーを作り最後の一枚で崩される感じですな、それは苦行だ。
で、その苦行から解放してくれるのが菩薩なんですって(T_T)
後付けの設定っぽいけど、大菩薩嶺と賽ノ河原にはそのような関係があるそうです。


大菩薩峠からの景観も素晴らしい、混雑し賑やかな雰囲気はこっちも楽しい気分にさせてくれる。


雷岩から樹林帯に入る。一体大菩薩嶺とはどんな山頂なのだろう。ワクワク♪
期待は裏切られた・・・大菩薩嶺の山頂は何も無いピークだった。特大の菩薩の石像とかあれば景観が悪くてもそれなりに納得できるんだけどね(それか名前の由来の石碑とか)。


大菩薩嶺からは一気に人が減った(殆どの人はピストン)、そしてツマラナイ巻道となった。。丸山峠までこの感じだとその先の六本木峠までも同じような巻道だろう。


丸川峠に到着、青い丸川荘は可愛らしい。
目標タイムより早いので、鶏冠山にはとりあえず行けそうだ。しかし丸川峠までの巻道でテンションは低くなっていた。行くか行かぬか悩むところだ。



今日はあまり人と話をしていないので、ベンチで休んでいた山娘に話し掛けた。話し込んでいるうちに頭から鶏冠山はすっかり消えていた、景観不良の山歩きをするより山ガールと話していたほうが楽しいに決まっている。

半ばストーカー化し、そのまま大菩薩峠登山口バス停へその娘と一緒に下山しちゃいました(迷惑かけてすみませんでしたm(_ _)m)。

途中ニョロと遭遇しました、【キャー、ヘビこわ~い】→【抱きつかれる】というお決まりの展開はありませんでした。。


大菩薩峠登山口バス停の食事処でアイスコーヒーを注文したら(生ビールが飲みたかったけど車なので控えた)、おばちゃんが客に見える保冷庫から『ブレンディ』を取り出した。「え?アイスコーヒーってブレンディなの?」しかも400円。。
ブレンディなら店の前の自販機で缶コーヒー買うよ、百歩譲ってブレンディでも裏の調理場の冷蔵庫に入れて客に見せないようにしてくださいな。



大菩薩連嶺 大菩薩樹走(滝子山~大菩薩嶺)

景観  :★★★★★
ルート :★★★★☆
体力  :★★★★☆
継続性 :★☆☆☆☆
アクセス:★★★☆☆
総評:excellent

区間評価
・笹子駅~滝子山
景観  :★★★★★
ルート :★★★★★

・滝子山~米背負峠
景観  :★★★☆☆
ルート :★★★☆☆

・米背負峠~大蔵高丸
景観  :★★★★★
ルート :★★★★★

・大蔵高丸~石丸峠
景観  :★★★★★
ルート :★★★★★

・石丸峠~大菩薩嶺(星4から5に変更しました)
景観  :★★★★★
ルート :★★★★★

・大菩薩嶺~丸川登山口
景観  :★★☆☆☆
ルート :★★☆☆☆


このルートは近隣の山々・富士山・下界の景色と眺望に優れている。丹沢山付近の景色と似ているがより広大で緑が豊かである、また標高が高めで石丸峠~雷岩間は南アルプスや北アルプス(裏銀座)を彷彿とさせる。
ルートも良好で非常に良く整備されているので歩きやすい、危険な箇所は少ないのでトレイルランナーにもお薦めです。
体力は★4で短めの距離のくせに累積標高が3500と中々エグいルートです、序盤のみならず全体的にアップダウンがあり、また眺望が良いせいで精神的にやられます。
継続性は丸川峠から六本木峠を経て鶏冠山が最長。

今回は鶏冠山までの縦走を予定していましたが、六本木峠~鶏冠山間は景観・ルートがそこまで優れている訳でもないので、滝子山~大菩薩嶺のルートがベストだと思います(交通の便も悪いし)。
富士山好きな人は笹子駅からの北上ルートより、逆の南下ルートの方が富士山をよく見られる。但し南下ルートの場合はバスなので出発時間が遅れるという難点がある(大菩薩峠登山口に駐めて帰りにバスで戻る事も可能)。
個人的には北上ルートがお薦めです(沢ルートは登りが良い・後半の眺望ポイント・大菩薩峠登山口バス停の最終は七時まである等)。

あとこのルートはナイトハイク向きだと感じました(単独は怖いので複数で)。下界が一望できるポイントが多いので夜は絶景だと思います。最終電車で初狩駅(笹子駅からの沢筋ルートは夜は危険なので×)から滝子山、滝子山~米背負峠間は明瞭では無いので慎重に、あとは尾根通しなので注意して歩けば問題無さそう。
ピストンで大菩薩峠周辺・大蔵高丸周辺ならより安全&ゆっくり夜景を堪能できる。

タイム


目的地CTTTRTRP備考
笹子駅 5:005:00
吉久保0:205:105:100.5
道証地蔵0:455:325:300.4
分岐1:256:156:000.3
分岐0:456:476:200.4
鎮西ヶ池0:156:556:300.6
滝子山0:207:056:400.5
鎮西ヶ池0:157:226:500.6小休憩
大谷ヶ丸1:007:527:100.3
米背負峠0:158:007:200.6
ハマイバ丸1:008:307:500.5
大蔵高丸0:308:558:100.6小休憩
湯ノ沢峠0:259:078:300.8
黒岳1:009:379:100.6
牛奥ノ雁ヶ腹摺山1:1010:229:500.5小休憩
小金沢山0:4510:4510:200.6
石丸峠1:0011:2510:500.5
大菩薩峠0:3011:4011:100.6小休憩
賽ノ河原0:1011:4511:251.5
雷岩0:4512:0711:400.3
大菩薩嶺0:1012:1211:501
丸川峠1:1012:5712:200.4大休憩
寺尾峠0:2513:10
六本木峠1:0013:40
三本木0:2014:00
横手山峠0:2014:10
黒川山・鶏冠山0:3514:27
分岐0:3514:55
落合登山口0:4015:15
丸川登山口1:20-14:00-
大菩薩峠登山口バス停0:20-14:20-

 CT:エアリアマップのコースタイム
 TT:目標タイム(今回はCTの50%で計算)
 RT:実際のタイム
 RP:実際のペース(1.0がコースタイム、休憩時間は加味してない)

今日の食糧


食べ物はブドウ味エネルギーゼリーを一つだけ、もう一つの『ぷるんと蒟蒻ゼリー』は内容量130gで何と165kcalと軽くて高カロリーのゼリーです!しかも108円と格安(100円ショップで購入)。
飲み物はカルピスウォーターが売っていなかったので、、パインジュースとスポーツ飲料にしてみたがイマイチだった。やはりカルピスウォーターが一番です(山でも家でも)。


その他の写真



ワールドカップ


日本負けた。。なんであの展開になるんだ(怒)
背水の陣でもあのコロンビアに勝てるとは思えない、奇跡が起こりますように。
その前のイギリスvsイタリアが面白かった、オランダつえええ!ブラジルよえええ!これは予想外の結果になりそうだ。
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コメント

こんばんは
ウシガンとか略してるのも聞いたことありますが、お牛山のほうがあってますね。

奥多摩の山や尾根はかわいらしい名前が多いのに、こっちの山域は仰々しいのはどうしてでしょうか。

ヤマラさん、足、速くてうらやましいです。
こんばんは淡麗さん。『ウシガン』って略称いいですね!丸っこい癒し系キャラのウシガンがあの丸い山でのんびりしている姿を想像しちゃいました。

走る(軽めに)のはとても気持ちが良いです。適当に続けていれば自然と体力も付いてきます(慣れる)。
けど無理はしないで『楽しく歩く』が基本です!短くても、時間をかけても、自分のスタイルで山を歩くのが一番良いです。
大菩薩嶺は、ぼっさん、ぼっさま、と呼んでます。
私はまだ山歩きはじめて実質2年目なんです。
気持ちよくなって走ったり、反対に退屈でかったるくなって走ったり
まとまりがないかんじです。自分のスタイルにはほど遠い。
このブログはほんと面白いです。
どっかでルートミスの言い訳を書いてたと思うんですが、
そういうことだと思います。
山らさんの文章は初心者が読んでても、わくわく漲ったり落ちたり、
ベテランなのに山で真剣に遊んでるかんじがして楽しいです。
フムフム、愛称を付けると山歩きが楽しくなりますね(棒ノ嶺は?)。

二年目でもお詳しいですね。私は山歴は長いのですが、道はよく間違えるわ、下調べはしないわ、山をナメて痛めに遭うわと初心者と変わりません。。

このブログを楽しんで頂き光栄です(*´ェ`*)もう少しまとまりのある文章を書きたいのですが、文章力がなく&考えて書くと時間がかかるので適当に綴っています。あと綺麗な文章より稚拙な文章の方が楽しさ(純粋さ)が表現できるという考えもあります(言い訳です)。

> ベテランなのに山で真剣に遊んでるかんじがして楽しいです。
これはどの趣味にでも言えることですが、長く続けていると「楽しむ」ことに努力するようになると思います。恋愛と同じで「好き」という気持ちを持続させるには努めなければ(想う)冷めてしまいます。惰性で何となく満たされる程度だったら、たぶん止めていたと思います。

端麗さんの山行記録(ブログ?ヤマレコ?)も読んでみたいです!
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