Laviewに乗って秩父の山へGO!

「美しい車体、美しい車内、美しい景色」。ラビューで行くハイキングは、車外だけでなく車内の移動中も自然鑑賞が出来る。
Laviewに乗って秩父の山へGO!
昨年運行開始した西武鉄道の特急車両「ラビュー」、この列車は車体のデザイン、大きな車窓、寛げるシートや車内インテリアと他社の車両にはない特徴がある。
日本に限らず世界の高速鉄道車両は鼻の伸びた流線型、JRは新幹線以外は四角いボックス型。私鉄は小田急ロマンスカー、東武スペーシア・リバティ、京成スカイライナーの特急車両があるが、JR車両と似て特に個性のあるデザインは見られない(小田急は個性的だが美しくない)。


一番の特徴は車体、斬新なデザインでありながら、どこか懐かしく愛らしさを感じる。
新幹線の様な空力(空気抵抗・騒音)を考慮した現代的な流線型のボディでは無いが、そもそも高速運行が出来ない私鉄路線では見せかけに過ぎず、また『疾さ』を表現する必要もない。
それよりも周りとの一体感、池袋から飯能までの住宅地と飯能から秩父までの山地、この2つの景色に調和する建築的なデザインの方が私鉄には合っていると思う。

丸みを帯びたボディデザインはその点が配慮されていてバランスが非常に良い。
例えば標高の高い山地が眺められるなら、山脈を彷彿とさせるエッジの効いたデザインの方が良いが、奥武蔵はなだらかな山稜、また一戸建てが立ち並ぶ住宅地にも丸い形の方が馴染む(都心のビル群や高層住宅地なら角張ったデザイン)。
丸みは優しさや安らぎを与え、通勤や休日のレジャーの利用時には理的効果も作用する。

外装のデザインは工業的、フロントは20世紀初頭に走っていたニューヨーク・セントラル鉄道の車体に何処と無く似ている。楕円のフロントウインドウは機関車の様にも見え、そこが懐かしさを感じる部分なのかもしれない。
NYC

塗装は金属調塗を使っているが、シルバー色や質感からドイツ車をイメージさせ、この点も既成デザインからかけ離れている。
配色は秀逸、鉄道車両は明るい色を使う傾向があるが、金属は金属らしい色にした方が存在感があり、周りとの調和も取れていると思う(「機械と街・機械と自然」というわかりやすい識別)。
他の特急車両の配色ははっきり言ってどれも酷い・・・エメラルドグリーンや紫の新幹線は理解に苦しみ、小田急ロマンスカーの赤も派手過ぎ、存在を強調するだけの景色に調和しないデザインがウケるのは子供くらいだろう。
美しいのは東海道新幹線くらい、白と青の配色は景観に調和している(富士山の色)。それと昭和の特急、肌色地に朱色のラインの特急は超絶にかっこよかった。現代の街の景色には合わないが、自然が多い長閑な景色に同化する配色だ。

車内は大きな車窓と明るいインテリア、居心地の良い空間から眺める自然の景色は、普通列車よりも良さを感じる。
シートは明るい黄色、手垢やら汚れが目立つ管理上に問題のある色をよく西武側が許可したものだ。外はシルバー中は黄色、この2色は相性の悪い組み合わせだが、色のトーンや照明を使った暖かみのある調色をして、うまくバランスを取っている。
Laview
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Laview
Laview
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Laview
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ラビューに乗ってハイキング

土日祝のラビューの始発は所沢発の「ちちぶ44号」、6:44に所沢を出発し、西武秩父駅に7:42に到着する。各駅停車の始発だと6時半に秩父に到着できるが、特急だと約1時間も遅くなってしまう。

この時間からの出発だと、雲取山や熊倉山などから長沢背稜に出るルートは時間的に厳しく、ラビューの始発で可能な日帰りルートとなると、西武秩父駅または横瀬駅からの琴平丘陵、武甲山・子持山・大持山、三峰神社周辺や秩父御岳山、秩父線から北の宝登山(長瀞アルプス)・蓑山・破風山と限定される。

ラビューを利用する注意点としては、始発に乗る事
始発は乗客が少なく、開放的な空間の方がより景色を楽しむことができるが、空いていればならない理由は西武秩父線には大きな欠陥があり、混雑時だとその影響から車内ハイキングに影響が生じてしまうからだ。

飯能駅は列車の前後が入れ替わるスイッチバック駅、ラビューは池袋と所沢から発車し、飯能までは座席の方角は進行方向の西を向いているが、飯能駅からは逆となる。後ろ向きに観る景色・・・これでは後ろ向きに歩くハイキングと同じだ。
シートを回転させれば問題は解決するが、それは4人乗車が前提となり1~3人の場合は他の人の迷惑なってしまう。
スイッチバック
これが始発でなければならない理由。人が少ない始発なら回転し放題、ラビューは全席指定だが、空いていればどこに座っても良いし、1人で4席を使うゴージャスな乗り方も可能だ。
※座席の移動は万が一のトラブルにならないように飯能駅を出発してから移動するのがよい。また、駅員は販売された座席から特急券の有無を確認するので、違う席に座る場合は特急券を外に出しておくと駅員に指摘されない。

それと始発のラビューは景色が美しい。
6:44に出発する始発のちちぶ44号は現在の日の出の時刻。夏の日の出は4時台なので既に明るいが、この時期の車窓からは地平線や稜線が明るくなっていく様を観ることが可能だ(あと30分早い出発だと山間部で朝日が見られる)。
1月は一年の中で最も日の出が遅く、2月から時刻が早まるから、ラビューハイキングに行くならこの1月がオススメだ。
Laview
LaviewLaview
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Laview
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「はっぷさん」で「はっぷぃーにゅーいやー」

今回のラビュー山行で選んだ山は上武山地の「破風山と宝登山」、蓑山も登る予定だったが、道迷いをしてしまい2つのルートで終わってしまった。

メインは破風山。山名の読みは「はっぷさん」だが、私は「はふうやま」と誤読し当日は間違った名前を連呼・・・宝登山も「ほどさん」と読むが、「ほうとうさん」と間違え、漢字に弱いおバカぶりをさらけ出してしまった。。
破風山は南関東ハイキングコースベスト5に入る最上級コース。棒ノ嶺白谷沢コース、丹沢表尾根コース、大菩薩嶺、箱根明神ヶ岳コースと同等の良コースだ。
ややアクセスは悪いが短い時間で歩ける手軽さ、景観は350度見渡せる眺望は無いが、景色のバリエーションに富み、山頂からは秩父盆地を囲む奥武蔵(外秩父)と奥秩父の山が一望できる。

破風山

破風山のコースは山頂を中心として東西南北複数ある。
北東の風戸登山口から山頂、札立峠から北に下り水潜寺登山口までは「関東ふれあいの道」。南面は桜ヶ谷の集落から登る「桜ヶ谷コース」と沢を登る「高橋沢コース」。東は「前原尾根コース」、尾根から取り付き途中で関東ふれあいの道に合流する。

前原尾根コースから破風山、そこから西に連なる山稜は「皆野アルプス」と呼ばれ、前原尾根登山口 ⇒ 破風山 ⇒ 札立峠 ⇒ 大前山 ⇒ 天狗山 ⇒ 大前集落 ⇒ 華厳の滝登山口が皆野アルプスのコースとなっている。
破風山ハイキングマップ(皆野町)

今回は前原尾根コースを歩いたが内容は非常に良かった。前回歩いた桜ヶ谷コースは、標高の高い所まで車道を歩かされるのが不満だったが、このコースは東端からの尾根コース、時折破風山を眺めながら軽いアップダウンを繰り返すコースは心地よく歩けた。

前原尾根コースは「山靴コース」の別称もあるが、この道標が素敵だった。
明朝体の「山靴」だと険しい感じがするが、丸ゴシック系の「山くつ」の書体はコース内容を正しく表していた。また、古い道標は劣化し破損していたが、それがレトロ感を醸し出し、使い古した山靴に見えた。塗装の色も昔の登山靴に合わせた色にしているのが素晴らしい。
見ているだけでほっこりさせ、想像力掻き立てる道標、優れた登山道整備には安全や円滑の目的以外に、利用者を楽しませようとする目的も含まれている。
山を装飾する整備は花や樹木と同じ、趣向を凝らした整備に気が付くとハイキングはより楽しくなる。

山くつコース

餅とモチベショーン

正月はのんびり過ごしていた、恒例の雪山縦走どころか低山すら歩く気力がないくらいの体たらくぶりだった。
原因はモチベーションの低下、「この山に登りたい!」「このルートを歩きたい!」「これをやりたい!」といった強い欲が今は無い。前回今年の抱負を書き記したが、それは願望に近い目標や目的であって、例え具体的な道筋を考えたとしても、実行するには行動意欲が不可欠だ。
勿論、山に興味がない訳ではない。山に行けば感動はするし、山の素晴らしさも実感する。しかし、多幸感だけでは行動欲は湧いてこない。

欲求を発生させ、行動させるには一定量の燃料が必要だ。燃料と言っても餅を食べてもモチベは上がらない。
『どこかの山に行きたい』この燃料では足りないなら、そこに燃料を加えてやればよい。そこで追加燃料として考えたのがラビューだった。

まぁ、こうやって無理に欲を作っている状況では先が思いやられる。
結局のところ、「モチベーション」を意識する事自体に問題があって、諸事情に左右されず、成果があろうがなかろうが、勝手に山に向かってしまうくらい夢中でありたいものだ。

山には依存性がある。自然の癒やしや非現実的な空間による気分転換、一度味わいそれが習慣化させると、山を求めるようになる。
依存度が高ければ山に行く頻度も上がり、低いと暫く山に行かなくても禁断症状は現れない。今の私の依存度はそこまで高くない状態だ。

飲酒・ギャンブル・薬物は依存性があるが、これらと山歩きは似ている(喫煙は特性が異なる)。飲酒はお酒を飲むと気持ちよく酔え、ギャンブルは大勝ちの快感、薬物は快楽、「気持ち良さ」を感じたい、これが依存する仕組みだ。
山歩きも常時ではないが、稀にトリップする。何とも言えない心地よいひと時、それを求めて継続する人も多いと思う。

気持ち良さの度合いが高ければ、依存度も高くなり、覚醒剤は相当気持ち良いから廃人にまでなってしまうのだろう。
覚醒剤の様なぶっとんだ感覚を山で味わう・・・そのやり方を解明できれば(ドラッグを使わないで)、モチベーションなんて意識は無くなり、病的に山に取り憑かれるようになれそうだ。
地理・地形・地質・歴史に、人体と感覚の仕組みを知る医学、山歩きは学ぶことが多い。

山行記録


所沢から西武秩父まではラビュー、朝日や濃霧の景色に大満足できた。
普通列車は長瀞と三峰口の直便があるが、ラビューは西武秩父のみ。谷を走る西武秩父線よりも盆地の秩父鉄道の方が車窓からの眺めは良いから、是非ともラビューも乗り入れにしてもらいたい。出来れば羽生駅まで、関東山地から関東平野に変わっていく様や、足尾山地の景色をラビューから眺めたい。

秩父駅周辺は濃霧、幻想的な美しい景色だが、路面凍結と視界不良だと車の運転は怖そうだ。
西武秩父駅
西武秩父駅

皆野駅までは秩父鉄道を利用。秩父鉄道の列車は型が古く、古い列車ならでは良さもあるのだが、横並びのロングシートの座席ではそれも無く、高い運賃だけが目立ってしまう。
盆地を走る単線鉄道でこの料金はかなり高い、親会社は太平洋セメントでセメントの運搬としても使われているのだから、多少は安く出来ると思うのだが。
西武鉄道が買収する事はないのだろうか?そしたら料金は安くなるし、ICカードが使え便利になる。西武としても秩父観光の収益が多少上がり、路線エリアを拡大するメリットはあると思う(埼玉県北部の開拓)。

今年欧州王者リバプールに移籍した日本人の南野選手、最近はこの話題ばかりだから、皆野(MINANO)がミナミーノ(MINAMINO)に見えてしまった。
皆野駅皆野駅

すっかり霧は晴れ、真っ青な快晴の空に心が躍る。
皆野駅~登山口
皆野駅~登山口
皆野駅~登山口大渕登山口

前原尾根コースは良好。天気は良いし、暖かいし、私には糞寒い雪山よりも低山の方が心が満たされる。
前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース
前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース
前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース
前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース
前原尾根コース前原尾根コース

分岐からは関東ふれあいの道。このコースの景観も悪くないが、人工的な道標や過剰な整備と前原尾根コースと比べると見劣りを感じた。
分岐分岐~破風山
分岐~破風山分岐~破風山
分岐~破風山分岐~破風山
分岐~破風山

山頂で他のハイカーさんと話をしてからデザートタイム。景色を見ながら、ふんわりとした苺ロールケーキを頬張る・・・「うーん、うまい!」
冬は期間限定のいちご商品が多いが、次はいちご大福にしてみよう。
破風山破風山
破風山
デザートタイム

破風山からは稜線歩き。
大前山の仏像の首が無くなっていたが、ナイトハイクでこの姿を見たらビビりそうだ。修復されない破壊されたままの神仏象を稀に見るが、何か意味があるのだろうか?
破風山~天狗山破風山~天狗山
破風山~天狗山
破風山~天狗山天狗山

前回と同様に天狗山から華厳の滝に下山(北側)にする予定だったが、破風山で話をした人から西に進む道が在ると聞き、天狗山から稜線を西進してみることにした。
天狗山から西はバリエーション、少し進むと尾根の分岐となった。左はテープが張られ踏み跡も明瞭だっが、先月小倉山ではこれらの要素に騙されまくったから、方角を確かめて判断する事に。
しかし、今日は一般道しか歩かない予定だったからお助けアイテムのコンパスを持っていない・・・細かな地形のわかる地図も不携帯だし、判断素材が全く無い。。

無策に悩んでいると単独の男性がやって来た。その人は一度この稜線を歩いた事があったが記憶は不確か、2人で状況を考え、結局左の明瞭な尾根に進むことにした。
途中までは同じ目的地なので同行することに、地元の人なので周辺の山について話を聞きながら稜線を進んでいった。

天狗山から西の道は荒れていて登りも急、稜線上には祀られた形跡(小峰山)や山頂標識の在るピーク(小前の頭)と、以前は一般道登山道だったが、利便性から廃道になってしまったようだ。
天狗山~林道天狗山~林道
天狗山~林道天狗山~林道
小前の頭小前の頭からの眺め

小前の頭から先は下り調子となり、稜線の西端まで来ている筈だが、地図と実際の地形が異り現在地がはっきりとしなかった。
緩やかな尾根を下っていくと林道に出て、次の目的が違うのでここで男性とお別れした。
天狗山~林道

林道を進めば車道に出られると思っていたが、途中から林道は無くなってしまった。戻るのは面倒くさいから適当に進むことにしたが、この判断が大失敗。その後間違いを続け、無駄に大回りをする羽目になってしまった。

ミスは4つ、②~④は全て逆方向に進んでしまった。。
  • ①は小前の頭から尾根を北ではなくの西に下れば車道に出られた
  • ②は崩壊した林道を右ではなく左に進めば車道に出られた
  • ③は北西ではなく東に進めば登山道のある天狗山に戻れた
  • ④は左ではなく右に進めば大前の登山道に出れれた

とほほほほほほ・・・一つくらい正解があってもいいのに、なぜここまで運が悪いのか。。
今日の道迷いPt.1

道迷いは『運の強さ』も多少は関係していると思う。自然に多く触れていても野生の勘はレベルアップしないし、今後は人間らしく開運やスピリチュアルに興味を持ち、『Luck値』を上げてみるのも良いのかもしれない。
林道~林道林道~林道
林道~林道林道~林道
林道~林道林道~林道
林道~林道林道~林道
林道~林道林道~林道
林道車道交差点
車道

車道を歩いて華厳の滝を鑑賞、正面よりも沢の右岸からの眺めが良かった。
華厳の滝
華厳の滝華厳の滝
華厳の滝華厳の滝

華厳の滝から宝登山の登山口に移動。ここでも道迷い・・・登山口を通り過ぎ、更に登山口を間違えてしまった。新年早々の連発、今年も道迷いにはお世話になりそうだ。。
今日の道迷いPt.2移動移動
移動
移動移動
移動取付点

間違えた道は、登山道ではなかったが景色は良かった。そこまで荒れていない状態から、住民や作業者が利用しているようだ。
取付点~登山道取付点~登山道
取付点~登山道
取付点~登山道取付点~登山道
取付点~登山道取付点~登山道
登山道合流点

このコースも関東ふれあいの道、林道からは階段地獄・・・もう少しナチュラルな整備が出来ないものか。。もし私が環境省の職員だったらクオリティを上げまくるのに(まぁ、やりたくてもやらせてもらえないのがお役所仕事だけど)。
関東ふれあいの道関東ふれあいの道
関東ふれあいの道関東ふれあいの道

山頂は数組と人が少なかった、時間は15時前だったが風は冷たく、早い時間帯だと混雑していたのかもしれない。
宝登山宝登山
宝登山
宝登山
宝登山

宝登山神社は年始という事で多くの人が参拝に来ていた。厄災消除、商売繁盛、学業成就、車のお祓い等など、私としては『安全登山』や『道迷い消除』でもあれば是非お願いしたいものだ。

祈祷師「(フリフリ)道迷い退散、道迷い退散、キエエエエ!・・・あなたに取り付く『道迷いの霊』は強く、祈祷だけでは不十分かもしれません。でも安心してください、このお守りを持てば霊を取り除けます。お値段は500万円ですが、これで道迷いが無くなるなら安いものです」
ヤマラ「(翌週の山の中)あれ?どこだここ?」
宝登山神社宝登山神社
宝登山神社宝登山神社

宝登山神社から蓑山に登って終了したかったが、時間が遅く気温も下がってきたので、親鼻駅から帰宅した。
移動
移動移動
親鼻駅親鼻駅

タイム


皆野駅(8:32)~大渕登山口(8:46)~風戸分岐(9:43)~破風山(10:03-10:20)~天狗山(10:46)~【バリエーション】~小前の頭(11:11)~林道合流点(11:30)~【彷徨う】~林道合流点(12:15)~【移動】~華厳の滝(12:37-12:55)~根古屋橋交差点(13:19)~【道を間違える→適当に取り付く】~登山道合流地点(14:26)~宝登山(14:46)~宝登山神社(15:27)~【移動】~親鼻駅(16:19)

その他の写真


20200105
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