Hike After Dancing(渋谷から町田)

朝まで踊った後は帰宅して寝るのが普通だが、私が乗った電車は自宅とは別の方角へ向かっていた。夜は街へ日中は自然へ、踊って歩けるハイカーに休息の選択肢は無い。Hike After Dancing(渋谷から町田)
・・・しかし、体力的にはキツかった。クラブは0時から5時まで、山行は6時半から12時半まで、移動時間を除くと正味11時間の行動だが、縦走時の12時間行動に近い疲労感があった。

若かりし頃とは違って、気持ちはあっても体力が追いつかない。クラブでは腰が痛くなり、山行では疲労からあまり自然を感じられず・・・
「24時間戦えますか?」なんてバブリーな行動はもうナンセンス、体を休め効率的に体と精神状態を維持する、現代的な考え方が私には必要だ。


もくじ


  1. クラブ行記録
  2. 山行記録


クラブ行記録


※プレイ中の写真や動画は撮っていません、雰囲気が知りたい人は他の人の動画を確認ください

12/7に渋谷で行われたイベントは、内容及び環境とも非常に満足するものだった。

イベント会場の渋谷WWWはライブハウスとして営業しているが、深夜はクラブとなる。
施設の作りはコンサート会場や映画館のように床面に傾斜が付いているが、これが新感覚で素晴らしかった(サブホールの床面は平坦)。平坦よりも音響が良く(高い位置の中央がベスト)、立体的な質の良い音の中で踊るのはとても心地良かった。
空間を熟知した音響さんと設備も完備している事から、一般的なクラブよりも音質が良く、また行きたいと思わせるクラブだった。

イベントの方も大満足。
メインフロアは、Quarta 330 ⇒ Doon Kanda ⇒ Kode9 x Lawrence Lek Live ⇒ Nazar ⇒ Kode9 ⇒ Silvia Kastel の順で行われたが、「Doon Kanda」と「Kode9 x Lawrence Lekライブ」が特に良かった。

[1st] Quarta 330はシンセポップ調の明るいフットワークの選曲、イベントに行くまでは複合ジャンルだと思っていたが、サブホールを含めイベント全体のジャンルは「footwork」だった。

[2nd] Doon Kandaはダブステップからガラージ、その先はアンビエント系のベース。
ダークでインテリジェントでエクスペリメンタルな前衛的なサウンドは抑揚が激しく、静かに聴き入ったり踊ったりと初めは戸惑っていたが、踊れるリズムを要求せず身を任せるように音に触れいてたら、絶妙なバランスである事に気が付いた。
音域は中高域が主張し、リズミカルな重低音は控えめだったが、焦らし効果的な演出に酔いしれ気持ち良く踊ることが出来た。

[3rd] Kode9 x Lawrence Lekはスクリーンを使ったビジュアルライブ。
Doon Kandaからの展開に合わせたエクスペリメンタルサウンドは、サイバーなシンセから始まり、徐々に複雑なフットワークのリズムと変貌していった。
フットワークはジャングルやガラージと似た特性を持ち、ジュークやゲットーハウスといったダンスチューンから、エクスペリメンタルやディープ、はたまたアンビエントまで幅広い汎用性がある。Kode9はその可能性にいち早く着目し、ダブステやグライムの音で昇華させ、その影響もあって様々なジャンルのアーティストがフットワークを取り入れるようなった。

選曲は2016年にリリースされたLP『Kode9 - Nothing』、少し前の作品となるがWWWのメインフロアで行う事に意味があるように感じた。WWWの環境による臨場感を用いてアルバムの世界観を映画のように体感してもらう、そんな意図があったのではないだろうか?


[4th] Nazarはベーシーなアフロビート(テクノ?ダブステ?)、これまでと一変したダンスチューンに違和感を感じ、あまり踊らずに鑑賞した。

[5th] 2回目のKode9はフットワーク、先のライブとは異なりノリの良い踊れる選曲だった。ジャングルなども組み合わせたUKフットワークにフロアは盛り上がっていたが、私は腰が痛くなってしまい、踊りに制限を強いられたのが悲しかった(おじさんハッスルし過ぎ)。
最後はブリアルの曲で締め、最後は[6th] Silvia KastelのUKガラージ。UKGでひと踊りしたかったが、腰痛+朝方の時間なので、軽く踊って5時頃に退店した。個人的にはダブステやガラージをもっと聴きたかったが、腰痛を起こすくらいに体は反応し、とても満足できたイベントだった。

UKフットワークは好きなジャンルだが、近年の動向を見る限り先行きには不透明感が漂っている。
UKガラージとハウスの様な関係性は無く、曖昧で確立していないジャンルでは認知されないし、ジャングリストの様なコアリスナーも増えない。ダンス路線ならUSジュークとの差別化を図れないし、ディープ系だとグリッチのような隠れた存在になりそうだ。

そう言えば、2回目のKode9のプレイ時にステージで可憐なフットワークダンスをしている人達をが居たが、私はこれに感動し憧れてしまった。
腰痛を起こすオッサンにあの動きは無理なのは理解できるが、あんな風に踊れたらさぞかし気持ちが良さそうだ。オッサントレイルランナーで凄い人も居るし、私も気合を入れてフットワークダンサーでも目指してみようかな(´・ω・`)
WWW
WWW

山と音楽

今回クラブとハイキングを連続して行い、山行では「山(自然)とBass Music」について考える目的があったが、答えはよく解らなかった。まったく接点が無いようで、あるような・・・疲労から頭が回らずあまり考えられなかったのもある。
一つ解ったのはフットワークと自然はあまり合わないという事、フットワークに限らずノリの良い曲は自然に合わないが、フットワークはチルアウトでも合わない。理由はフットワークの小刻みなリズム、これがゆったりした自然の流れに反して、アンビエントだとしても視覚と聴覚に違和感が生じてしまう。
但し、走っている時や気持ちが暗くなった時など、用法によっては相性は良くなる。音楽は山を楽しくさせるアイテムだが、曲が与える効果を理解し、状況に合わせて臨機応変に使用する必要がある。

山行記録


先ずは歓楽街からの脱出、センター街は早朝だというのに人が多く、ダーティーな世界に少し恐ろしさを感じた。
高校生の頃は渋谷によく訪れ、深夜に行く程好きな街だったが、今は好ましい街とは思わなくなった。特に夜、ハロウィンのニュース映像を見ていると狂気が感じられ、若者の行動心理が理解できない(発散する場所が無いだからだと思うが)。
まぁ、要は私が歳を取ったという事だ。クラブにしても若い頃はバカ騒ぎして押し合いばかりしていたが、今は寡黙に踊り声を発することもない(それなりに激しくは踊るが)。

オヤジ狩りにビクつきながら渋谷駅へ向かっていく、早く私のフィールドに、自然のある場所に移動して安心したい!
恐怖の街

恐怖の街から生き延び、無事に玉川学園前駅に到着。クラブと違って野外は寒く、缶コーヒーを飲んで体を温めてから出発した。
玉川学園前駅

ルート図は作成していないが、今回はこれらのエリアを歩いた。玉川学園前駅を起点に、薬師池公園 ⇒ 七国山 ⇒ 谷戸(町田フットパス) ⇒ 多摩よこやまの道。
今日のルート

玉川学園前駅周辺は坂が多く、これまで歩いてきた多摩丘陵の中でも起伏の激しい地形だった。傾斜が強いために高台への道は階段ばかり、買い物や通勤通学は一苦労だが、丘陵帯の住民は平地の人よりも体力がつくのはメリットと言えなくもない。
移動移動
移動移動
移動

丘を上って下ってと車道を進んで行き、初めのエリア薬師池公園へ。薬師池公園は南側の緑地から歩く予定だったが、緑地の入口は施錠されていて中に入ることが出来なかった。先日は立入禁止の採石場に侵入し、たま~に無法者になってしまう私だが、ここは迂回路があるので素直に引き返した(やむを得ない場合のみ変身する)。
ゲートには「閉苑中」の文字、帰宅して調べるとこの施設「町田えびね苑」はアジサイの時期のみ開園(有料)していて、それ以外の時期は閉まっているとの事だった(散歩コースとして無料開放すればいいのに)。
町田えびね苑町田えびね苑

迂回して薬師池公園に到着するも柵があって中に入れない、暫く外周を回るとようやく入口を見つけた(薬師池公園は柵が設置してあり南側には入口が無い)。
移動移動
移動薬師池公園

入口の下には立派なお寺(野津田薬師堂)、お寺の前には立派なイチョウの巨木。辺りを明るく照らすこの黄色いロウソクは神々しく、寺や神社によく似合う。
山にはイチョウは生えていないが、イチョウオンリーの山を作ったらさぞかし美しいだろう(臭わない雄の木のみで)。
野津田薬師堂
野津田薬師堂野津田薬師堂
イチョウ
イチョウイチョウ

薬師池公園は紅葉真っ盛り、多くの一眼カメラーが早朝の瞬間を撮りに訪れていた。
ミニマルコンパクトカメラーの私は、負けじと頑張って撮ってみたが、空が白く抜けてしまったり、ピンぼけなどあまり上手く撮ることが出来なかった。。太陽の方角によって空が白くなるのは本当になんとかしたい、露出補正だと全体が暗くなってしまうし、どこを設定したら空の色だけ濃くなるのか教えて欲しい(これがコンデジの限界なのか)。
薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園薬師池公園
薬師池公園

それにしても、今年は暖秋となりこの時期でも鮮やかな紅葉が見られるのは嬉しいところだ。丘歩きは春先が適期と考えていたが、少し物足りない景色を補正する紅葉の時期が一番良いのかもしれない。
しかし少々寒すぎ、最近急激に冷え込み寒暖差からいつもより寒さを感じ、気温はそこまで低くはないのだが2月くらいに感じてしまう。
この気温の適応力も歳のせい、年々寒さに弱くなり、今は「わーい、雪山シーズンだー」という気分にはまったくならない(´-ι_-`)

薬師池公園からは七国山へ、距離は近く公園から10分ほど歩いた所に在る。本当は薬師池公園の隣に在る「町田リス園」に立ち寄りたかったが、営業時間外となり今回はリス達と触れ合うことが出来なかった。。
移動
移動移動
移動移動

七国山は鎌倉古道沿いに在るが、道標や踏み跡は無く、ピークには三角点があるのみ。
七国山七国山

鎌倉古道沿いの緑地帯を散策してから、谷戸に移動。お寺から藪山(丘)を抜け南側のコースから歩くことにした。
移動移動
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移動移動
移動移動
移動

南側のコースは踏み跡が薄く、静かで自然豊かなコースを一人歩いていると不思議な感覚がした。「ここが町田市、ここが東京か」
町田市は東京都の市区町村の中で人口数が11位の大都市(八王子市は7位、立川市は30位)、駅周辺のイメージから商業地や住宅地しかなさそうに思えてしまうが、実はこんな場所もあったりする。
「私は町田市に住んでいます」と言われれば、殆どの人が密集した住宅地を想像するだろう。この所在地からのイメージはとても曖昧で、海外の人からすると、奥多摩町や伊豆七島と港区や世田谷区は、「Tokyo」である事から同じ環境に見えてしまうのだ。

もし自宅に招待されてこの付近に住んでいたとしたらどう思うか?
私なら感動する、こんな素敵に住んでいたら自慢したくなるだろう。息苦しい密集地やビル群よりも、そこそこ利便性がよく自然が豊かな場所の方が生活環境としての価値は高い。
谷戸谷戸
谷戸谷戸
谷戸

明瞭な登山道に合流し、そこからは「町田フットパス(町田市のハイキングコース)」を歩いたが、開けた場所辺りで道を間違えてしまった。
谷戸谷戸
谷戸

「草木塔」と記された石碑の道を進んで行くと、途中で踏み跡は消え竹林の藪となっていた。竹林を避け尾根を登って行くと、今度は深い草薮・・・登ってきた尾根を下り、藪の薄い場所を突破しコースに復帰した。
谷戸谷戸
谷戸
谷戸谷戸
谷戸
谷戸谷戸
谷戸谷戸

平坦な場所は湿原地帯となっていて斜面は湧き水が流れ泥濘んでいたが、登っている時に足を滑らせあやうく滑落するところだった・・・咄嗟に手をついて転倒はしなかったが、もし滑っていたら全身泥だけになって、子供の様に泣きじゃくれていただろう。
泥だらけ

その先でも道を間違えてしまい、南に進みたいのに西に進んでしまった。。
谷戸谷戸
谷戸谷戸
谷戸

西の登山口には注意看板が立っていたが、注意事項の前に書かれた文言に強い共感を覚えた。

「歩かせて、いただく土地に感謝して」

これはハイカー及び登山者の鉄則である。山を歩く人は、地主さんや整備してくれる人(特に個人)、それと自然そのものやそこに住む動物達にも感謝しなければならない。感謝の気持ちが無いと傲慢になり、自然だけでなく他の利用者にも悪影響を与えてしまう。

「歩かせてもらう」ではなく「歩かせていただく」と謙譲している表現が良い。
注意看板
注意看板
注意看板

ただ、感謝の気持ちは常にあることは無く、私の場合は良山や良コースを歩いていて物凄く感動した時にしか感謝の感情は芽生えいない。
今後は登山口で手を合わせて「歩かせていただきます」と一礼してから歩くようにしてみようか、気分の切り替えにもなるし、感謝状態を維持する事で新しい感覚が得られるかもしれない。

西の登山口に下って現在地を把握、別のコースから東に戻り大回りする羽目になったが、コースの景観は良く、また先程泥だけになった手を湧き水で洗うこともでき、先の道間違いが良い結果を生み出した。

町田フットパスはガイドマップがあるので、迷わずに名所巡りをしたい人はそれを手に歩くと良いかも(草戸山を含む町田市全域のガイドマップ)。
まちだフットパスガイドマップ
谷戸
谷戸谷戸
谷戸谷戸
谷戸
谷戸谷戸

谷戸からは「多摩よこやまの道」を歩いた。よこやまの道は多摩市の散策路、若葉台駅から唐木田配水所(南大沢駅)まで約10kmのロングコースとなる(私が歩いたのは真ん中辺りから東側の半分)。
これまで歩いてきた緑地帯のコースとは異なり、自然的なコースではなかったが、尾根の北側は開けていて、防人見送りの峠付近の展望が良かった。
多摩よこやまの道多摩よこやまの道
多摩よこやまの道多摩よこやまの道
多摩よこやまの道
多摩よこやまの道多摩よこやまの道
多摩よこやまの道多摩よこやまの道
多摩よこやまの道
多摩よこやまの道多摩よこやまの道
多摩よこやまの道

よこやまの道からは桜ヶ丘公園に立ち寄り、南多摩駅まで歩く予定だったが、体力が限界となり歩けそうもないのでバスに乗って帰宅した。

今回の山行で多摩丘陵を完全制覇(気になるポイントのみ)したと思っていたら、谷戸の隣に在る「小山田緑地」を忘れていた・・・歩いたルートの数百メートル先にあったのに。。
それと横浜町田ICの近くにある「高尾山」と「おんばく山」の存在も忘れていた。今回途中から歩いた「多摩よこやまの道」の未踏部分など含め、多摩丘陵制覇はまだ当分先になりそうだ。

丘陵は集中して歩くと飽きてしまい、今の気分は丘よりも深い自然の山に傾いている。丘陵が恋しくなったら再開し、完登の際は記念となる趣向を凝らした計画でも実行することにしよう。

タイム(山行)


玉川学園前駅(6:27)~【移動】~薬師池公園(7:23-8:24)~七国山(8:38)~【移動】~谷戸・町田フットパス南入口(9:25)~【道迷い】~多摩よこやまの道合流点(11:07)~防人見送りの峠(11:55)~丘の上広場公園(12:16)~若葉台公園バス停

その他の写真


20191208
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