北ア「The Cat Face」Pt.0(計画・感想)

今回のルートは「猫ちゃんルート」、狙ったわけではないがその軌跡はネコの形をしていた。
北ア「The Cat Face」Pt.0(計画・感想)
これが今回ルート。猫耳と頬の見事なシンメトリーは、今後北アルプスの「猫縦走路」として名を残しても良いと思う(「ヤマラキャット」でも可)。
The Cat Face

奇跡の軌跡が生み出すストーリー、今回の山行は来年公開される話題の映画『CATS』の様な出逢いや素晴らしい感動が得られるのか!?


山行計画


久しぶりに北アムプス・・・元い北アルプスの縦走を計画した(名前を間違えるくらいの久々)。
私が定期的にアルプスに行かないのは、高山はあまり興味がない、遠くて面倒くさい等の理由があるが、単純に歩きたいルートが無い事もある。

今回歩いた、『笠ヶ岳から双六までの稜線』『大天井から常念・蝶の稜線』は初めて歩く新規ルート。常念岳や蝶ヶ岳は人気のある山だが、逆に人が多い事、それと地形的に険しそうな点から特に興味を持つことはなかった(選択理由は未踏の新規だから)。

当初、計画はルート(線だけ引く)だけ作成し、詳細は調べない事にしようと考えていた、ポイントや標高差、コースタイムを意識せずに自由気ままに歩きたかったからだ。
しかし、高山は低山と違い緊急時に簡単にエスケープ出来ない・・・悩んでいると耳の奥から天童よしみ先生の声が聞こえて来た♪

「なめたらあかん!」

「山を舐めずにこれ舐めて」なるほど、確かに縦走ではビタミンCが必要だ。その教え通り、行程表のエクセルファイルを作成し、標高・距離・地形など細かな部分まで事前に調べることにした。

ルートは新穂高温泉から上高地まで。日程は3日間プラス予備1日。
初日に新穂高から双六、2日目に常念小屋。3日目は上高地まで下る行程だが、霞沢岳のピストンをする為に距離が30kmをオーバーしてしまった。今の体力では日暮れまでの到着は間に合いそうもないが、整備された一般登山道ならヘッデン歩行でも問題ないだろう、また場合によっては徳本峠に幕営して予備日を使えばいい。

3日目に上高地まで下り、且つ体力が残っていたら、4日目の予備日は裸足で前穂ピストンを敢行する事も考えた。正直、裸足で高山を登っても楽しさは1ミリも感じないが、今の足裏のレベルの確認としてやってみる価値はありそうだ。

今回の縦走の目的は『未踏区間を歩く事』『早朝の稜線を歩く事』『音楽を楽しむ事』。暗い時間から歩き始め、人のいない暁の稜線を音楽を聴きながら深く味わいたい。
造形美を感じさせる岩山の稜線、秋のひんやりとした心地良い気候、それにアンビエントやクラシカルのピアノの音を重ね、感覚を満たしていく。

ただ歩くだけではつまらない、その一瞬をいかに贅沢な時間にさせるには工夫が必要だ。
同じルートを歩くにしても、季節や時間帯、音楽などアイテムの使用でまるで異なるものに変貌する。8月の日中に歩けば直射日光に照らされて暑さに苦しむだけだが、この時期なら涼しく、空気は澄んでいるから眺望も良くなる。それに加えて夜明けのシチュエーションと演出音楽、これを体験してしまうと夏場の縦走なんてやりたいとは思わなくなる。

春は残雪があり歩くのも一苦労、夏のシーズン期は明るく暑く人が多く、お盆過ぎから9月は台風が多い。北アルプスを歩くなら7月初旬か10月上旬から中旬、静かで快適な気候はより大きな感動を与えてくれる。

ルート(全日程)



大きいサイズで見る

【全体】
 距離:68.788km
 累積標高(登り):7271m
 累積標高(下り):6730m
 ※GPSデータはカシミールで作成

結果・感想(詳細の山行記録は別記事)


初日は計画通り双六まで辿り着いたが、序盤の笠ヶ岳の登りで既に疲れてしまい、予定到着時刻を大幅に遅れてしまった。【到着16時過ぎ】
2日目は大天井まで、計画の常念小屋まで行く事は可能だったが、疲労状態から3日間での踏破は無理と判断し、予備日を充て幕営地を調整した。また、計画では毎回14時か15時にはテン場に着き、日暮れまではのんびり過ごす予定だったが、疲労からローペースになってしまいゆっくりと景色を楽しめていなかったので、距離を短くしてその時間を作った。【到着14時半】
3日目は徳本峠まで。1日目2日目と比べて標高差の低いルートだったが、風が強く体力を奪われ、また距離も長めだったので夕方の到着となった。【到着16時】
4日目は霞沢岳をピストンして上高地に下山。昨晩から雨だったので、全く景色を楽しむことが出来なかった。【終了12時半】

目的の暁の稜線歩きは、2日目と3日目に達成できた。2日目は西鎌尾根からの槍ヶ岳、3日目は大天井からの常念と、どちらも贅沢な景色を堪能することが出来た(写真は2日目の西鎌尾根)。
西鎌尾根
西鎌尾根
西鎌尾根

音楽については思っていたよりも聴く時間が短かった、音楽が合いそうな場所を見つけては再生してみたが、気持ち良い効果が持続する事はあまり無かった。
原因は私の体力、アップダウンの激しい慣れない高山の道に息切れし、音楽に集中する事が難しかった。高山は足場が悪くそこに意識を持っていかれる。音楽は注意力を散漫させてしまうので、歩行技術と体力が達人並でないと逆に危険な要素になってしまう。
また、自分の意志とは別に聴けない状況もあった。耳を塞いでいると『挨拶』に支障をきたす。高山の挨拶は情報収集と情報提供の意味があるから、人が多いコースで音楽を聴くのは大きなデメリットがある。

高山の音楽鑑賞は、テン場や小屋に早めに到着し、行動外の時間にゆっくり楽しむのが良さそうだ。

久々の北アルプスの印象(感想)

久々の北アルプス山行は「怖かった」。
初心者でも歩ける北アルプスのコース、実際私も山はアプルス登山から始め、当時北アルプスの登山道に難しさを感じた事はなかった。それから数十年、成長している私に不安要素はない筈だが、焦りや不安を感じる事が何度かあった。
晴れている時は問題はなかったが、雨や風による気温の急激な変化の際は動揺した。10月は雪が降ってもおかしくない季節、風は風雪の如く、雨は雪よりも脅威、そんな状況は私の考えていたゆるりとした縦走の姿では無かった。

3日目は朝から風が強く、常念岳は軽くガスがかかり、蝶ヶ岳は真っ白に覆われていた。常念岳の山頂は賑わっていたが、その後は一人ぼっち、蝶ヶ岳付近のなだらかな平坦地形が荒廃した瓦礫の山の様に感じ、体だけでなく心まで寒さが伝わってきた。
4日目の霞沢岳ピストンは今回の山行で一番恐怖を感じた。本降りの雨、展望の望めない誰も歩いていないコース、体は濡れ体温が低下し、寒さに耐え山頂まで登ったが、徳本峠に戻るまで心が休まることはなかった。

これらの心理状況は安らぎの低山に慣れ、高山に対する危険意識が低い事が起因していると考えられる。
高山の景色は美しさと険しさを併せ持ち、険峻である事は自分の状況も危ないという事でもある。天候が変化したら、滑落したら、落石があったら・・・高山、特にアルプスの山は様々な危機的状況を考え、常に安全を意識しなければならない。

景色はとても魅力的だが、私は過剰な安全意識を持つことには抵抗がある。今の自分の山歩きのスタイルは『いかに自然的(適当)に山と接するか』、そんな低山志向の私にはやはり高山は合わないのかもしれない。

ルート評価(区間評価は別記事)


北アルプス「猫縦走路」

景観  :★★★★★
ルート :★★★★☆
体力  :★★★★☆(4.5)
アクセス:★★★★☆


4.5点

※霞沢岳を除いてもルートは猫の形になります。霞沢岳のピストンは時間がかかるので、一度登った事がある人はルートから外した方が良いでしょう

中央の穂高連峰を除く北アルプス南部周回ルートは、個人的には良ルートだと感じました。
同じ様な景色が続くと飽きてしまいますが、雄大な笠ヶ岳、険峻な槍ヶ岳、岩山と樹林帯の常念山脈と南部の様々な景色が楽しめます。

景観は、『笠ヶ岳から双六小屋の稜線』『早朝の西鎌尾根』『紅葉の東鎌尾根』『大天井岳から常念小屋までの稜線』の景色が特に良かったです。常念岳・蝶ヶ岳・大滝山・霞沢岳に関しては天気が悪かったので評価は不明です。
ルートは、『槍見温泉から笠ヶ岳の登り』『槍ヶ岳の登り』『水俣乗越から西岳の登り』『徳本峠から霞沢岳の登り』が急登、ヒュッテ大槍から水俣乗越の下降、常念岳からの樹林帯までの下降は急で少し危険です。その他特に危険箇所はありません。

日程は早い人なら3日間、のんびりなら6日間ほど。ルート上には多数の営業小屋があるので、小屋宿泊をして軽装で歩くのも良いでしょう。
時期は7月上旬から10月中旬。装備は雨対策としてレインウェア(ハードシェル)や防寒着が必須です。

装備


最近の私のハイキングファッションは、カジュアルファッションに変わりつつあり、高機能な登山系のガチファッションに辟易している。今回の山行でもカジュアルウェアを着たかったが、さすがに機能性を度外視するのは問題があり(それと収納・携帯性の悪さ)、機能性に配慮した装備にした。

山行を終え、高山ではカジュアルは危険、装備は機能性を重視しなければならないと痛感した。もし、それを無視した装備にしていたら確実に低体温症になっていたと思う。身を守るのは装備、逆に身を滅ぼすのも装備、ファッション性や着心地だけでは雨風は凌げはい。

高山は「あかん」事が多すぎて自由度が低いのがつまらない。しかし、その制約の中でも個性を表現する者は少数だが居た。
荷物を最小限にしたファスト(スピード)ハイカー、足袋やワラーチを履いた触覚重視ハイカー、外国人に多い「ここ3000m級なんですけど」と突っ込みたくなる軽装ファッションのツーリストハイカーなど、その人達の冒険的なファッションを見ていたら、私が慎重になり過ぎている様に感じた。

アルプスは安全にウエイトを置かなければならないが、それに支配されず自由な表現も忘れてはならない。

装備リスト


幕営具はシュエルターではない自立テント。シュラフは秋の3000級なので冬用、夏用でも我慢出来るが寒さを感じると疲労回復に影響するから重くても温かい物を選択した方が良い。シュラフカバーは雨用に携行したが使用することは無かった。
2日目の大天井の幕営地ではテントポールが折れそうなくらい風が強かった、非自立型のツェルトだとまともに寝ることは出来なかっただろう。

今回歩いていて気になったのは、『ヘルメット』を携行している人の多さ。始めはバリエーションにでも登っていると思っていたが、大半の人が携行している事からどうやら登山道歩きでも推奨しているようだ。
今回のルートで必要性を感じたのは『槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳』と『槍ヶ岳から水俣乗越の梯子』、それ以外の斜度は低く頭に石が降ってくる事は無いと思う。
北アルプス全体だと『西穂から奥穂』『北穂直下と大キレット』『剱岳』『五竜から鹿島槍』、絶対に必要なのは下ノ廊下だ(私はノーヘルで怖い思いをした・・・)。

衣類は、ベースは化繊のTシャツと長袖シャツ、ミドルは薄手フリース、オーバーはウインドジャケットとハードシェル。防寒用のダウンジャケットは未使用だった。下は短パンと冬用のランニングタイツ、雨風用にレインパンツ。足元はベアフットトレランシューズ。
4日目の雨で寒さを感じたのはジャケットの防水性が低かった事も原因だ、雨対策は多少重くなってもレインウェアの方が良い(それか耐水性の高いハードシェル)。

他装備は、クッカー系などのテント内装備とピストン用に盗難防止用のワイヤー鍵。ザックは防水45Lとピストン用のトレランザック。
保温ボトルのサーモスは営業小屋が多いので装備から除いたが、携行するべきだった。体が冷えた時の保温は体の内部から温めるのが一番効果があり、保温ボトルがあると生存率はかなり上がる(低体温症になると動けなくなり小屋まで移動する事も出来なくなる)。

食料は、先日の縦走でカップメシが失敗に終わり(不味い)、普段の西友お食事セットに戻した。
夕飯は西友お墨付きカレー×2と中村屋クリームシチューのレトルトに定番の西友お墨付きクラッカー×3。朝食はソイジョイ×3、朝は調理するのが面倒くさいから簡単に食べられるソイジョイがベストの様な気がする。行動食はぷるQoo×3。エネルギー不足の場合にブラックサンダーチョコを予備にした(チョコはこの時期なら溶けない)。

水は小屋で確保するから今回は無し、場所(小屋)によっては有料だが荷物が軽く出来るのは嬉しいところだ。行動用はカルピスウォーターを1.5L、1日500mlの消費で3日目保たせる計算だったが、2日目で無くなってしまった。
カルピスウォーター

総重量は約13kg。先月の歩荷トレと同等の重量だったので重さを感じず、山行後の肩の痛みも無かった。
今回の結果で歩荷トレの効果と持続期間(頻度)を検証する事が出来た、縦走の一ヶ月前に同じ重量である程度の距離を歩けば本番も問題なく歩くことが出来る。

コッヘルの金属味(臭)

コッヘルは先日の幕営山行で金属味(臭)が気になったので、未使用に近い小さいチタンコッヘルにした(110gのガスが収まるサイズ)。
しかしこのコッヘルも同様、いや、長く愛用しているチタンコッヘルよりも金属味が酷かった・・・購入してから一度位しか使っていないのに。。

初日に沸かしたお湯で紅茶を飲んだらメタル味の紅茶・・・2日以降はレトルトの湯煎だけして口に入れることはなかった。
紅茶もコーヒーもスープも飲めない、レトルトを温めるだけの無能なコッヘル・・・今回幕営中に体温が低くなる事は無かったが、温かいものを摂取していない事で、多少なり体調に悪影響を与えていると思う。

チタン製コッヘルは使わなくても経年劣化する物なのか??
とりあえずこの問題は早急に解決しなければならない、金属臭のしない加工されたコッヘルを新調しないと、幕営山行をする気にもならない。

写真について


これまではカメラの「おまかせオート」を使い、完全にカメラ任せで写真を撮っていたが、この機能は暗い景色が正しく撮れないという問題があった(明るくなってしまう)。
今回の山行は夜明け時の稜線を歩くので、是非ともその美しい景色をカメラに収めたい。そこで今回は「プログラムオート」という自分で細かな設定をするモードを試してみた。
とは言え、カメラに無知な私が一朝一夕で技術を学べるわけもなく、『露出補正』『ISO感度』『ホワイトバランス』の3つの項目だけ調整し、その他はカメラ任せで撮ることにした。

プログラムオートは時間や場面に合わせて調整するのだが、これが非常に面倒くさい。
いつもは3秒で撮れる写真が、慣れない操作と理解していない機能概要に戸惑い、一枚撮るのに30秒近くかかってしまった。。適当に設定して「あれ?なんか違う」 → 取り直し → 「これも違う」の繰り返しにイライラする事もあった。
今回の行程の遅れの要因はこの撮影時間に拠るところも少しある(2~3%くらいは)。

時間をかけて撮った写真は、上記の写真など普段よりも綺麗に撮れていた。
しかし、上記よりも暗い時間帯の写真が非常に悪い・・・写真はボケまくりのノイズもたっぷり、同機能(価格帯)の前のカメラではしっかりと撮れていたものが、まともに撮れていない。。

酷い写真の一例

◆1日目 時刻5時前。看板をヘッデンで照らして撮影
酷い写真

◆2日目 時刻5時前。ノイズ多すぎ、色もおかしい
酷い写真酷い写真

◆3日目 時刻5時前。小屋の明かりで光量があるのにブレまくり
酷い写真

◆3日目 時刻5時半~6時。ボケやノイズも酷いが、色がめちゃくちゃ
酷い写真酷い写真
酷い写真
酷い写真

日が出てからは自然的な色合いと深みのある写真が撮れ、プログラムオートには満足しているが、暗い時間帯はもう少しまともに撮れるようになりたい。
夜明け前の設定は、『露出補正は-2』『ISO感度は100』『ホワイトバランスはオート』にしていたが、その他に何を調整すれば綺麗に撮れるのか知りたい。

撮影には無頓着だったが、綺麗に撮れた写真を見て撮影方法に少し興味が湧いてきた。
プログラムオートを使いこなすことが出来れば、自然写真コンテストの入賞もいけそうな気がする(写真撮影はそんなに甘くはない)。

山行記録に続く。
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