イルカの尻尾散策(三浦半島)

多摩三浦丘陵はその形から「いるか丘陵」と呼ばれている。今回はその尻尾部分を散策してきた。
イルカの尻尾散策(三浦半島)
先週は少し深い山だったので、今週は人工と自然が感じられるルートを歩きたくなった。
深くない明るい地形、綺麗な景色が見られる、あまり混雑していない、ルート距離は長くない&キツくない、音楽をゆっくり聴ける。そんな要素の場所とは・・・「そうだ、海に行こう!」

夏は夏らしい場所へ、青い空と青い海、夏休みの思い出にぴったりの場所ではないか。まだ残暑は続いているが9月だし何とか耐えられるだろう、海に対する興味は強く、熱中症の危険を全く考えることはなかった。
結果は当然、

熱中症になった (*´・ω・)

エリアは三浦半島。ルートは未踏の三浦丘陵最南の山「岩堂山」、それと海岸沿いの自然歩道を設定したが、海沿いがヤバかった。

今回のルートは、95%が直射日光を浴びる場所・・・そりゃー熱中症になりますわ。
海辺はアスファルトの比にならない照り返し地帯、そんな場所を長時間歩いていた所為で熱中症だけでなく、真っ黒に日焼けまでしてしまった、なるべくインドア風な白い肌を保ちたかったのに。。ただ、8月に比べると日差しは弱く、また風も多少あったから体に痛みを感じる程の日焼けにはならなかった。
日差しが避けられないのは苦痛だ、だから夏場の高山も好きじゃない。感じるのは暑さが大半、いくら景色が良くてもそれ以上に暑さが気になってしまい楽しむことが出来ない。

冷凍ペットボトルの携行、ルートには水道のあるトイレや売店・スーパーの避暑地があったので、軽度の熱中症で済んだが、もし8月の猛暑日の気候だったら干からびて海に漂っていただろう。

まぁ、酷い暑さだったが、夏らしい綺麗な景色だったからその点は満足はしている。
観音山

いるか丘陵の尻尾部分

三浦丘陵の範囲は三浦半島の全域。高さのある丘陵は京急長沢駅辺りまでとなり、その下(南)は途絶えているように見えるが、半島の南端まで丘陵は繋がっている(横浜市や町田市と同様、開発によって自然が切り取られ、断絶している様に見える)。
南部(京急長沢駅から南)は台地の様な緩傾斜の地形をしていて、標高は低く隆起したピークは殆ど見られない。これは同じ半島の、房総や伊豆では見られない特殊な地形だ。
自然が残っているのは小網代の森と岩堂山。岩堂山はちょっぴり突起している程度のピークだが、確かに山だった。岩堂山がいるか丘陵の末端、その下は海岸地形(海岸段丘)となる。
三浦半島最南部

小網代の森から三崎口駅までの車道の景色、こんもりした丘陵帯が長沢の富士山と武山。
小網代の森~三崎口駅

三浦丘陵の総括

三浦丘陵の山行は今回で4回目、今回で全ての山を歩き尽くした(未踏は興味のない山)。
これまでの山行は秋と冬、夏は一度も歩いた事がなかったが、最後に夏の季節を体験出来たのは良かった。

印象に残っている山やスポットは、『長沢の富士山・武山』『大楠山』『乳頭山から二子山の沢コース』『荒崎公園』『衣張山』『朝夷奈切通・十二所果樹園』『鎌倉アルプスの大平山』、それと今回の『岩堂山』
海が見える展望、近くに住居のある里山、どのコースも険しさは無く、ゆったりとしたハイキングを行えた。

三浦丘陵は海信仰が強いからなのか山岳信仰をあまり感じることはな無かった(鎌倉以外)。
また、地域特性は山よりも海なので、標識や道標が無かったりとハイキングに対してあまり力を入れていない様に見受けられた。
しかし、そんな淡泊な関係は逆に面白さを感じた。崇拝することもなく、自然を特別な存在に感じさせない。『何となく山が存在して、何となく歩いて、何となく良さを感じる』これが本来のハイキングの姿なのかもしれない。

オススメの時期は冬。南部だから気温は少し高く、冬は遠くまで眺められる。次回は温かい格好をして音楽を聴きながら海と山の景色を楽しみたい。

ルート



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 距離:27.694km
 累積標高(登り):813m
 累積標高(下り):781m
 ※GPSデータはカシミールで作成

山行記録


京急の特急車両は型は古いが、座席は風合いがあって居心地が良い。また、横浜駅から三崎口駅までの景色が素晴らしい、車窓から丘陵帯の移り変わりを見ているだけで幸せな気分になれる。
この区間で一番好きな駅名は「YRP野比駅」、この駅のかな表記が特にお気に入りだ。普通「ワイアールピーのび」じゃない?わざと可愛らしさを演出しているとしか思えない。
京急電鉄YRP野比

8時前に三浦海岸駅を出発、先ずは三浦海岸で朝のウォーキングを楽しんだ。まだ気温は高くなく、音楽を聴きながら気持ち良く浜辺を歩くことが出来た。
三浦海岸
三浦海岸三浦海岸
三浦海岸
三浦海岸

三浦海岸からは南下して次の目的地の間口漁港までランニング。途中、車道は海岸沿いから外れるがここの長い上り坂では息が切れそうになった。
坂を登りきった辺りの交差点を左折して間口漁港方面へ。間口漁港の北に在る「三角点 34.2m地点」を目指していたが、農道が繋がっていない為に到達する事が出来なかった。大きく迂回すれば行くことは可能だが、農家の人に訊いた所、そこは山名のない場所との事だったので諦めることにした。
三浦海岸~間口漁港間口漁港入口交差点
畑三角点 34.2m地点

間口漁港の先が関東ふれあいの道「岩礁のみち」の入口。ここからウネウネと海岸沿いを歩いていくが、登山道と違い道標が立っているだけで特に整備はされていない。
間口漁港岩礁のみち(剱崎)

剱崎からは房総半島の山が見えた、あの尖った山は鋸山だろうか?(右は補正して判りやすくした写真)
剱埼の眺め剱埼の眺め

高台には剱埼灯台があったが大回りするのが面倒だったので立ち寄らなかった、海岸でも開けているし、少し高い位では眺めは変わらないだろう。

景色は良いのだが、地面に覆い尽くされたフナムシの大群が・・・ゴキブリみたいなこの虫は生理的に受け付けない。。昔伊豆の城ヶ崎でクライミングをしていた時も、こいつには悩まされた。岩を掴めなかったり、存在に驚いてフォールしそうになったりとルートの難易度を上げる厄介な存在だ。
初めはなるべく踏み潰さないようにしていたが、量が多すぎて次第に気にしなくなった、数十匹、いや百匹以上は殺したと思う。これで天国には行けなくなってしまった。。
岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)

途中道を間違えて車道に出てしまい、引き換えして剱崎エリアを終了した。登れそうなピークもあったが、草がボーボーで登るのは大変、長袖&長ズボンなら登ってみるのも良さそうだ。
剱崎・毘沙門・盗人狩の3つの中で、剱崎が一番景色が良く、またゴミも少なかった。但し、フナムシは一番多かったから、虫嫌いな人には一番辛い区間に感じるかもしれない。
岩礁のみち(剱崎)岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)岩礁のみち(剱崎)
岩礁のみち(剱崎)

車道に出て次の毘沙門エリアに移動。入口の海岸に下る前に眺めの良さそうな高台に立ち寄ってみたが、海側の展望は塞がれていた。。
剱崎~毘沙門剱崎~毘沙門
高台高台からの眺め
高台高台

白浜毘沙門天を下っていくと毘沙門エリアの入口。時刻は10時半、かなり日差しが強くフラフラしてきた・・・
スタート地点からここまでは音楽を聴いていたが、音楽が耳に入らなくなってきたので停止した、こんな事なら海に合うサザンの曲でも持ってくれば良かった。
白浜毘沙門天白浜毘沙門天
岩礁のみち(毘沙門)岩礁のみち(毘沙門)

毘沙門はゴミだらけで汚かった。剱崎はゴミの持ち帰りを徹底したりゴミ拾いをしているようだが、ここは無法地帯、モラルの低いキャンパーがここに集まり、散々荒らした挙げ句、他のエリアを侵食していくのだろう。
岩礁のみち沿いは、遊泳は出来ないがキャンプをしている人がチラホラ居た。その人達はほぼ100%、体に落書きをしていた、人の多いキャンプ場に配慮してとの事だと思うが、三浦半島の南端まで来るのは大変そうだ。
こういった人達がゴミを・・・それは偏見、見た目が普通の人の方がモラルが悪かったりする。
浅間山岩礁のみち(毘沙門)
岩礁のみち(毘沙門)岩礁のみち(毘沙門)
ゴミだらけ

熱射を浴び続けぐったりモード、毘沙門の出口の日陰に倒れ込む。。
いつもより冷凍ペットボトルの解凍速度が早く、氷部分は残り僅かとなった。最後はぷるんぷるんQooや体を冷やして氷は無くなってしまった。コンビニで新たな冷凍ペットボトルをゲットしたいが、付近には見当たらなかった。
岩礁のみち(毘沙門)ゼリーを冷やす

最後の盗人狩エリアへ。ここは入口と出口にトイレがあったので頭から水をかけ体温を少し下げることが出来た。
盗人狩は景観は良好、段々とした岩の形状や、盗人狩、観音山と見どころの多いエリアだった。
岩礁のみち(盗人狩)岩礁のみち(盗人狩)
岩礁のみち(盗人狩)
岩礁のみち(盗人狩)岩礁のみち(盗人狩)
岩礁のみち(盗人狩)
盗人狩岩礁のみち(盗人狩)
岩礁のみち(盗人狩)
観音山

盗人狩の出口トイレで再度水浴びをして、お次は岩堂山へ。
コンビニは無かったが途中に酒屋があったので、ここでアイスと飲み物を購入した。スイカとアイスで悩んだが、スイカの方が冷却効果が高いような気もする(凍らせたスイカならスイカを選んでいた)。
岩礁のみち(盗人狩)アイス休憩

酒屋から少し進むと岩堂山が姿を現した。この山容を見た時は感動してしまった。
4回の山行で三浦丘陵を歩き尽くし最後に目にした経緯から、この小さなピークは感慨深い景色に写った。もし1回目で岩堂山から歩き始めたら何の感動もなかったと思う。
岩堂山の山容(左のピーク)
岩堂山の山容岩堂山の山容

登山口に道標は無く、山頂にも標識は無かった。
しかし、ここが最南の最終地点という意識から美しさを感じた。房総や伊豆にはない唯一無二の小さなピーク、そこから先には何もないというプレミアム感は、北関東の筑波山や鹿児島の開聞岳に似ている。
歴史案内板登山口
山頂山頂からの眺め

山頂で撮った空の写真。黒いのは大鷹、海岸沿いも鷹が多く攻撃されないか注意して歩いていた(以前襲われてから警戒心が強くなった)。
岩堂山の空

岩堂山を終え最後は緑地帯へ。
ルートは住宅地に入り大きな道路にはスーパーいなげやが在った。冷凍ペットボトルを購入したかったが、売っていなかったから冷凍ショーケース辺りをぐるぐると歩き回った。市街地の丘陵帯ルートはこういった治療スポットが在るのが有り難い。「ありがとう、いなげや!」一時的だったが、極楽の気分を味わえた。
スーパー休憩

地理院地図に記された点線から緑地帯に入る。
道標は立っていなかったが、入口付近の住民に挨拶されたからここは登山道だと思っていた。しかし、道は蜘蛛の巣だらけ・・・ドデカイ蜘蛛からして数年は誰も通っていない状況だった。
小網代の森(裏)小網代の森(裏)
小網代の森(裏)小網代の森(裏)
蜘蛛
蜘蛛

鉄塔を過ぎると道は無くなってしまった、どうやら地図の道は作業道のようだ。草藪を漕ぎながら少し進んでみたが、密度が高く全く進めそうもないので引き返すことにした。その付近に記されている他の道も全て作業道、一度海に下って西側の道を探すことにした。
それにしても、住民の「こんにちは」は何だったのか?ひょっとして鉄塔の作業員にでも見えたのか??
鉄塔藪

蜘蛛の巣と藪で体温が上昇し、クールダウンさせようと自販機で飲み物を購入したがそのコーラが温かった・・・暑さに苦しんでいただけに、この時は怒りがこみ上げてきた。温い飲み物なんて10円の価値もない、なぜ「今補充しました」のシールを貼らないのか!
水分は補給したいから我慢して飲んでみたが、意外と飲みやすかった。実は私は強炭酸が苦手なのだ(๑´ڡ`๑)
ぬるいコーラ

海辺に下り、住民にハイキングコースについて尋ねると、「小網代の森」というコースがあると教えてくれた。
設置された概略マップを見るとコースは東西の一歩道だった。このコースは地理院地図には記されていないが、丘陵帯や里山ではこのケースは意外と多い、国土地理院は登山者の為の機関ではなく、住民や作業者の地図を作っているからこの様な不備があるのだ。
小網代湾概略マップ

白髭神社の脇の道を進んでいくと、小綺麗なトイレがあり、その先が登山口になっていた。
小網代
白髭神社白髭神社
トイレ小網代の森 小網口

コースはなかなか素晴らしい景観だった、緑が深い景色なので音楽を楽しみながら歩くことが出来た。
このコースは湿地帯なので地面には木道が敷かれているが、素材は合成木材を使用している(公園や遊歩道で使われている素材)。耐久性と防水性が高く、補修が不要というメリットからこの素材を採用しているようだが、地面が硬く足の感触が悪いのが気になった。天然木材も硬いが、圧縮された合成木材の方が硬く、コンクリの上を歩いている様だった。

小網代の森は一本の登山道しかないのが勿体無い、天覧山や生田緑地の様に湿地帯以外のコースも作り、自然全体を楽しめる方が利用者は増えると思う。
小網代の森
小網代の森小網代の森
小網代の森
小網代の森小網代の森
小網代の森小網代の森
小網代の森小網代の森
小網代の森小網代の森
小網代の森小網代の森 引橋口

今日はヘンプコットンTシャツを着ていたから、汗塩で白くなった。。ヘンプはめちゃくちゃ着心地が良いのだが、見た目に少し問題がある。「キャー不潔、近寄らないで!」
塩吹きTシャツ

三浦丘陵は制覇したが、いるか丘陵の上部、多摩丘陵は未踏の部分が少しある。残っているのは横浜市緑区の「高尾山」、町田市の「小山田緑地」と「七国山」、多摩市・川崎市の「諏訪ヶ岳」、川崎市の「川和富士・小机富士」と「加瀬山」。
これらは小規模のコースが点在し、チマチマと歩いていると時間がかかるから、涼しくなったら全てを繋げ一日で一気に踏破したい。それぞれの景色では感動は得られないが、最終のポイントではいるか丘陵制覇の実感から涙を流しそうだ。

制覇する事に意味はないが、全てを歩くことで地形を知ることは出来る。色んな地形を歩くことは、山を感じる想像力の発達や危険回避にも役に立つ。

ルート評価


三浦丘陵 南端散策ルート

景観  :★★★★☆
ルート :★★★☆☆
体力  :★★★☆☆
アクセス:★★★★☆


3.5点

今回は夏の気候だったので強い日差しに苦しみましたが、晩秋から冬の期間だとより景観を楽しめると思います。

スポットは4つ、三浦海岸ウォーキング、岩礁のみち散策、岩堂山、小網代の森。それぞれ景色が異なるので飽きることなく楽しめます。
累積標高は1000m未満となりますが、岩礁のみちは歩き難い岩場なので体力を消耗します。岩礁のみちは地面が硬く、また危険物があるので耐久性と厚めのアウトソールの靴が良いでしょう。
国土地理院の地図と現況では若干の差異があります。海岸付近の農道部分、それと小網代の森の道は作業道になっていて、ハイキングコースは記されていません。

区間ルート評価


【岩礁のみち】

景観  :★★★★☆
ルート :★★★☆☆(2.5)


剱崎・毘沙門・盗人狩の3つに別れ、それぞれの間は道路の移動があります。景観は「剱崎≧盗人狩>毘沙門」、毘沙門はゴミが多く汚らしさを感じました。トイレは盗人狩の両端に有り、他には設置されていません。

【岩堂山】

景観  :★★★☆☆
ルート :★★☆☆☆


所要時間5分の短いハイキングコースです。登山口は北面、歴史案内板は東面の車道、南側からの山容が美しく、山頂は標識がありませんが展望は良好です。

【小網代の森】

景観  :★★★★☆
ルート :★★★☆☆(3.5)


湿原地帯のハイキングコース。コースは小網代から引橋の一本道になっていて、東側の引橋登山口付近は少し標高差がありますが、基本は平坦路です。緑と水の景色と歩きやすい平坦路、距離は短いですが音楽鑑賞に最適なコースになっています。

タイム


三浦海岸駅(7:43)~三浦海岸(7:47)~【浜辺をウォーキング】~【ランニング移動】~間口港分岐交差点(8:27)~【三角点34.2を諦める】~剱崎・岩礁のみち入口(8:55)~剱崎・岩礁のみち出口(9:11)~毘沙門・岩礁のみち入口(10:13)~毘沙門・岩礁のみち出口(10:32)~盗人狩・岩礁のみち入口(10:58)~盗人狩・岩礁のみち出口(11:30)~【アイス休憩】~岩堂山(12:12)~【スーパー休憩】~作業道入口(12:46)~【藪で引き返す】~小網代の森 小網口(13:57)~小網代の森 引橋口(14:20)~三崎口駅(14:33)

その他の写真


20190901

けいきゅん


京急電鉄のマスコットキャラクター「けいきゅん」が可愛かった。
写真は三浦海岸駅の記念写真パネルと三崎口駅に停まっていたラッピングバス。ラッピングバスは子供に人気があり、観光で来ていた親子は喜んで写真を撮ってたが、私もその子供に負けないくらい歓喜していた。
西武鉄道も愛されるキャラを作ればいいのに(ライオン以外で)。
けいきゅん
けいきゅん
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現在の探求課題

◆『裸足歩きUP』 低山を走れるようになりたい
◆『音楽鑑賞UP』 もっと気持ち良く音楽を聴けるようになりたい(山で)

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