リベンジ・ザ・北高尾山稜

春のセンバツでは4回コールド(4km地点)と大差をつけられての敗戦。その因縁の相手と再戦する時がやって来た。今の私はあの時とは違う、絶対に負けられない戦いがそこにはある。
リベンジ・ザ・北高尾山稜
あの日から2ヶ月、雪辱を誓い血の滲む猛特訓を続けてきた。

試合前夜は台風が通過、雨の後で地面は湿りこちらに有利な状態になっていた。「我々が出るまでもない」どうやら相手は私を舐め2軍を出してきたようだ。
「2軍など相手にならん!」相手の軽いタックルに動じず、得点を重ねていく。そしてこちらのリードでハーフタイムを迎えた(中間地点)。
天気は晴れ、水分は蒸発し地面が乾いてきた。相手は後半から1軍を投入、1軍の猛攻に圧倒され、ついには同点に追いつかれた。

試合終了まであと僅か、ゴールラインまで迫るも相手は必死に阻止してくる。相手のバックスは力尽き、トライ!!・・・ノーサイドの笛が鳴り響き、試合は私の勝利で終わった。
トライ!!

野球なのかサッカーなのかラグビーなのか解りにくい表現だが、一応踏破できリベンジを果たせた。
序盤は雨の後で状態が良かったこともあって痛みはなく、前回終了した中間地点までまずまずのペース。その先は、痛みを感じるようになり、関場峠付近の小石地帯では苦労するも、峠を過ぎてからは土面になってゴールの堂所山を踏むことが出来た。

北山稜はやはり難易度が高かった。地蔵峰登山口から堂所山まで約9.5kmの殆どが小石地帯、楽に歩ける土地帯は1割にも満たない。主稜線は土が7~8割、南山稜は3~4割なので、割合構成が異常である事がわかる。

勝利したものの満足は得られず、今後のルート選びにについて考えさせられた。
今後二度と北山稜を歩くことはない。物凄いレベルアップして全区間裸足で走れるくらいになったら試すかもしれないが、足裏の状態がどうであれ、つまらないコースであることに変わりはない。
北山稜は景観的な魅力はなくアップダウン(累積標高)があるだけ。ここを利用する人はそれを目的としている人で(トレーニング)、山を楽しもうとする人が好んで歩くコースではない。トレーニングなら近場の狭山湖外周道路でいいし、山を歩くならそれなりに心は満たされたい。

足裏を鍛えまくればアルプスや林道の砂利道といった険しい道を歩けるようになるが、それが楽しいかというと別問題、メリットがあるとすれば人から「変わった人がいる」と注目を浴びる事くらいだ。

気持ち良さを得たいが為に裸足にしているのに、目的が変わってしまうのは本末転倒だ。ハイキングの延長が裸足歩きであって、その方向性は変えてはならない。
それにこのスタイルを正しく広める(伝える)上でも、「気持ち良さ」をアピールする必要がある。私が伝えたいのはチャレンジ精神ではなく、ハイキングの在り方。めちゃくちゃ気持ちが良いなら、興味も湧くし、これまでの手法を変えてでもやってみようという気持ちになる。

それにしても今後のルートをどう選んでいくか悩んでしまう。
土壌が豊かなコースは限られ、日本の山岳地帯を歩くには小石に慣れる必要がある。かといって小石だけのコースは精神的苦痛を伴うし、バランスの良いコースを見つけるのも難しい。これまで歩いてきたコースは、地形は何となく覚えているが、実際に裸足で歩いてみないと状態はわからない。

土の分布がわかる地図でもあれば良いのだが、そんな地図は存在しない。
細かな等高線がわかれば隆起部分の斜度からある程度の状態(小石地帯)は予測できる、連続した隆起が続く稜線では鞍部にも土はつかず、平坦区間が長い稜線では土が付きやすい。それと岩質、ボロボロと崩れやすい岩が大半だが地質学の知識も必要になってくる。
高尾の3つの稜線の違いを地図だけで解るようになったら、それは地形学・地質学・生物学の博士になれるレベルの知識だ。
その点では学者を目指してみるのも悪くない、白衣を着て歩いたり走ったりする姿はかなり格好いいかも(勿論白衣の下は裸)。

裸足歩きはゲームに似ている?

靴を履く歩行でも時間が経つと足裏に疲れが出てくるが、裸足も同様にダメージ量によって痛みが強くなっていく。

この変化はゲームで言う「アーマー」の概念に似ている。
アーマーとは鎧の意味で、防御力の高い装備はアーマー値が高くなる。仕組みは攻撃を無効化してくれるが、無限ではなく、一定の攻撃を受けるとアーマーは消滅し、その後は体力が減っていくというシステムだ。

今回の北山稜だと6km地点辺りでアーマーが無くなり、その後の小石攻撃で体力が削られた。前回の場合だと3km地点で無くなり、4km地点で体力がゼロになってしまいゲームオーバーした。

アーマーを減らさない、または体力を回復させるアイテムは「土」、土を踏む機会が多ければそれだけアーマーを維持でき、土が無いとどんどんアーマーや体力が削られてしまう。
また「景色」や「人(話す・見かける)」は回復アイテムとなる、誰も居ない殺風景なコースでは精神的な戦いを強いられる。

攻撃力は石の状態、軽い攻撃なら長時間耐えられるが、ボス級の攻撃だと距離や時間に関係なく即死するケースもある。ゲームクリア(ルート踏破)には、自己レベル(足裏のレベル)、装備(アーマー)、敵の配置と強さ(ルート構成)が関係してくる。
初心者がいきなりモンスターレベルの高い場所を冒険しようものならすぐに死んでしまう。何とか攻撃に耐えて進めたとしても、ゲームクリアまでは遠く、こういった攻略をする人は居ない。裸足歩きもゲームと同じ進行をし、効率よく進めないと詰んでしまう。

前に書いたが、裸足歩きの難易度はハイキングコースの難易度とは異なる。一番辛いのは「下り」、石の多い下りでは通常の10倍近い時間を要する。
  • 登り調子のコース(一般的な登山コース) → 登りは重心を分散できるから一番楽
  • アップダウンのあるコース → 下りがキツイ
  • 山頂から登山口までの下りコース → 全身の重心がかかり痛みが強い、痛みでバランスを崩すから一番危険(滑落注意)

これはダンジョンの深層に潜ると敵が強くなっていくシステムと同じ、下りの距離が長ければ長いほど体力を消耗し、精神的な疲れも感じてくる。

と、裸足歩きはゲームと共通する部分もあったりする。
ゲーム好きだけど最近のゲームに飽きてきた人、そんな人にはリアルRPG「はだしクエスト」を薦めたい。一人だと辛いからパーティーを組んで、攻略しながら仲間と一緒にレベルアップしていく。「これまでにない全く新しいクエスト、あたなの知らない感動がそこにある!」

3000万人というゲーム人口、この人達を何とか山に引き込みたい。
『達成感』『戦略性』『ストーリー展開』、これらは山でも味わえるし、しかもリアルだから感動も大きい。お手軽感は近場のハイキングでいいし、対戦がしたいならトレランをやればいい。
どうアプローチすれば山に興味を示してくれるのか?やはり体を動かすのが嫌いなのだろうか?だからeスポーツがスポーツと認められないのかもしれないね。

山行記録


朝方雨の振りが強くなったが、その後は降り止み天気は曇りとなった。7時半過ぎに自宅を出発、念の為傘を携行し雨と風に備えた。
曇り

電車のホームで燕さんを発見、久しぶりに燕からの槍を眺めたくなった。この人達はたぶんお盆は北アルプスに行くと思う。
燕さん

クロスワードパズル
西国分寺駅のホームではクロスワードパズルにハマった。電車の時間までに正解がわからずモヤモヤした気分になった。
お題は『鳩に餌をあ○る~の○ンに○注意』、正解は「鳩に餌をあげるの禁止、鳩のフンには注意」かな?


武蔵野線に乗っている時にめちゃくちゃ格好いいファッションの人をが居て、その人をずっとストーキングしていた。
山だったから「写真撮ってもいいですか」を許可を求めるが、電車だとナンパ目的とか変な奴と思われトラブルになる事もあって無断で撮っている。相手に気付かれるとそれもトラブルになるから、撮るタイミングを伺いその人の後をつけてしまった。

そのファッションはナチュラル感に溢れいた。
コーディネートは、無地のTシャツに短パンのジャージ、頭はキャップ、足元はウォーキングシューズ、ザックはブタ鼻の付いたナイロンリュック。
人によってはこのファッションをダサいと言うかもしれないが、ハイキングではラフであればあるほど自然を感じられ、このファッションはその点で完璧に近いスタイリングだった(それだけ魅力的だったから執拗に追いかけた)。
ジャージをダサいと言う人はファッションを表面的にしか見れない人、本物のファッションとは派手さはなくても独特なオーラを放っているのだ。
ナチュラルファッション

高尾駅から地蔵峰登山口に移動。
裸足になっていざリベンジ開始!今日は気温が上がりそうだからウェアはショートショーツと化繊Tシャツにした。
高尾駅~地蔵峰登山口高尾駅~地蔵峰登山口
高尾駅~地蔵峰登山口
地蔵峰登山口地蔵峰登山口
今日のウェア

序盤から地面は小石だらけとなるが、濡れていた事、それと前回よりもレベルアップしているから痛みは感じなかった。
コースはクモの巣が多く今日はまだ誰も歩いていななかった。その後、ランナー数組に追い抜かれたが、ハイカーの姿は無かった。朝方まで雨が降っていたから山行を中止し、ランナーは所要時間が短いからその後の天気で判断したようだ。
それにしてもよく北山稜を走ろうという気になるものだ。「走るなら気持ちが良い楽なコース」私の体力が低下しているのはこの思考が原因だ。
登山口~地蔵峰登山口~地蔵峰
登山口~地蔵峰地蔵峰
地蔵峰~富士見台地蔵峰~富士見台
地蔵峰~富士見台地蔵峰~富士見台

10時過ぎに富士見台に到着。前回は登山口から2時間、今回は1時間15分と格段にペースが上がった。前回ゲームオーバーになった林道合流点(板当峠)には11時着、ここからは堂所山まではあと4.7kmとなる。
富士見台
富士見台~林道合流点富士見台~林道合流点
富士見台~林道合流点富士見台~林道合流点
富士見台~林道合流点
林道合流点林道合流点

ここからもアップダウンは続き、登りは良いのだが下りがキツく、鞍部までの距離が長く感じてきた(遅くなってきた)。
また、午前中は台風が過ぎ去った後だから湿度が低く、カラッとして気持ちの良い暑さだったが、段々と湿度が上がり始め不快になってきた(湿度さえなければ夏は快適なのだが)。
林道合流点~残り2.6km地点
林道合流点~残り2.6km地点林道合流点~残り2.6km地点
林道合流点~残り2.6km地点林道合流点~残り2.6km地点
林道合流点~残り2.6km地点

北山稜は最終的に主稜に合流し、途中からは主稜線が近づいてくるが、痛みから進みが遅くなり中々その距離が縮まらない。。残り2.6kmの道標からは、疲労と痛みと暑さからそれ以上の距離に感じた。

中間点の先でアーマーは無くなり体力が削られていく。「ここでお前の体力をゼロにしてやる!」そんな気迫の猛攻が続き、最終攻撃の関場峠付近の下りでは悶絶しそうになった。それまでは声が出ることは無かったが、そこでは「イタタタタ、アタタタタ、ウググググ」と人に聞かれなくない声が出てしまった(ランナーには聞かれなかった)。
残り2.6km地点残り2.6km地点~堂所山
残り2.6km地点~堂所山残り2.6km地点~堂所山

最終攻撃を受けきった後は地面は土になった、しかし安心はできない、強襲に備え慎重に進んでいった。
残り2.6km地点~堂所山残り2.6km地点~堂所山

14時前に堂所山に到着。登山口から4時間50分、コースタイム(ヤマケイのCT)には及ばなかったが、悪くないタイムだ。
この記事のタグには[修行]を付けていない。最後は苦しんだが、全体の感想として辛いだけでは無かったから、修行山行とは言えない。

堂所山からは靴を履いて帰宅モード。主稜線コースも閑散としていて、裸で走っても捕まらないくらいの静かさだった(ここまで少ないのは珍しい)。地面はぐちゃぐちゃ、晴れていても快適には歩けないという理由もあるだろう。
堂所山~景信山堂所山~景信山
堂所山~景信山堂所山~景信山

新しいカメラはいい感じに景色を撮ってくれた。
ただ、色味がおかしな時もあり、下の2枚の写真だと、一枚はイエローが強調され、一枚はマゼンダが強くなっている(正しいのは2つの中間)。
オートだとコントラストが高く、光が強いと明るい色が強調されてしまうが、展望を撮る分にはくっりして良かったりする。
やたらと緑に過剰反応するのは自然が好きだからなのか?その点は私と似ているが、もう少しテンションを下げ、落ち着いた感じで撮ってもらいたい、夏なのに新緑の色というのはやり過ぎだ。
細かく設定も出来るがそれは面倒くさい・・・AI機能を搭載し感性を学ばせることが出来ると楽なのだが。
カメラの色カメラの色

サクッと走って高尾山口に下ろうとしたが、暑くて走れる状況ではなかった。景信山の茶屋はお休み・・・かき氷を食べたかったのに。。
景信山景信山
景信山

このままでは熱中症になりそうなので、稜線から退避して小下沢に下った。沢の合流地点で暫く水浴びをして体をクールダウン、夏場は沢にエスケープ出来るルートにすれば干からびることはない。
景信山~小下沢登山口景信山~小下沢登山口
景信山~小下沢登山口

そこで休んでいるとその先に滝がある事に気が付いた、このコースは何度か歩いているが滝の存在は知らなかった。確かにここから登山道は大きく巻きながら登っていて、沢の水量は多い。その2つを結びつければ滝がある事は想像できるが、それがわからないのは地形を見ていない証拠だ。
落差のない沢登りで出てくるような小さな滝だが、隠れた場所にあり雰囲気の良い滝だった。猛暑の時はここで裸になってシャワーを浴びると気持ち良さそうだ。
滝

このコースは沢筋&急斜面なので小石が多くアンチ裸足コースとなっている。
以前登ったことはあるが、下りは無理そう。急な巻きの箇所でバランスを崩したら滑落するから、痛みを感じるようであれば下りは歩かない方が良い。
景信山~小下沢登山口

小下沢登山口には湧き水があり、ここで再度水浴びをした。沢の水は色々な成分が含まれ、臭いやベトベト感があるが、湧き水はサラッとしていて臭いもない。
小下沢登山口小下沢登山口

台風が過ぎ、今週末は土用の丑の日の行列や盆踊りと納涼の儀式が各所で行われた。一年の中で一番過酷な季節がやってきた・・・既に暑さにタジタジだがこれからもっと暑くなると思うと不安で仕方ない。。
「お盆を過ぎたら涼しくなるのか?いつまで残暑が続くのか?」誰一人望んでいない夏の到来、空気を読んで可及的速やかに過ぎ去って欲しいものだ。
小下沢登山口~バス停小下沢登山口~バス停

来週は山に行けるのか?出来れば裸足歩きをしたいが、猛暑では裸足の痛みよりも熱中症の方が恐ろしい。
先日NHKの健康番組で手のひらを冷やすと熱中症予防法になると言っていた、手にペットボトルを持っていると発汗が抑えられるらしい。温度は冷たすぎると効果が低く冷凍ボトルはダメ、少し冷えているくらいが丁度良いとの事(なので10分・20分の効果しかない)。

ソニーの「着るエアコン」が製品化され、今後はこれを着るハイカーや登山者が増えていきそうだ。


タイム


高尾駅(8:38)~地蔵峰登山口(8:58)~【裸足ON】~地蔵峰(9:17)~富士見台(10:13)~林道合流点・板当峠(11:05)~残り2.6km地点(12:20)~堂所山(13:47)~【裸足OFF】~景信山(14:35)~【沢で水浴び】~小下沢登山口(15:40)~大下バス停(16:23)

その他の写真


20190728

本日出会った虫や動物


堂所山で出会ったアブさん。
ベンチで休んでいたら私の周りをブンブンと飛び回り、攻撃されるのかと思っていたら、隣に止まってその場でじっとしていた。ベンチに蜜のような物(甘いもの?)が付いていたようだが、隣にポツンと居る姿が可愛らしく、私に気があるようにも見えた。
※カメラはズームを使っていない(トリミングもしていない)
アブさん

景信山の手前で出会ったカエルさん。
こいつも可愛かった。こちらはズームを使用、カメラを近づけたら草むらに逃げてしまった。
カエルさんカエルさん

小下沢林道で出会ったチョウチョさん達。
黒にエメラルドグリーンのラインが入った大きめの蝶、写真には6匹しか写っていないが10匹以上の群れだった(写真を撮ろうと近づいたら離れた)。
私は小さい白い蝶が好きで、蝶と少しの間一緒に歩くと幸せな気分になる。距離は10m、長い時は50m位、あれって蝶からすると追い掛けっこでもしているつもりなのだろうか?「捕まえられるものなら捕まえてごらんなさい」
チョウチョさん
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現在の探求課題

◆『裸足歩きUP』 低山を走れるようになりたい
◆『音楽鑑賞UP』 もっと気持ち良く音楽を聴けるようになりたい(山で)

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