Snow Sunshine Hike D1-2(日光白根山)

スノーサンシャイン、訳して雪の日光、年始山行は日光をハイクしてきた。
Snow Sunshine Hike D1-2(日光白根山)
恒例の年末年始雪山縦走、毎回体調不良となり敗退しているのは、無理なルート設定が原因である事に気がついた。そもそも雪山山行は今は年一回と激減している、それで縦走をしようとすること自体無謀極まりないのだ。

雪山の楽なルートとなると、トレースがある所が確実だが、人が多い所はあまり行きたくない。また、ラッセルをしない雪山というのもつまらない。真っ白い道を自由に登っていくのは雪山の重要な楽しみ要素だったりする。

アルプス系は人が少ない所は過酷なのでこれはNG、そこそこ緩くて、気になっている場所・・・思い浮かんだのは『尾瀬』だった。
尾瀬の独特な地形、冬の記録は殆ど無いから景色を独占できる。
がしかし、平坦な湿地帯をどうやって移動するのか?スノーシューでも厳しい平坦地形ではクロスカントリースキーでもなければまともに歩けない。

尾瀬は却下、ならば尾瀬の近くの帝釈山から日光連山の縦走はどうだろうか?この縦走路も気になっていた。
しかし、冬の記録は全く無く危険箇所があるかもわからない。歩いていないという事は当然ラッセルも深く、日程的にも難しいし、このルートは間違いなく過酷である。

尾瀬もダメ、帝釈縦走もダメ、ならば日光でいいや。白根山は一度歩いているが、展望は良かったから白根山周辺を軽く縦走してみるのも良さそうだ。
それと前に行程が遅れ歩けなかった戦場ヶ原も歩いてみたい。これこそスノーハイク、私が求めているのは過酷とは真逆の『平穏』なルートなのである。

今回の目的は一日の行動距離を短くしてゆっくりと景色を楽しむ事、それと音楽も楽しみたい。雪山では歩行に集中し、いつもは音楽を聴けないが、余裕がある場所ではなるべく音楽を聴くようにしたい。

計画ルートは以下の通り。初日は湯元温泉から白根山に登って五色沼避難小屋に宿泊。翌日は五色山 ⇒ 金精山 ⇒ 温泉ヶ岳を経て念仏平避難小屋に宿泊(時間があれば根名草山もピストン)。三日目は湯元温泉に下って、戦場ヶ原ハイキングコースを歩いて中禅寺湖の湖畔に幕営。最終日は黒檜岳と杜山を縦走して中禅寺湖に下山する。


という計画だった、だった、だったが・・・結果は全然予定通りに進めなかった。トレースまであった白根山すら初日に登る事ができなかったのだ。。
大幅に計画を変更しルートが短くなったから、結果的に音楽を楽しめた点は良かったが、緩いと思っていたルートが過酷だっという現実には傷ついた。

今回学んだこと。私は雪山を舐めていた、雪山の歩行技術がかなり低い(低くなった)、その他色々・・・これまでの経験から雪山もそれなりに語れると思ってたが、私は初心者に毛が生えた程度のスキルという事が判明した。
そして私は学習能力が低い。来年もまた無謀な計画をして、また同じことを繰り返すだろう。スキルはどんどん低下して、あらゆる雪山ルートが過酷に感じるようになり、最終的にこう言うのだ。

「雪山は邪道、何が面白いのか理解できない、やっている人は変わり者」

ひねくれた人になってしまうのか、それともまた雪山Loveと思える日が来るのか。どうすれば雪山が楽しくなるのか教えて欲しい。

もくじ


  1. ルート
  2. 1日目記録
  3. 2日目記録
  4. ルート評価
  5. タイム


ルート(全行程)



大きいサイズで見る

【Day1-2】
距離:11.560km
累積標高(登り):1483m
累積標高(下り):1483m
※ルートはカシミール3Dで作成

山行記録


Day1 外界は晴れ、山は曇り

関東平野の平らな景色はつまらないが、山地が近づいてくるとワクワクしてくる。東に筑波山が見え、暫くすると古賀志山が姿を現す、この天気なら今日は楽しく歩けそうだ。
東武線の車窓から
東武線の車窓から

関東平野は快晴だったが、日光連山は雲に覆われていた・・・山の天気ってなんでこんなにも違うのか。。
湯元温泉バス停湯元温泉バス停

10時半にバス停を出発、遅めの出発だが今日は5km程の行程だからこの時間でも問題ないだろう。
日光湯元スキー場のゲレンデコースを登っていく、スキー場は「あいつ歩いているぜ(笑)」という視線を感じるから嫌いだ。
日光湯元スキー場日光湯元スキー場

地図ではスキー場の最高地点に登山口があるようだが、場所がわからない。他に登山者も居ないので適当な場所から取り付いてみるが、雪が深くて初っ端から苦行となってしまった。。
いきなりラッセル

ワカンを付けてラッセルすること1時間、尾根に出ると何とトレースがあるではないか!登山口から歩けば10分もかからない場所に1時間もかけ(距離は300m位)、しかも体力を相当消耗してしまった。。
登山道からはトレースがありペースは上がったが、先のラッセルが応え思うように体が動かなかった。
登山合流点合流点~尾根

外山の尾根に出る手前で、2人組のパーティーが下ってきた。「上は強風、前白根山では飛ばされそうになったから行くのは止めた方がいい」と言われた。
この地点で風はあり、上が風が強いのは想像できたし、白根山は無雪期に歩いていて前白根山は風が集まる地形なのも理解していた。天気は荒れているが大荒れとまでは言えない、おそらく雲がかかればこんな状況は普通なのだろう。
親切心を裏切るようで申し訳ないが、その状況を自分で見て判断することにした。テントもあるし、ヤバかったら引き返せば良い。

情報に感謝し進もうとするが、どこかの場所はアイゼンが何とか(聞き取れなかった)と色々と知らせてくれるのだが、私にはそれが少し不快に感じた。状況を知らせてくれるのはとても有り難いが、行動を咎める言葉や過度な注意は人によっては良いように思わない。
経験やスキルによって危険の感じ方は変わってくる、自分がヤバいと思ってもそれが全ての人に当てはまる訳じゃない。「○○はこんな状況でした」それ以上は不要、撤退した方がいい、装備の使い方まで注意する必要はない。

ただ、人気コースだと人のトレースに頼って判断ができない人が多い事もあり、そういった人には強めの注意も必要という見方もある。私もそんな初心者に見られていたのかな(毛が生えた程度だからあながち間違ってないのだが)。

私はどんな状況でも自分で判断するようにしているが、注意する人によっては言うことを聞くこともある。頑固そうな爺さんの言葉は聞き流すが、山岳ガイドに言われれば撤退する。
危険度合いはその人のスキルから判断している。装備品を見ればスキルは大体解る(あとは歩行技術)、雪山だとピッケルとアイゼンのセレクトや使用状態、全体的に真新しい装備は初心者だと思っている。ウェアは全身マムートだろうがアークだろうが関係ない、ガイドはそういったブランドを着用しているがオーラーが違う(まぁ客付きで判断できるんだけど)。

語弊がないように言っておくが、注意することは大事だし、絶対にしなければならない。相手がガイドだろうが、初心者だろうが、自分が危険だと感じた事は伝えるべきだ。但し状況のみ、行けるか行けないかはそれぞれが判断するところである。

【2019/1/10 追記】
ご指摘を受け上記の表現が不適切であった事に気が付きました。
私は人の意見には耳を傾け、どんな情報であっても親切心に感謝し、無碍にすることはないのですが、この時は山行行程が遅れ、イラッとしていたこともあり、善意に対する感謝の気持ちがありませんでした。ブログの表現もキツく、不快な表現であった事をお詫びします。

私は文章力が弱い事を自覚していて、文章の間違い、正確性、時には不快に思わせる表現をすることもあります。
「こいつ調子に乗ってるなー」「嫌な奴だなー」「不快な表現だなー」と感じる場合は、大変お手数となりますが下のフォームからご指摘をお願いいたします。
指摘を受ければ私の未熟な文章力は上がり、不適切な表現は減ります。私の文章力(人間性)のアップの為にも何卒ご協力の程よろしくお願いいたします。

合流点~尾根合流点~尾根

外山の尾根に着いたのが14時前、たった600m位の登りに2時間近くかかってしまった。。尾根からは勾配が弱まり歩きやすくなったが、風が強くなり体が冷えてきた。
チラホラと太陽が見え隠れしてきたから、運良く雲が流れてくれるのを期待していたが、太陽の力は弱まり空は雲に覆われていった。雪は降っていないが、風により地面の雪が舞い風雪のような状態となっていた。
尾根合流点尾根~天狗平

14時半に天狗平に到着、このペースだと15時半に前白根山、16時には避難小屋に着けそうだ。
天狗平

少し登っていくと風が弱くなった、この場所なら幕営可能だがその先は張れそうもない。さてどうするか、強風の前白根山を越えて避難小屋まで頑張るか、ここに幕営してしまうか?
風雪ではないからホワイトアウトしていることは無いと思うが、それに近い状態だと進行方向がわからない可能性もある、これ以上体を冷やしたくないし、今日はここで幕営することにした。

スコップが無いから設営には時間がかかった、また防風壁を作れないから弱いとは言え風の影響を受けてしまうのが辛いところだ。
明るい時間帯は快適だったが、日が沈むと寒さを感じた。下はオーバーパンツ、上はダウンジャケットを着てシュラフに潜っているのに寒い・・・
風により気温は低下しているが、これは単純に私の寒さ耐性が低下しているのが原因だ。年一回しか雪山に行かない、東京の街でも寒いと感じる、これでは2300mの幕営なんて寒くて当たり前だ。今の私には-30度に対応したモコモコシュラフが必要だ。
幕営地

寒くて全然眠れないから、眠れるまで音楽を聴いて夜を過ごした。

Day2 快晴

徐々に風は弱まり、日が変わる頃からは起きることなく熟睡することが出来た。
6時になると空が明るくなってきた、テントから顔を出すと、昨日の雲は消えオールクリアの快晴となっていた。
昨夜は寒さから無理しても避難小屋に行けばよかったと後悔したが、この状況なら幕営して良かった。避難小屋に泊まっても快晴の白根山に登れるが、尾根から姿を現す白根山を見られる方がお得だ。
日の出

のんびり支度をして7時半過ぎに出発、こんなにいい天気ならもっと早く出た方が良いのだが、気温が暖かくなるまではシュラフから脱出できないのだ。日帰り装備で5時に出発すればこの時間に辿り着けるから、この幕営はあまり意味がないという見方もある。
幕営地

「でっでーーーん!出ました白根山!」
白根山がこんなにカッコイイとは知らなかった。『雪化粧』とはまさにこの事、化粧をすると容姿が変貌する。
それにしても、あんな急斜面を登れるのか少し不安だ。山って遠くから見ると「あれは無理だろ」と思わせる険しさがあるが、近くに行くと意外と勾配が緩かったりする。まぁ、夏に来た時に急勾配とは思わなかったから何とかなるだろう。
白根山
白根山

前白根山の風は少々、昨日突っ込んで飛ばされなくて良かった。
前白根山前白根山からの眺め

計画は昨日前白根山をピストンして、今日は五色沼避難小屋から念仏平避難小屋に縦走する予定だったが、稜線はラッセル三昧となり確実に念仏平避難小屋には着かないので、縦走は諦めることにした。
こんな天気だから今日は山頂でのんびり過ごして、五色沼避難小屋に宿泊してみるのも良さそうだ。

五色沼避難小屋は中が汚く、泊まる気にならかった。避難小屋ってどこもこんなものだけど、昨年東北の綺麗な避難小屋を利用していたからか贅沢な考えになっている。
でも、最低限使った毛布や掃除くらいはしておくのがマナーだろう。初心者だから、知らなかったからという以前の問題だ。
五色沼避難小屋五色沼避難小屋

荷物を置いて白根山へ、昨日の風でトレースは消えているから森林限界までは苦労した。
森林限界からはそこまで急斜面でもなかった。紺碧の空と眩しい雪面、木を目指して黙々と登っていく、木の先の景色が楽しみだ。
五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山五色沼避難小屋~白根山

途中、スノーシューのトレースを見つけた、この斜面でスノーシューは危ないだろ。
偶にスノーシューやワカンを活用しまくる人がいるが、使わないと気がすまない性格なのだろうか?大した積雪もなく、ツボ足でも差は殆ど無いのに使う利点が見当たらない。スノーシューを装着すれば足は重くなりその分バランスを崩しやすくなる、滑落したら反転するのも大変だし、足を引っ掛けて骨折する恐れもある。
五色沼避難小屋~白根山五色沼避難小屋~白根山

山頂まではあと少し、そして冬白根に登頂することができた!
五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山五色沼避難小屋~白根山
五色沼避難小屋~白根山
白根山白根山

ここまで歩行中は音楽を聴けなかったが、ここからは音楽タイム、この景色はアンビエントを更に昇華されてくれた。アンビエントを聴くと涙腺が緩むが、この環境は心の浄化効果が高く、涙がポロポロと出てしまった。
アンビエント観賞中

暫く座って音楽を聴き、その後は山頂を周回した。360度の眺望からは、男体山、中禅寺湖、会津の山、上越の山、北アルプス、富士山までも望めた。
白根山からの眺め
白根山からの眺め(真ん中の小さいのが富士山)
白根山からの眺め
白根山からの眺め
白根山からの眺め白根山からの眺め
白根山からの眺め

奥白根神社に戻り、また座って音楽を楽しもうと考えたいたら人が登ってきた、朝スキー場を出発し日帰りとの事だった。その後にももう一人・・・誰も居ない山頂で、だらしない姿をして音楽を聴きたかったのに、これでは音楽を楽しめないではないか。。
音楽を聴けないなら山頂に居る必要はない、でもあの避難小屋で長い時間過ごすのも耐えられない。明日の天気が良いとも限らないし、今日はこのまま湯元温泉に下山することにした。

山頂から下っていると登ってくる人が多かった、どうやら冬白根は日帰りが基本となるようだ。山頂からご来光を眺めたい、またはゆっくりと登りたい人は避難小屋を利用するという感じだろうか。
白根山~五色沼避難小屋白根山~五色沼避難小屋

避難小屋でパッキングをして前白根山に登り返し、今日は殆ど歩いていないのだが、疲労というか胃もたれが酷い。。
慣れない硬い靴、歩き難い雪面、重い荷物、これらは筋力的には問題はないのだが、いつもと異なる運動に体がついていけず胃の負担が大きくなってしまう。
それとタバコ・・・アホみたいに吸いまくるから、どんどん胃が悪化していく。平坦や下りでは問題はないが、登りで少しでも踏ん張ろうとすると胃が攻撃され、酷い時は吐き気までもよおした。。
嘔吐しないように適度に休息し、何とか前白根山に登り切る。ここを登ってしまえはあとは下りとなるから楽になる。
五色沼避難小屋~前白根山前白根山

前白根山からも胃の負担にならないようにゆっくりと歩いた。日帰りの人やこれから避難小屋に登る人のトレースが無かったら、嘔吐していかもしれない(トレース感謝です!)。
往路は登山口がわからなかったが、復路はそのまま尾根を下っていった。登山口は自分が取り付いた場所からは見えないリフトの脇にあった・・・スキー場の入口や途中に「登山道ココ!!」という大きな看板を設置してくれればいいのに。
前白根山~登山口前白根山~登山口
前白根山~登山口前白根山~登山口
白根山登山口
登山口~スキー場登山口~スキー場
登山口~スキー場

下山したら胃の調子は良くなりお腹が空いてきた、あの胃痛は雪道を嫌ってデモを起こしていたということか・・・私の胃は私と似て好き嫌いが激しく、嫌なことにはとことん抵抗する。
でもこれは私の意思でもあったりする、今回は素晴らしい景色を見ることが出来たが内容は登山となり、ハイキングの『歩いている時の楽しさ』は皆無だった。私はハイカー、そして私の胃もハイキング道を歩くことを望んでいるのだ。

スキー場のレストハウスで照り焼き丼を注文したらハズレだった、ペラッペラのレトルト照り焼きを乗せた丼が千円ってボッタクリ過ぎだ。。
山行はまだ終わっていないから東屋にテントを張った。幕営は禁止っぽいけど、旅館に泊まったら山に行けなくなってしまうから仕方ない(すいません)。
日光湯元スキー場幕営地

昨夜と比べて夜は寒さに悩まされることもなく快適に過ごせた。明日は大好きなハイキング、歩行と景色を堪能したい。

つづく。

ルート評価


北関東 日光白根山(積雪期)

景観  :★★★★★
ルート :★★★★☆
体力  :★★★☆☆(3.5~4)
アクセス:★★★★★


4.5点

どの雪山でも同じことが言えますが、晴れの時は非常に良く、雲や降雪時はつまらないルートです。

魅力は美しい白根山の山容と山頂からの360度の眺望、距離が短く日帰りで登れる点も優れています。
難易度はバランスを崩さずアイゼン歩行できる技術があれば登れると思います。但し、トレースまたは中級者以上の同行者パーティーが前提となり、トレース無しだとルートファインディングや滑落の危険がありそうです。
白根山直下の斜度は高めですが、フラット歩行でも登れます。気温と風が強く、雪面がアイスバーンになっていなければ滑落してもすぐに止まる斜度です。
めちゃくちゃ苦労した私が言うのもなんですが、日帰りも可能なルートなので体力はそこまで必要でもありません。それなりに体力がある人なら日帰り、自信が無いまたはゆっくり登りたい場合は、避難小屋を利用するのが良いでしょう。
アクセスは良好、駐車場(無料)と便の多いバスがあります。

タイム


【Day1】
湯元温泉バス停(10:27)~スキー場リフト付近(10:00)~【登山口がわからず適当に取り付く⇒ラッセルに苦しむ】~登山道合流(12:00)~尾根合流点(13:45)~天狗平(14:38)~幕営地(15:10)

【Day2】
幕営地(7:39)~前白根山(7:55)~五色沼避難小屋(8:20)~白根山(10:25)~【アンビエントを聴きながら山頂を周回】~五色沼避難小屋(11:48)~前白根山(12:48)~天狗平(13:09)~白根山登山口(14:20)~日光湯元スキー場(14:50)~【レストハウスで食事】~【幕営地探し】~幕営地(16:00)

その他の写真


20190103-04
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