Exped - Black Ice 45

闘争を駆り立てる紅の色。赤は辛い時、投げ出したくなる時に奮い立たせる効果がある。そして「情熱の赤」は「不屈の黒」と組み合わせる事で更に効果が上がる。色を気にしない人は色彩心理をもとに選んでみるといいかも。
Exped - Black Ice 45
白は何色にも変わる無垢な色、赤や青や黄や緑は近い色相に変化し、白や黒を混ぜれば彩度と明度が変化していく。
黒は何色にも染まらない。黒とは終着地であり、それ以上の変化を求めない、黒が好きな人は確固たる信念を持っている人が多い(頑固とも言う)。

私はまっくろくろすけだが、差し色は赤に固定している。
黒はどんな色とも相性が良いが、黒の上品さや落ち着き感を引き立てるには赤が合う。
 黒×白=シック
 黒×赤=エレガント
 黒×青・緑=スタイリッシュ
 黒×黄=タイガース

黒服に赤いバッグを合わせるコーディネートは定番だが、このファッションはバッグを目立たせる効果がある。
山ファッションも同じ、カッコいいザックを目立たせたいなら赤がオススメだ。

ザック探しとサイズ

長年愛用していたザックが次々と寿命を迎え、前から生まれ変わりを探していたが、気に入る物が見つからず保留していた。
先日の山行で最後のザックがぶっ壊れ、大型ザックが無くなってしまった。
近々使う予定はないし、ゆっくり探せば良いと思いつつも、急に必要になってザックが無いという状態もマズい。

とりあえず山ショップで現行品を確認しようと、先週ハイカーズデポに行ったところ、置いてあったザックに一目惚れした。

私が求めていたザックとは、
  • 容量は40~50L
  • シンプル&クールなデザイン、機能性よりもデザインを重視
  • ドカンと気にせずに置け、擦れにも強い耐久性の強い素材(UL系はNG)
  • ザックカバーが不要の雪山でも使える防水性の高い素材なら尚可
  • パッキングが楽な取り出し口、出来ればロールアップが好ましい
  • 色は黒か赤

そのザックはこれらの要件をほぼ満たしていた。
しかし、惜しい事に容量の部分が範囲を超えていた。そのザックの容量は55L、5Lオーバーなら許容範囲でもあったが、そのザックの構造に対して55Lは合っていないという事が引っかかった(理由は後述)。

ブランドはスイスのアウトドアブランド「Exped」、1983年設立の比較的歴史の長いブランドだがあまり知名度は高くはない。私の中ではExpedというと小物系ブランドというイメージがあったが、小物以外にザックやテントやシュラフと幅広い製品展開をしている。
気になったザックはアルパインザックの「Black Ice」、アルパインクライミングやバックカントリー用のザックとなる。

他の製品も見てみようと帰宅して調べると、Black Iceは55L以外に30Lと45Lのモデルがあった。
防水仕様のこの手の形状のザックは30Lが一番使いやすい。日帰りの雪山や無雪期アルパインルート、1・2泊のスピードハイクやロングトレイルにも向いている。
45Lなら2・3泊の雪山(クライミングは厳しい)、ハイキングなら4・5日は行ける。この容量こそ私が求めていたサイズだった。

クライミングザックは35Lのアタックザックが一般的なサイズとなり、それ以上となると運動性能を妨げるのであまり作られていない(アタックザックとは登頂を目的とした簡素な構造のザックの名称で、持ち運びが可能なサブザックの意味ではない)。
なので、大きくすればそれだけ弊害があり、運動性以外に構造の問題も関係してくる。

軽量化して無駄を省いていくので、当然快適性は犠牲になる。
背負い心地に関しては、私はこれまでクライミングザックを使用してきたので簡素な構造でも苦にならない(普通のザックでもすぐに肩を痛めるけど)。密着度の高い背面構造や負荷分散、便利な機能は魅力的だが、慣れればどんなザックでも大差ないという考えがある(キスリング以外なら)。

但し簡素な構造だからこそ限界があり、キスリングが辛いのは機能性に対して容量が大きすぎる事で、許容範囲を超えれば負担が伸し掛かり山を楽しむ事が出来なくなってしまう。この問題が55Lを選ばなかった理由だ。

製品ページを見てみると、Black Iceの各モデルスペックが掲載されていた。
ModelSizeWeightLoad Limit
30L57 × 27 × 22 cm669g14kg
45L69 × 32 × 25 cm739g15kg
55L79 × 33 × 26 cm839g記載なし

『Load Limit』は制限荷重、30Lは14kgまで、45Lは15kgまで、55Lは記載されていなかったが構造は同じなので16kg位だろうか。

私が欲しい45Lの制限荷重は15kg。数値よりも多少は上げても問題なさそうだから20kgまでは積めるだろう。3シーズンなら5日間くらいまで、雪山だと3日間くらいなら20kg以内に収められるから、15kgでも何とかなりそうだ。
55Lだとリミットを超えてしまうだろう。大は小を兼ねるというが、大きければそれだけ荷物を詰め込んでしまう。満載にすれば25kg、雪山なら30kg近くになり、直ぐに壊れることは無いと思うが、ショルダーの取付部や底面の圧着の破損を気にしなければならない。
50Lを超えると本格的な大型ザックとなり、重荷に耐えられる構造は必須となる。それがなければキスリングのような無意味な苦労を強いられる。
55Lモデルの用途はわからないが、超暖かい冬用シュラフとか軽くて面積が大きい物の収納を考慮しているのかもしれない。

参考までにExped製品の同サイズモデルと比較するとこんな感じ。やはり制限荷重が高いのはバックパック、但しその分重量は重くなる。
Model (Size)TypeWeightLoad Limit
Torrent 40ウォーターバッグ1.17kg13kg
Mountain Pro 40アルパインザック1.38kg14kg
Serac 45アルパイン・バックカントリーザック810kg15kg
Black Ice 45アルパイン・バックカントリーザック739g15kg
Vertigo 45バックパック839g18kg
Chasm 40ホールバッグ2.29kg20kg
Lightning 45バックパック1.38kg24kg
Expedition 80バックパック2.45kg35kg

前に同じタイプの30Lザック(Crux - RK30)を歩荷トレで20kgオーバーにして歩いたら底が抜けたから、荷重には気を付けなければならない。因みに同タイプのアークのザックは(ARC'TERYX - Acrux 50)、30kgオーバーの長期間縦走に何度も耐え最後まで壊れることは無かった(ファスナーが外れての寿命)。さすがアーク、過酷な環境に耐えられる様に独自の技術が採用されているから耐久性は物凄く高い。

制限荷重を気にするのは面倒くさいが、今後は25kgや30kgを超える荷を背負っての長期間縦走はやらないと思うし、もしやる事になったらそれ用のザックを買えばよい。

Exped - Serac

Black Iceの改良版が「Serac」となり、以下の部分が変更されている。 Seracの動画
一つは前面の収納ジッパーが縦から横になった事。これはドローコード等を付けた時に縦だと使えなくなってしまうからだと思う。
二つ目は上部のストラップが1本から2本になった事。2本にする事で安定性が向上し、ロープの結び目を真ん中に置けたり、アイゼンやウェアなども落ちないようにしっかりと止められるようになった。
三つ目はサイドから本体のアクセスが出来るようになった事。これによりボトルや装備の取り出しが楽になっている。
特に冬場は雨蓋のないこのタイプはジップアクセスがないと、テルモスを一々本体から取り出さなければならず、補給回数が減る原因ともなる(ホルダーを使ってテルモスを外に収納すると冷めてしまうから、本体に収納するのが適切)。早急に体を温めたい時にワンアクションで取り出せる事はかなり重要だったりする。

これらの変更点は機能的ではあるが、気に入らない点が一つあった。
それは一つ目の横に開くジッパー。これがデザイン的になんかダサいのだ。Black Ice(左)の方がスッキリしていて洗練されている。
Black IceSerac

「この違いわかります?」

横ジップはバランスが悪く無理やりくっつけた感があり、これが余分なデザインに見えかっこ悪い。逆に縦ジップはディジーチェーンに並行して、全体のデザインを阻害せずに綺麗に収まっている。何も付けないのが一番シンプルだが、ジッパーを付けるなら横より縦の方が美しいのだ。
横ジップ+サイドアクセスのSeracか、それとも縦ジップのBlack Iceか?かなり悩んだ挙げ句、私が選んだのはBlack Iceだった。

サイドアクセスは魅力的だが、雪山で低体温症になるリスクが高くなろうが、私はデザインを優先する。私の道具選びのプライオリティは、「デザイン > 機能性」でありそれは昔から変わっていない。
針を落として音楽を聴く、ドリップしてコーヒーを飲む、0合目から山に登る。手間をかける事で得られる喜びもある、ひと手間かけて取り出した飲み物は格別の旨さなのだ(んなこたない)。

まぁ普通の人ならSeracを選ぶし、私が人に薦めるならSerac。でもデザインバランスとか気にする人は、この選択をわかってくれると思う。

【購入後】
前面の収納スペースは小物しか入らないと思っていたら、ボトルやテルモスを収納することが出来た。500mlのテルモスでギリギリなので、750mは無理そう。ウォーターボトルも500mlはOk、プラティパスの1Lはダメだった。
これで唯一の懸念は解消された。小さい収納スペースでは足りないという人はサイドアクセス付きの「Serac」、事足りる人とデザインに不満がある人は「Black Ice」を選ぶのが良い。

Exped - Black Ice

容量は45L。コンパクトにする事もでき、35Lくらいまで落とせるようになっている。

色は黒もあったが鮮やかな赤を選択、もう少し黒ずんだイタリアンレッドの方が品があって好きだが、明るい色はこのザックのデザインに合った色なので満足している。

クライミングザックなので、背面・ショルダー・ウエストにはパットが付いていない。また、ザックとの密着性を向上させるロードリフトストラップも付いてない(ロードリフトは背面構造にも関係していて、簡素な背面構造のクライミングザックは不要だったりもする)。

このザックの購入の決めてとなったのは、サイドにディジーチェーンと更に背面寄りに3つのループが取り付けてあり、この拡張性の高さが気に入った(この機能が無ければ購入しなかった)。
これによりドローコード・ドリンクホルダー・メッシュホルダー等の取付けが可能となり、5Lのサイドポケットを両サイドに付ければ、55Lのザックにもなる(制限荷重を守れば)。

その他細かい点では、グラップループ(ハンガーループ)が大きいのも良い、背負ったり下ろしたり、背負うのが面倒な電車の移動も楽チンだ。それと本体へのアクセスは出来ないが前面の収納スペースにはボトルが収納ができるのが良かった。

製品詳細・評価


ザック Exped「Black Ice 45」

デザイン:★★★★☆(4.5)
機能性 :★★★★☆
価格  :★★★☆☆(3.5)

◆スペック
Body Material : 420 D ripstop nylon, TPU film laminate, >10'000 mm water column
Frame : removable crosslinked PE foam board
Volume : 45L
Size : 69 × 32 × 25 cm
Weight : 740 g
Backlength range: 48 - 52 cm (M Size)
Hipbelt range : 32 - 150 cm
Load Limit: 15 kg
Sizes : M, L
Color : Red, Black, Blue


4.5点


機能性詳細


防水性:★★★★★
堅牢性:★★★★☆(4.5)
耐荷重:★★☆☆☆
重量 :★★★★★
背負い心地:★★☆☆☆(2.5)

★良い点
  • シンプルなデザイン
  • 赤の色合いが良い
  • 軽い(739g)
  • ザックカバー不要の防水素材
  • 丈夫な耐久性の高い素材
  • 拡張性が高く、背面に色々な物が取付けられる。バックカントリー用にスキーも挟み込めるようになっていて、ディジーチェーンにストラップを付ければボードも可能
  • 35L~55L(ポケット追加)に変化する便利機能
  • パッキングが楽

☆マイナス点
  • 15kgの制限荷重(出来れば20kgまで上げて欲しかった)
  • ショルダー・ウエスト・背面の簡素構造、長時間背負った時の肩の食い込みが少し気になる
  • 前面の収納スペースは500mlのボトルが入るが、それ以上の大きさの物は収納できない

※写真は過去のモデル、現行版は前面の中央にループがもう一つ付いている
Black Ice
Black Ice
Black IceBlack Ice

製品ページ
レビュー(赤の写真あり)

クライミングギアを装着してみた(もうクライミングしてないけど)。
Exped - Black Ice 45

カム、ナッツ、ナイフブレード、アイススクリュー、登降器、ビレイ器、アイスアックスにスノーアンカーってどんなルートやねん。下部はクラック、その後はリスをネイリングするエイドクライミング、そこから岩と氷のミックスクライミングをして、ピークからは雪稜・・・そんなルートがあるのだろうか?
Exped - Black Ice 45
Exped - Black Ice 45

ウエストベルトにパットを付けた、これで圧迫感が和らぎ長期間でも耐えられそう。
クライミングザックはクライミングハーネスに干渉しないようベルトの位置が高い、バックパックのようなヒップベルトにしたいなら、Lサイズにするといいかも。
Exped - Black Ice 45

背面と各部。ショルダーは薄いからスポンジによる軽減が必要、グラップループは大きくて便利。
Exped - Black Ice 45
Exped - Black Ice 45Exped - Black Ice 45

横。ディジーチェーンと3つのループが付いている。
Exped - Black Ice 45

満載にすると50L位積め、コンパクトにすると30L弱まで小さく出来る。
Exped - Black Ice 45

ロールアップは横のループに付ける時は金属製のカラビナ、両端を結ぶ時はプラスチックのバックル。
Exped - Black Ice 45Exped - Black Ice 45

前面の収納は500mlのテルモスなら収納可能、本体内部をパンパンに詰め込むと入らないかも。
Exped - Black Ice 45Exped - Black Ice 45

本体内部。貴重品を収納できるメッシュポケットが付いている、取り出し口が広いロープアップなのでパッキングが楽なのが良い。
Exped - Black Ice 45

使用写真

秋山での使用。ショルダーの幅が広いせいか食い込みがあまりないのが良かった。
Exped - Black Ice 45Exped - Black Ice 45

ウエストベルトの着脱が楽なのが良い。
Exped - Black Ice 45

雪山での使用(サイドバック6L×2)。ディジーチェーンとループがあるからサイドバックの取り付けや挟み込みも可能。
Exped - Black Ice 45Exped - Black Ice 45

他に気になったザック


Arc'teryx - Alpha FL 45

Black Iceは過去のアークのザックを参考にしているが、アークの現行の完全防水ザックは「Alpha FL 45」のみとなってる。
この製品は45Lとなっているが、30L+15Lと詰め込んだ場合の最大が45Lとなる。なので、35L位が適量、45Lをフルに使いたい場合は小さすぎる。
このザックは横ジップとなっているが、デザインバランスが良い。上部の素材の色と接続部の形を工夫して、デザインにまで配慮しているのはさすがアークだ(でも、この大きさだとテルモスは入らなそう)。
Arc'teryx - Alpha FL 45

Mountain Hardwear - Blacktail 42

お店で目に留まったザック。デザインは非常に良いのだが、2つ気に入らない点があった。
一つは2気室構造である事、2気室は収納効率を下げるだけで使えない。32Lのモデルまで2気室になっている事から、これはデザインとして付けたものと思われる。1気室にも出来るようになっているが、私は機能性のないデザインは好きじゃない。
もう一つは細身となり高さがあるのでヘッドクリアランスが悪く、これが一番の問題だった。藪漕ぎや倒木の通過はもちろん、首を自由に動かせないことは景色を見る時にも影響する。60Lや80Lの大型ザックなら仕方ないが、42Lならばその点は配慮した方が良いと思う。
※気になったのはブラック一色のモデル
Mountain Hardwear - Blacktail 42

Montane Fast Alpine 40

スッキリとしたシンプルなデザインではあるが、そそられる魅力を感じなかった。
※気になったのはレッド
Montane Fast Alpine 40

Trangoworld - Canyon 40 TR

斬新なデザインのウォーターバッグ。穴っぽい物が付いているが、排水機能があったりするのかな?
Trangoworld  - Canyon 40 TR

SEA TO SUMMIT - Hydraulic Dry Pack 35

ドライパックにハーネスを付けたウォーターバッグ、肩と腰の高さ調整も出来る。
SEA TO SUMMIT - Hydraulic Dry Pack 35

SEA TO SUMMIT - Flow 35L Dry Pack

前面の写真はカッコいいのだが、横写真を見てガックシ。高さを抑えてマチ幅を広くしているので、デイパック特有のずんぐりむっくりな形をしている(これでは動きにくい)。
SEA TO SUMMIT - Flow 35L Dry Pack

Mystery Ranch - Coulee 40

このザックはロープバッグ(フリークライミング)の様にファスナーが全開できるようになっているが、この機能が登山で使えるのかは不明だ。これってミリタリー的な機能なのかね(装備品をすぐに確認できるように)。
Mystery Ranch - Coulee 40

Mountain Equipment - Tupilak 45

オーソドックスなクライミングザック。長く使うならこの手のザックが良い。
Mountain Equipment - Tupilak 45

Uncharted Supply Co - The SEVENTY

緊急避難セットのザックがカッコいい(容量は25~30L位)。ザック単体でも売っているみたい。
Uncharted Supply Co - The SEVENTY


Kelty - Cloud

2000年のKeltyザックの写真。取付けられたフロントポケットは、新しい物だがこの色の組み合わせが素晴らしい。
私は気にせずにガンガンに使い倒し、壊れたら処分してしまうが、こうやって大事に扱って使い続ける人は尊敬する。
Kelty - Cloud

ザックを買うとその気もなかったお泊り山行に行きたくなる(レビューも兼ねて)、情熱の赤いザックが俺を山に連れて行けと叫んでいるようだ。

『気に入った山道具を買う ⇒ その道具に合った山行に行く』or『気に入ったルートを歩く ⇒ 不備や破損により山道具を買う』
後者が正しいような気がするが、前者の気持ちもわかる。用途もわからずに道具を買うことは、実はスキルアップに繋がっているんだね。
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現在の探求課題

◆『裸足歩きUP』 低山を走れるようになりたい
◆『音楽鑑賞UP』 もっと気持ち良く音楽を聴けるようになりたい(山で)

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